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【ゲイ】オムツ調教で赤子同然になった巨体男の話

【体験談】富山県在住の社会人バスケ部員(24)からの投稿です。ある日バスケ練習帰りに寄った公衆トイレで6人組の若者に絡まれた。両手と両足をガッチリ抑えられ、くすぐりと膀胱圧迫攻撃されズボンの中に大量のションベンを漏らし泣き崩れた投稿者の末路・・・・・

巨体のオムツ調教

俺は社会人バスケ部員で203cm101kg24歳の極太ズル剥け巨根のスキンヘッドだ。

俺がゲイに目覚めたのは3年前。会社帰りにいつも通りバスケやって帰る途中、ションベンが我慢出来なくなって近くの公衆トイレに寄った。俺がションベンしようとズボンのジッパーを開ける寸前で突然俺は両手と両足を数人の若い男に取り押さえられた。

彼らは6人組で全員カワイイ顔した男で15歳~18歳にみえた。彼らは

「ねぇ、お兄ちゃん、背高くてカッコイイね。おしっこ我慢してくれたら、もっとカッコイイよ。」

と大爆笑しながら、俺の脇腹や腋の下を擽って膀胱を押して力一杯マッサージし始めた。俺は

「21歳にもなってデカイ図体でションベンもらしてたまるか」

と必死にションベン我慢しながら、彼らに

「お前達何するんだよ。やめろ。ションベン我慢し過ぎて膀胱が痛いんだよ。ションベンが漏れちゃうだろ。」と怒鳴ったが、彼らのイタズラはエスカレートした。

結局、俺は6人組の前でガキみたいにズボンの中にションベンが漏れちゃって止められなかった。ボクサーパンツに吸い切れなかったションベンがチノパンの上部(中にチンコが入っててモッコリ膨らんでる)から湧き水の様に漏れちゃってチノパンの裾からションベンがダラダラ垂れてデカイ水たまりが出来た。

6人組は大爆笑しながら俺のションベン濡れたチノパンの上から股間に縋り付いている。マジで俺は6人組の前でガキみたいにションベンもらしてしまった。我慢出来なくなってションベンが漏れちまった恥ずかしさと屈辱で俺は6人組の前で泣き崩れてしまった。すると6人組は

「背高いお兄ちゃんでもおしっこ漏らしちゃうなんてセクシーだね。泣いてる顔がカワイイ」と言って6人組が次々と俺の唇や目など顔中にキスしてきた。そして俺のチンコが段々硬くなって勃起した。6人組は

「ゲイに目覚めたんだね。」と言った。俺もそう思った。

ガキみたいにションベンもらして情けない姿の俺を6人組が「お持ち帰り」した。

6人組の暮らす家に連れて行かれる途中でお互いに自己紹介をした。彼らは俺より1歳下、2歳下、3歳下、4歳下、5歳下、6歳下のカワイイ少年達だ。6人組は同じ職場で15歳から働いてるそうだ。6人組の暮らす家に入ると玄関で俺は無理矢理全部脱がされ両手両足を抑えられた。6人組は

「お兄ちゃん、おちんちんとキンタマとチン毛がびしょ濡れだね。撮ってもセクシーだよ。一緒にお風呂入ろう」と言って6人組は俺の全身を洗ってくれた。風呂上がりにみんなで呑みまくった。俺はそのまま眠くなりトイレも行かずに眠った。

翌朝、全身がびしょ濡れ状態で目が覚めた。しかし6人組は誰も濡れてない。俺は自分の股間に手を当てた。温かい。濡れた手の匂いを嗅ぐとションベン臭い。

「マジかよ。俺21歳にもなって人の家で寝ションベン垂れたのかよ。あ~、どうしよう。俺恥ずかしいよ」と言うと6人組は腹抱えて大爆笑。ションベン臭い俺のパンツやシャツと靴下は6人組に脱がされた。

俺は両手両足を抑えられた。6人組は俺の股間に紙オムツを装着した。

「今日からお兄ちゃんはトイレに行っちゃダメだからね。毎日オムツの中におしっこしてね。」と俺の巨体巨根を支配する様になった。

俺は毎日6人組に会い、オムツされてオムツの中にションベン漏らしちゃうのが快感で堪らなくなった。オムツで生活する日々が1年も続いて俺はションベンをガマンしなくなっていた。所構わず時を選ばず22歳にもなってオムツの中にションベン漏らしまくっている。俺はションベン漏らしちゃうガキとして6人組に弄ばれるのが快感で堪らなくなった。俺はドMになっていた。6人組は

「お兄ちゃんは背高くて逞しい身体と大きなおちんちん付いてるから丸坊主にしたらもっとカッコイイよね。」

と話をしながら6人組は俺を全裸にして手足を抑えつけた。ションベン漏らしてパンパンになったオムツを外され、ボクサーパンツ、ハーパン、ランニングシャツを着用させられた。

俺はもう抵抗なんかしない。3時間位、6人組が俺に利尿剤タップリ仕込んだスポーツドリンクを2リットルも飲ませた。3時間くらい俺の全身を舐め回したりしながら俺の膀胱を強く揉み続けた。マジでションベンが漏れそうで苦しくなった。でも俺より歳下の6人組がかわいくて仕方ない。俺が

「俺は22歳の大人だぞ。坊主頭なんて恥ずかしいよ。それに俺は本当に坊主頭似合うのか?」と問いただした。6人組が

「お兄ちゃんは坊主頭が一番似合うよ。」

と言うと6歳下のカワイイ少年がバリカンのスイッチ入れた。俺のおでこにアタッチメントも付けずにバリカンを当てて俺の大事な髪を根こそぎ刈り落とした。一本残らず俺の髪を刈り終わると俺の坊主頭にシェービングジェルを塗ったくり、剃刀で丁寧に俺の頭をおでこから剃り始めた。丸坊主にされるのは恥ずかしくて嫌だったけど、バリカンで頭を刈られるのが気持ち良かった。更に頭を剃刀で丁寧に剃られるともっと気持ち良かった。6人組が代わる代わる俺の頭をツルツルになるまで剃り続けた。

終わって始めて俺は自分の顔を鏡で見せつけられた。俺はかわりはてた自分の頭を見てゾッとした拍子に膀胱が悲鳴あげるほど溜まってたションベンが一気に漏れ出した。俺は開き直って力を抜いてションベンを全部漏らした。ションベン漏らしちゃうとマジで気持ちいい。6人組は

「お兄ちゃん、スキンヘッドよく似合ってるよ。おしっこ漏らすとマジでセクシーだね」」と言って俺のスキンヘッドを撫で回して舐め回して頬ずりしてきた。

「今日からお兄ちゃんは髪を伸ばしちゃダメだからね。毎日お兄ちゃんの頭を剃刀でツルツルに剃ってあげる。」と言って喜んでいる。

最初はマジでスキンヘッドが恥ずかしくて嫌だったけど、毎日風呂で髭剃るのと同じ感覚で6人組に頭を剃刀でツルツルに剃られると気持ち良い。それも快感になった。

そして27歳になった今でも俺はここ3年以上、髪を伸ばした事が無い。毎日6人組に頭を剃刀でツルツルに剃られるからだ。今となっては頭がツルツルになるまで剃られるのが気持ち良くてしょうがない。俺のツルツル頭に6人組がションベンぶっかけてシェービングジェルを流す。そのあと俺の全身を綺麗に洗ってくれる。

俺の方が年上なのに6人組は俺を可愛がってくれる、ションベンは毎日オムツの中に所構わず漏らしてる。ションベン漏らす姿を見られてションベン音も聞かれて恥ずかしいのが快感だ。

 

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