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【ゲイ】マッチョ先輩の前で勃起の抑えがきかなくなった話

凛々しい筋肉

【体験談】大阪府在住の男性からの投稿です。高校生の頃、サッカー部に所属していた投稿者。部活終わりに部室で着替えているとマッチョでイケメンのK先輩がやって来て、話の流れで一緒に筋トレをくることになったのだが・・・・・
先輩の筋トレ

はじめまして。俺は24のリーマンです。俺の高校時代の経験を書きます。

 

俺は、中学から大学まで一貫している学校に通ってました。中学の時から大学卒業までサッカー部に所属してました。これは、俺が高校の時の話です。

 

高1の夏休み、いつものように練習が終わって部室で着替えをしてました。

 

俺の学校では、高1が道具の片付けをして高3の先輩は先に着替えて帰っていきます。いつものように、俺も部活の友達とワイワイいいながら着替えてました。

 

そしたら、高3のK先輩が入ってきて、ボールの手入れが悪いと言ってきました。

 

その日、ボールを片付けたのは、俺だったので、ヤバいと思いながら先輩に謝りました。

 

手入れのやり直しを命じられたので、俺は仕方なくもう一度道具庫に行って、手入れをすることにしました。

 

他の友達は先に帰っていったので、俺一人で片付けました。1時間くらい丁寧に手入れしたあと、部室に戻りました。

 

部室に戻るとK先輩がいて、俺はビックリしました。

 

K先輩は、魔裟斗似のイケメンです。175*70くらいあって、いつも筋トレしてるから相当マッチョです。

 

俺も玉鉄っぽいと言われるんで、見た目は悪くない方です。部室に戻ると、そのK先輩が筋トレしてました。

 

いつもはこんな時間までいることないので、不思議に思いましたが先輩に「お疲れっす!」と挨拶して帰ろうと思いました。

 

すると、K先輩が「お前ももっと、鍛えてガタイ大きくしないと体当たりのプレーできないぞ!」と言ってきました。

 

俺は疲れて帰りたかったんですが、先輩の命令は絶対なので、「うっす!俺も筋トレして帰ります!」と言って、着替えずに筋トレをすることにしました。

 

「ベンチやりたいんで・・・」と言うとK先輩は「おぅ!手伝ってやるよ!」と言って、ベンチのシートの横に立ちました。

 

K先輩は上半身裸で、体は汗で光っていて部室内で見るとめちゃくちゃエロく見えました。

 

ただでさえイケメンなのに黒く焼けた肌、バキバキに割れた腹筋。その腹筋の割れ目を伝って汗が垂れ落ちるのです。

 

ベンチのシートに横になると、ちょうど先輩の股間が目線の先にきます。

 

俺は興奮してしまい、チンポが勃起してしまいました。

 

K先輩にばれると恥ずかしいので、必死でベンチをがんばってたんですが、力むとドンドン立ってきて、とうとう先輩にばれてしまいました。

 

「お前、なんで勃ってるねん?何想像してるんや?」

 

俺は恥ずかしくて、「いや・・・ベンチで力入れたらつい・・・」と意味不明な返事をしてしまいました。

 

すると、K先輩が、「しゅんの見てたら、俺も勃ってきたわ」と言って、俺に股間を見せてきました。

 

K先輩の股間は、ユニフォームの上からでもしっかり分かるくらいのデカさです。

 

俺は、「先輩すごいっすね。」というと、先輩は「俺の触ってみ」と言って、俺の手を先輩のチンポに持って行きました。

 

先輩のチンポはほんとデカくて、しかも硬かったです。

 

サイズも19cmくらいあって、俺はめちゃくちゃ興奮してしまいました。

 

俺が、K先輩のモノをしごきだすと、先輩はユニフォームを下ろし、サポーターだけになりました。

 

サポーターは先走りでヌレヌレになり、俺はそれをいじってました。

 

するとK先輩が「俺のを咥えろ!」と言ってきたので、俺は先輩のチンポを咥えました。

 

先輩のモノは本当にデカくて、喉の奥まで突き刺さり、すっごく苦しかったけど、必死で必死で舐めました。

 

先輩は、「気持ちいい~!もっとしゃぶれ!」と腰をガンガン振ってきました。

 

20分くらいしゃぶったところで、先輩は俺の口の中で一発イキました。

 

イッたあと先輩は、手のひらを出してきて、「ここに吐いてみろ!」と言ってきました。

 

俺はどうするのかと思いながら、俺の口の中の先輩の精子を、先輩の手に吐きました。

 

そうしたら、先輩は、その後吐いたものを俺のケツに塗り始めました。

 

「お前、かっこいいのに、淫乱だな。俺、お前みたいなやつ犯したかったんだよ。」と言って、俺のケツを掘り出しました。

 

最初、めちゃくちゃ痛かったので、悲鳴に近い声を出していたのですが、「うるさい!お前、これ咥えとけ!」と言って、さっきまで先輩がはいていたユニフォームを咥えさせられました。

 

K先輩は、野獣のように俺のケツを掘って俺は失神寸前でした。

 

ケツからは、さっき塗られた精子がドロドロになって流れ出し、先輩の汗と俺の汗でもうグチャグチャでした。

 

K先輩は結局、その後2発俺の中でイッて俺も最後にトコロテンしました。

 

「お前のケツサイコーだよ。今度また使わせろよな!」と言って、シャワー室に行きました。

 

それからというもの、俺は毎日先輩に掘られるようになりました。

 

部室で汗だくになりながらあの筋肉に抱かれた想い出は一生忘れられません。



 

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