【ゲイ】まわし姿で洗礼を受けた混血巨根の話
裸で大の字に縛られ・・・
千葉県在住の混血さん(31)からの投稿です。大学生の頃、自慢の巨根を見せびらかしていたという投稿者。あまりにも大きなその巨根は学内でも噂になっていたらしく、ゲイだと噂の相撲部OBさんの耳にも届いてたんだとか・・・・・・

ブラジル人と日本人のハーフの父とオランダ人と日本人のハーフの母を両親に持つ、混血のドМ、31歳バイ野郎です。
現在、同級生の妻が初めての出産のため実家に帰っているため独身生活を満喫しています。
先週の土曜日、隣町にオープンしたばかりのスーパー銭湯に行って懐かしい人に再会しました。
ガチポのスキンヘッド、あごひげの50歳ぐらいのおじさんに声をかけられたのですが、その男性が大学時代いろんな意味で世話になり、エッチなこともたっぷり教えてくれた加納さんだとすぐにわかりました。
すぐに、トイレの個室でしゃぶってくれて満足させてくれました。
思い出話よりもまずは即尺ってとこが、いかにも加納さんらしいところw
「いや〜相変わらずかわいい顔から想像できないデッカいイチモツしてるなー。マジでアゴ外れるかと思ったよ。」
加納さんがニヤニヤしながら言いました。
その、イヤらしく笑う顔を見ていると大学生の頃のことが、鮮やかによみがえって来ました。
俺は中学の頃から男性に興味がありました。
混血だったので日本人離れしたガチムチマッチョな大きな肉体、太く長くそして硬いイチモツが自慢でした。
この大きさは絶対に需要があると思いつつも、なかなか一歩が踏み出せず、せいぜい修学旅行やスーパー銭湯で股間に集まる視線に興奮する程度でした。
なんとなく大学生になったら行動に移そうと考えていました。
高校時代は大きな体を利用してラグビーをしました。
たくましい男たちとのぶつかり合い、タイプの男の子だったりするとドキドキしたものです。
ちなみに彼女もいたし、出戻りの隣の娘ともやりまくりました。
大学は地元から離れ、寮に入りラグビーを続けました。
風呂はパラダイスでした。
体育会系が集まる寮で裸のガチムチの先輩たちに囲まれて、当然タオルで隠している人は誰もいません。
タイプの先輩を目で追い興奮して勃起してくるのをごまかすのに必死になったことも一度や二度ではありません。
タイプの先輩とレンタルビデオ店に行ったときには、アダルトコーナーで「興奮してきた」とスウェットに浮き出たイチモツを見せつけ猛アピールしたこともありました。
当然ノンケの先輩は「お前、すごいなー」と言うだけで大きさに興味を少し見せるものの、誘いに乗ることはありません。
そして、そんな事を続けているとアイツってホモで変態じゃないかとウワサになり始めました。
入部して半年がたった頃、1週間だけ相撲部の人数埋めに行くよう頼まれました。
加納さんのご指名と聞いて「キター。」と思いました。
加納さんというのは相撲部のOBでたまに練習に顔を出す先輩です。
ゲイなのは噂で聞いていました。
最初に加納さんに洗礼を受けてもらうと聞いて興味津々で期待していました。
行った早々からまわしをつけられ土俵から少し離れた建物に連れて行かれました。
窓を閉め切った薄暗い部屋の中には1メートルぐらいの間隔で太い柱が2本立っていて、机の上にノートパソコンが置かれていました。
まわし姿の加納さんがいて、相撲部の先輩に促されるまま2本の柱の間に足を大きく開いて立ち、両手首と両足首を柱に縛り付けられ大の字にされました。
そしてパソコンにDVDをセットして再生を始めました。
痴漢物のAVでセーラー服の女子高生がおじさんにいじられているものでした。
何とか声を出すのを我慢している女の子のトロンとした表情、まわしが窮屈になりヤバいと思い腰を引きました。
加納さんが目で合図して先輩がまわしを緩めました。
「うわー、何するんですか!?」目を見開いて驚く俺。
「30分ほどで終わるから、後始末よろしくな」
加納さんの言葉に先輩が部屋から出て行きました。
加納さんに緩めたまわしを外され全裸の状態にされました。ブルンと飛び出したイチモツ。
「こりゃすごい、うわさ以上だな。今まで何人か洗礼してきたけど一番デカいぜ。お前興味あるんだろう、風呂で先輩たちの体じろじろ見てるそうじゃないか。ビデオ屋で、もろ立たせて誘うんだってなw」
「ラグビー部の先輩に東ってのがいるだろう、洗礼はあいつ以来だから2年ぶりかな。あいつもいい体してたけど持ち物はお前の方がデカいぜ」
確かに、ラグビー部の2年先輩に東さんがいます。
坊主にニキビずらの丸顔、風呂でよく声をかけてくるのですがあまりタイプで無いので相手にしていませんでした。
そして加納さんにしゃぶられて初めて男に咥えられました。
ねっとりとまとわりつくような舌の感触、今まで味わったことのない快感に電流が走りました。
ローションだらけの手でゆっくりと扱かれました。
扱かれながらもう一方の手が、内腿をつたってアナルに近づきました。
アナルを揉みほぐす指先。
「クー、ガー」情けない声を出しました。
「力まない、力まない、力を抜いて。」
指が侵入して来ました。
クネクネと動かされる指、何とも言えない違和感。
足を閉じることもできず、されるがままの状態。
「指じゃ物足りないだろう。」
机の引き出しから細長いフニャフニャのバイブのようなものを取り出し、ローションまみれにしました。
「あんなに長いものを入れられるんだ」と少し怖くなりましたが、どうすることもできず、受け入れるしかありませんでした。
ズブズブと深くまで差し入れられ何か出そうな違和感、快感なのか何なのかわけがわからなくなり「そろそろ、30分だな」そう言うと加納さんの扱く手が早くなりました。
足音が聞こえ、ドアが開くのと同時に体液がドロドロと床に飛び散りました。
一瞬固まる二人の先輩たち。
「スゲー、でかい、20センチはあるんじゃないか。」
アナルからズルズルと引き抜かれるものを見て、「あ、」目を見開き言葉を失ったようでした。
俺はと言うと恥ずかしいやら、何とも言えない気持ちになりました。
期待していたとはいえ、まさかここまでされるとは。
先輩たちにヒモを解いてもらい自由にされましたが、加納さんに「大学にいる間、もっともっと恥ずかしいこと教えてあげるからね。」と耳元でささやかれ、込み上げる何かを感じました。
続きはまた書きます。












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