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【ゲイ】ガン堀りしてくれたノンケ同僚の話

ノンケのチンポで・・・

三重県在住の会社員さんからの投稿です。関係を重ねていた職場の男性同僚と別れたという投稿者。会社内ではなるべく距離をおくようにしてたんだとか。投稿者には仲の良いノンケ社員がいるのだが、自分がゲイである事だけは内緒にしていたらしい・・・・・・
キスし合うサラリーマン
こんばんは、私はゲイです。

会社員をしていますが、職場の同寮にゲイ仲間がいました。

最初の頃は当然、誰にもバレていないので会社のトイレでフェラし合ったりとスリルを求めて楽しんでいましたが、『あの2人はゲイではないか?』と、うすうす私達の間係は噂になっていたようです。

数年たった頃、私は別の男性と付き合うようになり同僚の彼とは疎遠になっていました。

その頃、私とよく雑談していたノンケの同寮がいたのですが、私が関係のあったゲイと距離をおくようになっている事に気付いていたようです。

ある夜、アパートの部屋で一人布団に入りテレビを観ていると扉を叩く音がしました。

こんな時間に誰だろう?と開けてみるとノンケの同僚でした。

用事で近くまで来たから寄ってみた、ということでした。

部屋に入り、楽しく雑談をしながらビ―ル飲んでいました。

あっという間に深夜2時を過ぎてましたので、お開きにして酔いがさめてから帰るように言いました。

一つの布団に二人で入り、そっと手を彼の太ももに当ててみると何とパンツを下にずらしていたのです。

私はまさかと思いながらも、股間に手をやりそのモノを握りしごいてみました。

すると見る見る内に勃起し、私はすかさず咥えました。

口と舌で存分にフェラし彼が「ああ、、」と、口の中に射精しました。

そして、含んだままにしていると再び勃起してきました。

私は彼のモノをアナルに導き上下を繰り返し、そして正常位に。

一回出したからなのか、長い時間掘られ続けヘロヘロになりました。

あれほど歓喜に包まれたのは生まれて初めてでした。

ノンケの同僚とはそれからも友達でいましたが、私が求めてしまうこともあり、月に一度くらいのペースで掘ってもらってましたw

 

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