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【ゲイ体験談】中学生たちのザーメンぶっかけ祭りwwwwwwww

【体験談】鹿児島県在住のおとげささんからの投稿。前回、中学生時代に同級生から手コキでイカされた話をしてくれた投稿者。その同級生との関係はもちろんそれだけで終わるはずもなく・・・

ザーメンぶっかけ

過去の投稿:中学生の思い出

その後の中学生時代の思い出~Мが開花した話を書きます。

中3の冬休み前だったと思う。それまでちんこも誰にも見られたこともなかったのに、通っていた塾で、あろうことか同級生の大原に手コキでイカされてしまい、最終的に完全な包茎ドリルチンコをみられてしまった。

次の日、学校でさっそく大原が「亮ちゃん昨日は楽しかったね」とみんなに聞こえるように言う。周りの友達が「何?何したの?」と聞いてくると大原が「あのねー」と俺をにやにやした顔でわざと話そうとする。

俺が「なんでもないよ。ただ塾にいって面白い話しただけ」とごまかすと「面白い話じゃなくて面白いことでしょ」と大原。

もうだめだ。バレるのは時間の問題だと思いながらも、まだ少しだけしか、しかもトイレの薄暗いところで、身長差20センチもある大原が後ろから羽交い絞めにして上から俺のちんこを見たといってもそんなにはちゃんと見えなかったはず。そう自分に言い聞かせて、「言ってれば」と強気にでた。

するとやはりヤンキー大原の意地の悪いところが出てきた。

「へーーーー。そんな強気で俺にものを言えるんだね。いいの亮ちゃん。しゃべっちゃうよ?」とさらに脅す。

「まじでごめん。やめて」と俺は大原に懇願する。

「じゃ、放課後音楽室にきて」とだけ俺の耳元でささやいて、その場を離れた。

なんだかもう絶対ろくなことじゃないし、また変なことされるかも、そう思って落ち込んだ俺がいたのと同時になんと 俺のかわいい朝顔ドリルちんこがムクムクと制服のズボンを張らせてきた。

(嘘…嘘やろ…俺なんでたってんの…)

その当時は本当に何がなんだかわからなかったのと、行かなきゃ行かないで絶対にバラされるし、最悪は殴られたりするんじゃないかという不安で、苦渋の決断をし、俺は放課後のシーンと静まり返った3階の一番奥にある音楽室のドアを開いた。

あれ?いない。そう思ったら、奥の音楽準備室(音楽室から入って一番奥にあるギターや楽器がしまってある部屋)のドアがガチャッとあいて、大原が出てきた。

いや、そこには大原のほかに大原のかわいがっている2年生のバレー部のキャプテン貴裕がいた。

貴裕は別にヤンキーではないが、大原と幼馴染だというのは前から聞いていた。

貴裕は中2だが俺より背も高く、スポーツ万能でみんなから好かれているやつ。実は俺は後輩の中では貴裕が一番好きだった。

俺はとまどい「なんで貴裕がいるの?貴裕部活は?」と聞くと、大原が「貴裕は今日は頭が痛いことになってる。休んだよ。実はさー、貴裕は俺と幼馴染じゃん?昨日うちに遊びにきて、先輩で誰が好き?って話になって、絶対に言わないって約束で聞いたら、俺には嘘つかんから本当のことを教えてくれたんよ。それがなんと、亮ちゃんや」といって豪快に笑った。

「え?」

俺は耳を疑った。そして「あーあ、言われちゃった」的なすごく落ち込んでる貴裕を見た。

「なんでH(大原の下の名前)くん言うの?まじでありえん」とうなだれる貴裕。

俺は面食らったのと同時に心臓がバクバクと脈打つのが分かった。

今、前から好きだと思っていた後輩に告られた?よね? そう自問自答していると、たたみかけるように大原が貴裕に「亮ちゃんは俺仲いいし、俺と亮ちゃんだけの秘密もあるくらいやから任せろ」と俺の肩を抱き寄せながら言った。

そして冷静な声になって「じゃ、亮ちゃん貴裕にチューして」と言った。

俺と貴裕は声をそろえて「え?」と聞き直す。

「チューしてって。早く。亮ちゃんいいやろ?」と机の上にデンと腰かけながら言う。

「嫌だよ、そんなー。男じゃん。」

俺は強がってみる。すると「え?亮ちゃん男好きやろ?前からみんなそう思ってるよ。女はどう思ってるかわからんけど、男の中では ちんこ誰にも見せんし、いつも女みたいにきれいにしていい匂いさせてるから亮ちゃんはオカマやってことになってる」と言われた。

正直ショックだった。バレてないと思ってたのは俺だけか…でもみんななんも言わんかった…

そんなことを半ば放心状態で考えていると、大原が「貴裕はしたいやろ?」って聞く。

貴裕は「え?でも亮ちゃん俺のことどう思ってるかわからんし」と答える。

そして、「亮ちゃんオカマなん?俺とか無理?」と日に焼けた長いまつげの一重の切れ長の涼しい目で俺を見つめた。

俺「貴裕、男が好きなん?」と聞くと、「俺は亮ちゃんが好き。前から。ちっこくて俺より年下みたいやけど、目がかわいくて頭よくてみんなから慕われてるとこが好き」って答える。

(カーーーーッ)俺の顔が赤くなる。熱くなる。

「ほら、亮ちゃん顔真っ赤やん。亮ちゃんも貴裕のこと好きやろ」「めでたしめでたし」

大原が間をとりもってくれた。あのヤンキーの、昨日塾で俺を手コキした大原が。そう思った俺がバカだった。

「はい。じゃ、チューして」

また大原がせがむ。

「いいよ、そんなん。貴裕と話をしたい」

そう俺がいうと、「は?俺が間に入ったからお前ら幸せになれるんやろ?俺がおらんかったら貴裕も告ることもなかったし、亮ちゃんも貴裕とこうやって話すこともなかったやろ?」と言い寄る。

そして段々機嫌が悪くなり、「早くやれってお前ら」とせかし始めた。

俺も貴裕もどうしていいかわからず立ちすくむ。すると「もう。マジで男らしくねーわお前ら。ムカつく」そういって机をガンと蹴とばし、後ろを向いた。

そして振り返り、意地の悪い顔…ニヤニヤした顔で俺にこう言った。

「亮ちゃん、貴裕にも見せる?」

「は?」

俺は聞き返す。

「だから昨日のアレ」と言って笑う大原。

「いや、なんで?絶対無理。なんで?何言ってんの?」と俺。

「もうめんどくさいじゃん。俺も退屈だし、面白くないから、昨日のアレの続きしよ。貴裕もいるし」とまた笑う。

「意味が分からないんだけど」

ちょっとムッとした顔で大原をにらんでしまった。

大原の目が一気に怖くなった。

すると今まで座っていた机から飛び降りてきて、貴裕に「そこの鍵かけろ」と命令し、貴裕が鍵をしめるとすぐに俺にとびかかってきた。そして後ろからまた抱きつき、黒の学ラン姿の俺の上着のボタンをひとつひとつ外し始める。

「ちょっと、まじでやめて」と俺は大原にお願いする。

「だめー、時間切れー」

そう言いながら上着のボタンを全部外し、Tシャツだけにさせられた。

「ちょっとダメだってば」といいながら身をよじり逃げようとする俺を当時すでに178センチもある大原は圧倒的な力で簡単につかまえ、固定し、今度はズボンのベルトに手をかけた。

「わーーーーーーやめて」と大きな声をあげる俺に「え?誰かきてもいいの?恥ずかしい姿見られるよ」と大原。

今冷静に考えればそれでも大声を出して先生が来てくれるのを期待したほうがよかったのかもしれないが、当時の自分にはそういった考えよりも昨日の手コキのことや男好きのことなども先生に話さなければならない、そう思ったのか、大声を出すのは得策とはいえない、という判断をした。

だからといって脱がされるのは嫌だ。必死に抵抗するが、ベルトはゆるめられ、ズボンのボタンをはずされ、無残にもスルスルとトランクス一枚にさせられた。

そしてTシャツも脱がされた上、大原がニヤニヤしながら俺を放して、狭い部屋で逃げ回る俺のわきなどをくすぐったりしてくる。

逃げ回りながら「もう、まじでやめてよ」と泣きそうになる俺を貴裕は… あれ?貴裕が様子が変だ。貴裕を見ると 顔を真っ赤にして俺をジーーっとみている。

「貴裕、お前亮ちゃんのちんこみたいか?」

大原が聞く。

「え?」貴裕

そして「うん」と答えてしまった。

「よっしゃ。それじゃ俺が亮ちゃん捕まえとくからお前脱がせ」そういうと大原は俺をまたもや羽交い絞めにした。

「いやーーーーー」

俺は持てる力のすべてを出した。抵抗した。

足をバタバタしたため、貴裕は近づくこともできずに半ばあきらめた感じだった。

すると大原は、俺のズボンのベルトを手に取り、俺の足元にひざまずき、あれよあれよという間に俺の両膝をぐるぐる巻きにした。

俺はバランスを崩して倒れた。

するともう、大原のペースである。大原は俺の上に乗っかり俺のほほをペチペチと優しくたたきながら「亮ちゃん、昨日より恥ずかしい恰好だね」と言いながら右手で俺の脇腹やふとももをさわりまくってきた。

すると、俺のかわいい朝顔がまたムクムクと大きく硬くなってきた。それをいち早く見つけたのは貴裕だった。

「亮ちゃんたってるよ」

貴裕はそういうと俺の顔の近くにきて俺の頭を優しくなでてきた。

「ほら、貴裕、そんなことはいいから俺が腕を持ってるから、早く憧れの亮ちゃんのパンツ脱がせ」と大原がいう。

「だめーーーー、ダメだよ貴裕、絶対ダメだからな」と俺は貴裕に言うが、貴裕の目にはもう俺のいきり立ったトランクスしか入っていないようだった。

そして大原は俺の頭に回り開脚して俺の両腕をしっかりと動かないように挟み込み、生えかけの俺のわき毛を触りながら、「ち・ん・こ。ち・ん・こ」とコールをする。

「貴裕いいぞ、脱がせ」

大原のその声と「わーーーーーーーー」と今日一番の俺の大声が入り混じる中、俺の大事な大事な朝顔ドリルちんこは かっこいい後輩、貴裕の手によってポロンと俺の顔・・・大原のほうを向いて顔を出した。

「わーーー、出たー。明るいとこで初めてみたよー亮ちゃん」と大原。

俺は「見ないでーー」と言いながら横を向く。泣きそうだ。

「何恥ずかしがってんの。たってるやん、亮ちゃん」

そう言いながら大原は手で俺のちんこをさわってきた。

「やっぱ、めちゃ包茎やん。かわいい。」

そういって俺のちんこを剥こうとする。

「あーーー、やめてってば」

そういうも両腕を固定されて足もベルトで縛られてるから動けない。

そうしてるうちに大原が「貴裕さわってみ」と促す。

貴裕も「うん。」そういいながら普段では見せないエロい表情で俺のちんこをもみ始めた。

大原はそのでかい手で俺の乳首をいじりだす。

「ま・じで・・・やめー」

段々力も入らなくなり俺はどんどん快楽におぼれてきた。やばいくらいに恥ずかしい姿にさせられて、絶対に見られたくないちんこを二人にみられて、もまれている。

その俺の表情をくみとったのか大原は俺の両腕の固定をとき、自分のズボンのベルトをはずしトランクス一枚になった。俺がきょとんとしてるといきなり俺の顔の横に座り、トランクスから自分のちんこを引っ張り出した。

それは黒々としていて、17センチほどはある本当にでかいモノだった。ちん毛もモッサリと生えていて、先っぽはまだ4分の1くらいしかみえていない感じだったが、当時の俺にはショッキングなちんこだったし、立派すぎた。

「亮ちゃん俺の触って」と言ってくる。そして「貴裕お前も脱いでこっちこい」と貴裕に促すと貴裕もそそくさと脱ぎトランクス一枚になって大原と反対側の俺の顔の横に座る。

そして 今 俺の大好きな後輩が今 ボロンと俺のよりも数段大人なちんこを俺にみせた。

13センチほどだろうか…しかし太くて、大原より先っぽが剥けてる。半剥けくらい。しかも竿の途中までちん毛がボーボーで大人である。

それを見つめ「あーーー」俺は無意識に声を出した。

「亮ちゃんまたチンコびくんてしたよ笑 貴裕のちんこみたかったんやろ?」

そう言われるともう、恥ずかしいとかなんだとか、どうでもよくなってきた。

「亮ちゃんのちんこかわいいね。顔と一緒で俺より年下みたいやん」と貴裕。

「貴裕、お前が亮ちゃんのちんこしごけ」と大原は言いながら自分のちんこと貴裕のちんこを手に取り、俺の顔に近づけた。

「亮ちゃんしごいて」

そういうと大原もエロい顔になった。

俺はもう、解放された気分、ちんこをまた、今度は明るいところで見られてすっきりした気分もあり、エロモードに入った。ていうか、初めての体験である。

俺は両手にでかいちんこを二本握りしめなんとなく、シコシコと大きな棒を上下に動かし続けた。

そうしてるうちに俺の朝顔チンコは貴裕の手によってもう頂上をむかえようとしていた。

「貴裕ちょ、ちょっと待って」と俺が焦りだすと 「何?亮ちゃん出るの?亮ちゃんこのかわいいちんこから出せるの?」と貴裕が言う。

「出るぞ。昨日俺が出してやったから」と大原がばらす。

「それじゃ亮ちゃん朝顔チンコからいっぱい出して」と貴裕が朝顔ちんことか言いだしたせいで俺のМな部分がはじけ「あーん」と女みたいな声とともに「い、いい。いい。あーーー出そう、あ、出る出る出る あーーーーーー」

そういって俺は首まで精液を飛ばした。

「おーーーーー」と二人はそれをみつめていたが、俺も二人のちんこをしごき続けていた。その数秒後、貴裕が「亮ちゃん出るよ、出る、うぁーーー」と言って、俺のほっぺたに大量の精液をぶちまけた。

出るところをみてしまったが、ものすごい勢いで濃いドローっとしたものが出てきた。

そして、黒光りの17センチデカマラの大原もついに「イく、イく」と小声で震えながら俺の胸に出した。

「亮ちゃん、良かったやろ?そういいながらまだ起き上がれない俺の、さっきより数段小さな小粒の朝顔になったチンコをいじりながら大原がいった。

「うん。ありがとう」

そう答える俺がいた。

そしてチュッ。

貴裕のほっぺたにチューをした。

「えへへ」

貴裕は恥ずかしそうに笑い、俺にチューを返してきた。

それから卒業までの間、俺は貴裕と楽しい(とはいっても、普通の友達関係の延長のような感じ)時間をすごした。

大原とは18歳くらいのときに一度 また再会して またとんでもないことをさせられることになるとはそのときはわからなかった俺。

 

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