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【ゲイ】自分のミルクをチングリ直飲みした高校生の話

おじさんの超絶テクで・・・

東京都在住の社会人からの投稿です。高校生の頃、新宿の発展場で仲良くなったおじさん(60)と定期的に会うようになった投稿者。紳士で金持ちで投稿者の性欲を充分満たしてくれお小遣いまでくれた。しだいにおじさんに開発され、自分のミルクを直飲みするまでに成長した投稿者の結末・・・・・
セルフ顔射する男性
高校生の時、新宿の大番で遊んだ相手のおじさんが、エッチ行為の終わった後に「お茶でもいかがですか」と声をかけてきました。

その頃の僕は、こんな性癖に悩んでいた時期だったし、いつもならイッた後の賢者モードで罪悪感持ちながら逃げるように帰るのが普通でしたが、何故かこの人は落ち着いていて丁寧で優しそうだったので着いて行ったのです。

相手は礼儀正しいおじさんで、たぶん60歳くらいでした。

背が低く、頭も薄い、少しポッチャリした感じです。。

都内の弁理士事務所の所長さんとの事で、名刺をくれて「いつでも都合のいい時に連絡下さい」と。

僕の方は身元バレるのを極端に嫌ってましたので、名前も偽名、連絡先も伝えずでした。

その後、僕は自分がエロチックな気分になった時だけこのおじさんに連絡して、会えば必ず新宿区役所近くのラブホに行き(当時は多くのラブホは男同士お断りでしたが、ここのようにいくつかOKの所がありました)、いろいろ身体の開発をされました。

おじさんは若い僕の事が愛おしくて、耳から首から肩、背中、お尻、足の指まで、いつもじっくり時間をかけて舐めてくれて、僕は自分でも知らなかった性感帯を次々と発見していきました。

寸止めでジラすのも上手くて、僕はいつも2時間くらいは大きな声で喘ぎまくってました。

そしてエッチが終わると、プレーによって必ず1万円とか2万円のおこずかいをくれるのです。

なんか自分が売春婦みたいで少し罪悪感を持ちながらも、エッチしたさとお金欲しさで、しばらくするとやっぱり僕はおじさんに電話してしまうんです。

今思えば、大変失礼しました。

会う時はいつも僕の都合次第だったし、最後まで偽名で、連絡先も教えず、若いというだけで大変な身勝手でしたね。

1年くらいこういう関係が続きました。

一度だけ「頼みがあるんだけど、ポラロイドで君の勃起姿を写させてくれないか?もちろんお礼はさせてもらうから」というお願いに対して、少し迷ったけどOKしてよかったです。

あの写真、その後流出とか時々は心配になりましたが、貴方ならキチンと保管して持っててくれたんだと思います。

で、そのおじさんにされたプレイで、今でもオナニーネタになってるものがあります。

ある時、ラブホのソファの上で僕を舐めまくっていた時に、僕の両足を持ち上げて、まんぐり返しのように僕の身体を折り曲げてきました。

目の前には、怒張した自分のペニスが迫ってきて、今にも顔につきそうです。

おじさんは、その姿勢のままの僕のアヌスを舐め回したり、舌をすぼめて穴に出し入れしてます。

片手でタマの裏側をサワサワしながら、もう片方の手で(すぐにイかないように)ゆっくりとペニスを扱いてきます。

こんなにアップで自分のペニスを見たのは初めてで、もうそれだけで大興奮。

鈴口がぱくぱく開いたり閉まったりしているところまでよく見えます。

さらにおじさんの超絶テクニックによって刺激され、自分の先走り液がポタッポタッと自分の唇に垂れてきて、そのなんとも言えない味で、全身に電気が走ったような感覚に襲われました。

僕はイキたくてイキたくてしょうがないのに、おじさんはなかなかイかせてくれません。

それどころか「どう?自分のペニスをフェラしたいでしょう?自分のミルク飲んでみたいでしょう?」と聞いてきます。

僕はもう半狂乱になって舌を思いっきり伸ばして出して「うん!自分の咥えたい!!お願いだから、僕に自分のミルク飲ませてー!!!」と懇願してました。

「じゃ、もうちょっと頑張ろうね」と、さらにぐーと体重をかけて僕の身体をさらに折り曲げてきました。

そしていよいよペニスの先が自分の唇に当たりました。

無理な体勢のせいで、一瞬他人のペニスのような錯覚に陥りました。

僕は夢中で自分のペニスの頭をチュパチュッパ吸ったり舌で舐め回しました。

すっごく気持ちよくて、美味しくて、切なくて、完全に頭のネジがぶっ飛んでしまいました。

1人の僕が「ああ、君のペニス、おいしいよ〜。もうイキそうだね〜 亀頭がパンパンだよ〜 早く僕に君のミルク飲ませてぇ!」と考えながら、もう1人の僕が「ああ、君の唇と舌、超気持ちいいよぉ〜。すぐに出ちゃうよ。君にミルクたくさん飲ませてあげるねぇ〜!」と一人二役で考えてます。

おじさんはここぞというタイミングで、アヌスに舌をとがらせて差し入れしながら、タマをサワサワとペニス扱きのスピードを速めて「いいよ!イッちゃいなさい!自分のミルクいっぱい飲みなさい!」と。

もうダメでした。限界を越えました。

これまで経験したことのない爆発射精で、10回くらい激しく律動しながらビシュ!ビュー!ビューー!と自分に口内射精をしました。

量も凄くて、「んぐっ!おいひー!ごくっ!自分のミルクおいひーよー!!」と何度も何度も喉を鳴らして飲み込みました。

ようやく萎えてきた自分チンポを咥えた僕の口の端から、つーっと飲みきれず溢れた精液が垂れて、それをおじさんは嬉しそうに舐めあげたのでした。

 

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コメント1件

  1. フェラチオ調教志願者 より:

    羨ましいです。絶対に自分のチンポはフェラチオ出来ないですし、ザーメンを発射しても直接口に入らないですから…。
    私も自分のチンポをフェラチオ出来て、ザーメンを直飲みしてみたいです。

    それ以前に、フェラチオがやりたい。

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