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【ゲイ】同級生(16)に皮余り包茎の悩み相談された話

【体験談】鹿児島県在住のおとげささんからの投稿。高校に入学してすぐに先輩から目を付けられてしまった投稿者。その事態も収まり、平穏な学校生活を送っていたのだが、今度は同級生から悩み相談を持ち掛けられ・・・

包茎チンコ

過去の投稿:中学生の思い出

俺は亮。168/53の高1。見た目はいわゆるジャニーズ顔。そんなことをよく言われたのを覚えてる。

入学してすぐの校内人気投票で4位になり、2年生の先輩からイチャモンつけられた(先に書いた高校の思い出にあります)が、俺の中のМではなくSの部分が初めて出て、男になった気分を味わうことができたうれしい体験だった。

そもそも仕草が女っぽいわけではなく、この顔と毛があまりないためだと思う。高校に入って同級生に女っぽいとか一度も言われない。だが俺を仮想女にして同級生が後ろから襲って腰をふってきたり体をめちゃくちゃさわってきたりは日常茶飯事だったw

かくいう俺もタイプのやつがそうしてくるときは半立ちにすぐなってしまい、ヤバい思いをよくしていたが、男同士の他愛もないお遊び、って感じだったと思う。

俺が仲良くしていた同じクラスのキヨハルは剣道部で校内人気投票10位の爽やか系イケメン。

入学してすぐに仲良くなった。170/58くらいだったと思う。真っ黒い髪の毛に色黒で右の瞼のとこに傷があって、やんちゃな剣道少年って感じ。すね毛はちょっとあるけど毛深くない感じ。

その当時絶大な人気があった尾崎豊で盛り上がり、意気投合してお互いのカセットテープを交換したりして、どんどん仲良くなった。

そのキヨハルが「亮、こんど土曜にうちに遊びに来ないか?」と誘ってきたので「うん」と即答して、土曜日を待った。

キヨハルの家は高校からすぐ近く。うちからは10キロくらい。

お互いに部活を終え、チャリでキヨハルの家を目指す。二人で夕日を背にしながら缶ジュースを飲んでチャリに乗ったことは今でも俺のいい思い出のひとつだ。

「こんにちはー。お邪魔します」

「あれ?誰もいないの?」

俺は先に家にあがってるキヨハルに玄関から叫ぶ。

「そう。明日結婚式で兄貴の住んでるとこに今日は泊まるんだって。亮が来ることは言ってあるから、飯は準備してくれてるはず」

そう言いながら「あがれよ」と自分はリビングに向かい、冷蔵庫を開ける。

キヨハルがついでくれた麦茶を飲みながら、キヨハルの家をキョロキョロと観察。

「何もねーだろ?」とキヨハルが笑う。

「いやいや、うちより広いから」

そう言いながら、二人で食卓でしばらくしゃべっているうちに外は真っ暗に。

「やべ。もう7時半じゃん。風呂入ろう」とキヨハルが風呂に行き湯をためてきた。

「湯をためてるからしばらく待ってな。ちょうど亮に相談もあったし。」とちょっと意味深な発言。

「何?どした?」

心配になり、俺も姿勢を正してキヨハルの話を聞く。

「実は…えっとな…うーーーん…」

そういってなかなか話さない。

「なんよ。どうした?話しづらいことか?無理に話さなくていいよ」

俺はそう言ったが、「いや。大丈夫。亮にしか聞けないからさ、こんなこと」

そう言って、「オッケー。風呂に一緒に入ろう。そうしよ」と俺の手を引っ張り風呂へ向かう。

「ちょ、ちょっと待って。一緒に入るの?」

俺はとまどった。

「いいやん。俺らの仲やん」とキヨハル。

「俺らの仲」

そう言われて正直すごくうれしくてキュンとなったし俺の未熟なちんこもまた半立ち。

「わ、わかった」

そう答えた。

風呂場につくとお湯が半分までたまっていた。

「先に体洗えばたまるやろ」

そうキヨハルは言い、Tシャツを脱いだ。それに合わせ俺も脱ぐ。お互いパンツ一丁になったときにキヨハルが一瞬迷った表情をして、数秒。

「はい。覚悟を決めました。亮、相談てこれや」と言って履いていたトランクスを勢いよく下げた。

ペロン。そんな感じの音が似あう。長さは俺より長く7センチくらい。肌色気味の竿にちん毛は意外に多い。モサモサと生い茂っている。玉もペロンと竿より少し垂れている。

が。驚いたことに キヨハルの あの爽やか色黒かっこいいキヨハルの竿の先っぽは なんと・・・・朝顔くんだった。

ドリル部分だけで2センチはある皮が余ってついていた。

「どうや?俺のちんこや。皮がすごいやろ」と自虐で皮を引っ張る。

俺はそれをみて正直勝ったと思ってしまった。俺って性格悪いな、と思いながら、それでもキヨハルに見られている状態でトランクスを脱ぐ、そう思ったらまた半立ち。

えーーい、と思い切ってさげた。

「おーーーー」「すげー」とキヨハルはしゃがみこんで俺のちんこを観察する。

「ちょっと、恥ずかしいから」といいながら手で隠すとキヨハルが「ちょっとみせろよ」といって俺の手をどかす。

そうすると俺のちんこは反応してキヨハルが見ているなかでグングンと首をもたげてついにへそに向かってシャキーンとなってしまった。

「ほらー、めちゃ恥ずかしい」と俺もキヨハルの皮つきちんこどころじゃなくなった。

「いいやん、半剥けで。大人のちんこみたいやん」と俺のちんこをさする。

「こ、こらー、やめろー」と腰をひく俺だが、本当はさわってほしい。

それをいいことに俺もどさくさに紛れて「キヨハルのちゃんとみせて」といい、今度は俺がしゃがむ。

目の前にあのキヨハルのちんこ。しかも、皮がたるたるの包茎ちんこ。俺のちんこはもう爆発しそうだった。

「とりあえず入ろう」

そう言って2人で洗いっこした。

半分冗談めいたお互いのちんこ洗いもめちゃ楽しかった。洗い終わって二人で一緒に湯船につかり、お互いが向かい合い座った。

お互いの両足が絡むようになって、自然と…不思議に言葉もないままに自然とお互いのちんこを触り始めた。

キヨハルのそれはまっすぐに天をむいて大きく太くなり、湯船にちん毛がゆらゆらと揺れて、とてもいやらしかった。腰をヒョンと持ち上げてちんこが湯船の上、俺の顔にちかくなるようにしてちんこをよくみせてくれながら

「俺さ、このちんこが悩みなんよー。この皮切らんといかんかなー」としょげるキヨハル。

「そんなことないよ。大きいし、むけるやろ?」

俺はそういってキヨハルのちんこをむいてみる。すると皮のだぼつきは多少はあるがきれいにむけた。

「ほら、大丈夫やん。むけてる」と言って上下に動かす俺。

キヨハルはため息のように「あーーー」と気持ちよさそうにして上を見上げたまま。

ふいにキヨハルが「亮 なめて」と言った。

「え?これを?」と俺はびっくりして聞き返す。

「うん。いや?」っていうので、「なめたことないけど、キヨハルならいいよ」そう言って俺は人生初のフェラをした。

要領の悪いへたくそなフェラだったと思うが、キヨハルは恐らく開始一分で果てた。割と薄く水のような精液だった。

キヨハルが「今度は亮の番ね」そう言い湯船から俺を引っ張り体を洗うところにマットがあるからそこに寝ろと言う。

仰向けに寝た俺にキヨハルは抱きつき、だまって俺を見つめキスをした。

そのまま、首筋をなめながら右手で俺の太ももをなでまわし、ついには俺の未熟な半剥けちんこに到達、いやらしいグチュグチュな音を立てながら俺のちんこをしゃぶり始めた。

「あーん」

また女みたいな声をだしてしまう俺

「亮、ヤバい、かわいいよ。その声もっと出せよ」

そう言いながら俺の乳首を手でいじりだした。

「あーん、だめーん」

俺は完全に女。スイッチが入ったかのごとくエロい女声を出してしまう。

「キヨハルだめ、やだ、やだー、あーん」と俺は恥ずかしい声を出しながらあっという間にキヨハルの口の中に射精してしまった。

「キヨハルごめん」

俺はすぐに謝ると、俺の頭をなでなでしながらやさしく「亮のを飲めてうれしいよ」と言ってくれた。

俺はふと我に返り「キヨハルって男好きやったと?」って聞くと「なんでよ、女好きやし。亮は別」そう言いながら頬っぺたにキスをしてくれた。

ふと顔が赤くなるのが分かった。俺はこの先どこに向かうんやろう。

そして俺のことを好きっていった男どもとこれからどうなるんやろう…そんなことを考えながら俺たちは風呂から上がり、キヨハルのお母さんが準備してくれたカレーライスをたいらげ、一晩じゅう二人でイチャイチャした。

「あれ。キヨハル、皮つきちんこの相談とかいって結局はヤるのが目的やったんじゃね?」

「なんでよ。」

「バレたー?」と舌を出すキヨハルとは今でも付き合いがあり、お互いに仕事の愚痴などを言い合える数少ない俺の尊敬する友人だ。

 

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