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【ゲイ】校舎の3階から公開オナニーさせられた高校生の話

みんなに見てもらおうね

鹿児島県在住のおとげささんからの投稿。学校で後輩から性奴隷同然の扱いを受ける投稿者。そのプレイ内容もどんどん過激になっていって・・・
レイプされたショタ
俺は亮。高2で170/55のジャニーズ系。テニス部に入ってきた1年の長谷川と出会うまでは楽しいことばかりだったのに…

長谷川は173/65でチンコは俺より太くて長いたてば半分剥ける感じで黒い竿に赤の亀頭。

一番最初に部室で脱がされてオナニーさせられたとき以来、見ていない。

その後長谷川と長谷川の友達二人からアナルまでいじられクンニの体制でしごかれ セルフ顔射させられてしまう屈辱を与えられた。

その後も長谷川は校内で会うたびに俺に「亮ちゃーん」と近づいては肩を抱きながら俺のケツをもんだりチンコをもんだりしたり、昼休みに呼び出して 外でオナニーさせたり、アナルをひろげて見せろといったり、放課後、誰もいないくらいの暗くなった自転車小屋で素っ裸にさせられて自転車に乗せられたり、完全に長谷川の奴隷状態だった。

でも、嫌なことばかりではなくて2回に一回くらいは長谷川がチンコをみせてくれて、触らせてくれたり、俺のチンコをしごいてくれたので、俺はやっぱり長谷川の命令にさからえない…快楽を選択してしまったんだ。

言い換えれば自分が長谷川の奴隷である事を認めたことになる。

なかでも、音楽室はテニスコートのすぐ横の棟の三階にあり、その棟はすべてが家庭科室や理科室、視聴覚室といった教科棟で、生徒の教室がない棟だったので放課後はひっそりとして教科担任が帰れば、警備が来るまでは誰も来ない無法地帯だった。

その三階の音楽室に長谷川に呼び出され行ってみる。

「部活はちゃんと行かないとだめだよ」

そう俺は長谷川に言うと、「みんなに挨拶してから行こうよ亮ちゃん」という。

みんなに挨拶ってどういう意味?そう思ってると、長谷川は窓際に立ち、こっちおいでという。

そして俺を窓際に立たせて、「テニスコートがよく見えるねー」そう言うと長谷川は俺の背後に立ち俺のシャツをめくりだした。

「あん、だめー」

そう言うが長谷川は聞くはずがない。

「いいのいいの。亮ちゃんのエロい乳首、ほらみんなに見えてるよー」と俺の乳首をコリコリ。

「あ、あ、いいー」と俺はのけぞる。そして長谷川のチンコを触ると長谷川ももうモッコリ。

「あーー、勃ってる」

そう言うと長谷川も「亮ちゃんがかわいい声出すからだよ」

そう言いながら今度は俺のズボンを脱がし始め、あっという間に俺はトランクス姿。

「あーー、だめ、見えるから」

ちょっと焦りながら答える俺を面白がって長谷川は「え?見えないよ絶対、大丈夫。3階だし」そういって 俺のトランクスをソローーーっと脱がした。

「あーん、恥ずかしい」

そう言いながら俺はもう奴隷そのもの。完全に長谷川のもの。

「ほら、かわいい包茎から汁が出てるよ。亮ちゃんちん毛薄いから裸ってわからないんじゃない?」という。

「いやいや」

そう言いながら腰をふり長谷川のチンコにケツをあてる。

そのとき「おーーーーーい、亮ーーーーー」と大きな声で テニス部の同級生の佐々木が声をかける。

それにあわせほかのテニス部員も「おーーーーーーせんぱーーーい」と声を張り上げこっちをみつめている。

「ほらー、みんながみてるからダメー」と言った瞬間長谷川は俺の臀部をわしづかみにして窓際にズーーンと寄せた。

俺の下腹部…すなわちチンコは窓の外側にピコーンとはみだした。

「え?」

そう思ったときには長谷川がものすごい力で後ろから自分はテニスコートに見えないように俺の腰を窓に押し付けてみんなに俺のチンコ、というか脱いでる姿をみせつけようとしてる。

「ね、ね、まじヤバいから、やめてって!!!」

そう言ったが、長谷川は「亮ちゃん、みんなに見られたいでしょ。知ってるよ。ここまでされても感じてしまうんでしょ。ドМだから。ほらみんなに包茎チンコ見てもらいなよ」そう言ってさらにおしつけてきた。

そうこうしてるうちに佐々木やほかの部員たちは俺の様子と、外見に違和感をおぼてたんだろう、テニスコートからもっとちかづき音楽室の真下にきて、上を見上げた。

俺は顔は後ろを向いて俺じゃないように必死に抵抗したが、彼らが真下にきたタイミングで長谷川が俺の頭をグイと窓側におしつけたため、俺の顔とチンコが一緒に外に露出してしまった。

「あれ?亮、お前チンコだして何やってんのー?ギャハハハハ」と佐々木が笑い、「マジっすか?亮先輩のチンコ?」そう言いながら後輩たちも「おーーー、チンコだーチンコ」と騒いでしまった。

すると長谷川は 俺のチンコをしゃがみながらつかんでしごきだした。

「な、なにすんの、だめだって」と俺は真剣に泣きつくが長谷川はにやにやと「亮ちゃん、みんなに見てもらおうね」そう言いながら俺の勃起チンコをしこしこと動かし始めた。

「あ、だめ、まじで」

そう言う俺の言葉などおかまいなし。しごきはさらに早くなり、俺の気持ちいい場所をおさえてる長谷川は最終的に俺のアナルも触りだした。

「亮、お前オナニーやってんの?バカかお前www」

佐々木たちはそういいながら真下から俺を笑いつつもじーっと見ている。

そうだろう。イケメン投票で4位に選ばれ、女子テニス部員や学校の女子から好意を持たれてる人気者ってみんなは俺のことを思ってるし、ねたみやひがみはすごかったのはわかっていた。

だからみんなも俺のこんな恥ずかしい姿を見れるのはうれしいというか、気持ち良い出来事だったに違いない。

「亮せんぱーい、包茎なんですかーー、チンコ小さいですねーキャハハ」と後輩たちも茶化す。

「違うし、脱いでないよー、お前ら何勘違いしてんのー?」と真下に向かって話すが、長谷川がさらに俺の腰を窓際におしつけたため、下からみたら、なんか棒がぴょこんと外に飛び出して、それを手コキしてるから、チンコだとまるわかりだったのである。

長谷川はにやにやと「亮ちゃん、ほら、我慢しないでいつものかわいい女の子になれ。俺がイカしてあげるから」

そういってさらに俺のがまん汁つきまくりのチンコをグチュグチュとしごき続けた。

俺はもう限界だった。

みんなに見られてる…あーーー、ヤバい、恥ずかしい…でも止められない…あーーーージンジンしてきた、出そう…

そして「長谷川見てー、見ててー、俺イっちゃう、あー出ちゃう出ちゃうあーーーーーーー」

そういって俺は3階の窓から腰を突き出しチンコをしごかれ 真下にいる同級生や後輩の見つめる中、大量のザーメンを放出した。

「あ、マジで出した!出た、出た、わーー落ちてきた、マジでザーメンだー」と後輩と佐々木は落ちたザーメンの確認をする。

後輩は石にザーメンをつけ、匂いを嗅いで、「間違いないっす、やっぱザーメンですよ」と佐々木に言っている。

佐々木は半分呆れた顔で「亮、降りてこい、話がある」それだけ言ってテニスコートへ向かった。

俺はイッた後の虚無感の中、長谷川から「亮ちゃん、これ気持ちよかったやろ?どうや?」とニヤニヤした顔で言われ、何も答えないままに テニスコートへ向かった。

正直俺は感じていた。

何を言われても仕方ない。今の俺は長谷川の言いなりで、長谷川のおもちゃ。

めちゃくちゃ気持ちいいのも事実だ。

情けない…ほんとに俺って駄目なやつ…

そう思いながら足取り重くテニスコートについた。

「亮、お前何やってたんだ?どういうことや?俺らに見えるようにオナニーして何が楽しいんや?後輩もいるんやぞ。なんか言ってみろや」

テニスコートでほかの部員は練習する中、佐々木は俺につめよる。

俺は「嫌なことがあってすっきりしたくてさ、めちゃくちゃなことがしたかった。本当ごめん。はずかしいよ」と俺はオナニーをしたことを認める発言をした。

「ほー。やっぱりオナニーしてたんやな。それは認めるんや。なんで音楽室で、わざわざ俺らが見てるのにしたんや?」

「えーと、それは・・・・」

俺は答えられない。実は俺は長谷川の性の奴隷になっていて 実は長谷川がしごいてたなんて言えるわけない。

「なんでなん?」

佐々木が問いつめる。

「・・・・」

無言の俺。

そこへ「佐々木先輩のことが好きみたいっすよ。ね、亮先輩?」と長谷川が笑顔で俺に言うではないか。

「え?長谷川バカなこというなよ」と俺はおどけてみせるが、佐々木の顔が一瞬変わった気がした。

「亮、そうなんか?」と佐々木。

「いや、違うさ。長谷川はなんも知らんのに変なこと言ってさ」またも俺は笑った。

その時。長谷川。

「先輩、悪あがきはやめようよ。俺先輩のことぜーんぶ知ってるじゃーん」とラケットにボールを乗せ、ボールをポンポンと上にあげながら長谷川が言う。

「え?何それ?長谷川どういう意味や?」と佐々木。

「いや、なんでもないよ。長谷川変なこというなよ」と俺は長谷川にだけ見えるように目で、これ以上はやめてって顔をする。

「ほら、今、俺に向かってもう言わないでって顔したよ亮先輩」と長谷川がにやつく。

「ちょっと部室に来い」

佐々木が俺と長谷川をうながす。

「みんな、ラリー30分なー」

後輩に指示してから3人で部室に。

「長谷川どういうことや。」佐々木が聞く。

「亮先輩と俺は俺が入部してすぐからずっとエロい関係です。ね。先輩?」

そういって俺を自分のほうに引っ張りよせる。俺はヨロッとなりながら長谷川の近くに引っ張られた。

部室は6畳くらいの木造でテニスコートの出入り口のとなり。築30年ほどで穴が数か所はあり、外側からも見えたりするほどだ。部室に入り、正面に向いてカラーボックスのような部員各自の荷物入れがあり、ベンチが2つ並んでる。入って左は道具置き。右側は小窓がついているだけ。

佐々木は古ぼけた先生が使ってたであろう、ぼろいギーギーいう回転いすに座り俺と長谷川はベンチの前に。

「亮、本当か?」

佐々木が詰め寄る。

「いや、そんなんじゃないよ。ただ長谷川が俺に対してちょっかいだしてくる、そんな感じだよ」

俺は精いっぱいの言い訳をしたが、長谷川には勝てない。

「はい。また嘘ね。亮ちゃん、またチンコのホクロの場所言おうか?」

そう言って俺のチンコをギュッとにぎった。

「いて」

俺は痛くて腰を引いたが、佐々木は一番初めのとき…俺に怒って問い詰めたときと様子がちがっていた。

「なんだ、ホクロって」

そこに食いつくか?そう思ったが、長谷川が「亮ちゃんのチンコにはホクロが二つあるんです。俺はそれを何度も何度も見てるから知ってるってことです」

「亮、本当かそれ?」と佐々木。

「…うん」

もう嘘は言えない。俺は正直に答えた。

佐々木は黙った。そして一言言い放った。

「…せて」

「え?」

「見せて。俺に」

耳を疑った。

「了解しましたー。はい、亮ちゃん脱ぎ脱ぎしようね」と長谷川は浮かれ口調で俺のTシャツを脱がす。

「ほら佐々木先輩、亮ちゃんの乳首」

そう言ってつまむ。

「あん」

思わず俺…

「え?」と佐々木は俺を見て、ちょっと顔を赤くした。

「何?佐々木先輩も亮ちゃんのこと好きなの?まじ?何何ー!このテニス部ー!」

そう言いながら長谷川は俺の短パンを脱がそうとしたので俺は必死に抵抗した。

「まじでやめろってば。もうふざけるのはやめろ。俺怒るよ」

そう言ってはみてもドSの長谷川は相手にもしない。

「はいはい、じゃ、佐々木先輩が自分で亮ちゃんの脱がしてみましょう。ホクロがあれば俺の言ってるのが本当でしょ?自分で確かめるのが一番でしょ?」ともっともらしいことを言う。

佐々木はすでに俺を見つめる目がいつもと違っていた。

「佐々木…どうした?」

長谷川に羽交い絞めにされたままの俺が佐々木の顔をのぞきこむ。

佐々木がゆっくり立ちああり「亮、見るからな」そう言い、俺に近づいてきた。

俺は必死に「佐々木、やめろって。長谷川のこと信じるのか?」そう言ったが、「それはホクロがあるかどうかでわかるから」そう言って俺の目の前にしゃがみこみ、俺の短パンに手をかけた。

さすがの俺もさっき出したばかりだし、佐々木とかエロの対象でもなかった真面目なやつに俺の性癖などをさらけだすことにはすごく抵抗があって、俺のチンコは小さいままだった。

佐々木は嫌がる俺を無視して、少しずつ短パンとトランクスを一緒に下げ始めた。

「先輩、亮ちゃん中坊くらいしかちん毛生えてないからねー。みててよ」

長谷川がそう言うとずいぶん下したところ…根元近くになってやっとちん毛が現れたのを佐々木は見ながら「長谷川の言うとおりだな。」そう言いながら俺のちん毛を触った。

そして俺の大切な大切な部分…ちっこいチンコがピョコンとでてきた。

佐々木の前にはめちゃくちゃ小さい4センチほどのドリルチンコがでている。

「亮、お前やっぱり包茎やねー。」

佐々木は俺のチンコをじっと見つめる。

「亮ちゃん佐々木先輩に見られてどう?うれしいやろ?」

長谷川はそういいながら俺の乳首をつねる。

「お、おい、やめろ」

ここではまだ少し我慢できた。

すると佐々木が「亮、やっぱさっきオナニーしてたな。ザーメンがついてべとべとやん。」

そういいながら俺の小さな小さな仮性チンコの皮をむき始めた。

「あ、何?佐々木、やめろって!」

俺はそれが精いっぱい。長谷川は依然と乳首をいじりながら俺の体をいやらしい手つきでさわりまくっている。

そして佐々木の見てる目の前で俺のちっこいモノがグングンと首をもたげはじめた。

「おーー、亮興奮してんのか?」

佐々木が皮をむきむきしながら意地悪そうな顔で俺にせまる。

「おー、勃ったらだいぶ高校生らしくはなるな」

そう言いながら佐々木は皮をめくってきた。

「あー、だめだってば・・・」

もうそろそろヤバい俺。Мな部分が出てくる。

そう思ったときにガタン。入り口方向で音が。

「誰だ?」と佐々木がいったん俺から離れ入り口のドアをあけるとそこにはテニス部の後輩五人がバツが悪そうに部室の中をのぞきこんで俺の姿にさらにびっくりしている。

「わっ、すみません」

そう言いながらも俺をじっとみつめる五人。

「おう、お前らも入れよ、減るもんじゃないし」と長谷川が自分の同級生にむかって声をかけ「佐々木先輩もSですねー。せっかくだから亮ちゃんのМな部分を部員のみんなで分かち合いましょう」

そういってまた高笑い。

「な、なにいってんの?俺帰る」

そういって後輩が顔をのぞきこませたときに俺はすぐに短パンをあげたので後輩には下はみられていないし、俺のチンコもおさまっていた。

(何この異常事態…まじで怖いんだけど)

Мである自覚はあったが、なんか集団リンチみたいなことになんないのかな?って恐怖や、まだ完全にМにはなりきれていない俺がいて、とにかくこの場を逃げ出したかった。

「は?意味わからないんだけど。みんな亮ちゃんのこと好きだし、亮ちゃんが今日変態なことやったとこを見てるんだよ?それを俺のせいにして自分は全然関係ありませんみたいなこと言ってさ。亮ちゃん変態じゃん。佐々木先輩、さっきほくろ確認してないでしょ?ほらお前らもみたいやろ?」

そういって長谷川がまた俺を羽交い絞めにした・・・かと思ったら、ベンチを真ん中に移動させ始めて、「よし。亮ちゃんほら、ここに寝るの」そう言って俺を強引にそのベンチに寝かせた。

俺は頭を長谷川に向け足を部室入り口付近にいる後輩たちにむけて寝かせられ、佐々木の「よし、亮の変態なところをちゃんと確認してやる。お前ら足をしっかりつかんどけ」

その号令とともに後輩たちは俺の近くに集まり右から左から俺の足を固定した。

長谷川はその間Tシャツをめくりあげ、またもや俺の乳首をさらけだすと、いやらしく俺の乳首をいじり始めた。

「亮ちゃん、今回はたくさんみてくれてるから感じるねー、ほらうれしいやろ?」と長谷川。

「う、うれしくないよ別に」

そう言いながらも なんなんだろ…高揚する俺がいる。

すると佐々木は「さっきの続き、いや確認してなかったホクロをみよう」

そういうと、俺の制止もきかないでまたもやゆっくりとゆっくりと後輩たちに俺の下腹部を披露し、ようやく、チンコの根元に申し訳なくはえてるちん毛まできたときに後輩の「おーーーーー」の声。

「ちん毛うすいやろー?中坊みたいやんな」と長谷川。

「亮ちゃん、いよいよだね。ほらうれしいねー。みんなよくみろよー」

この長谷川の言葉に俺のМが開き始めた。

佐々木が最後いっきにトランクスと短パンを引き下ろすと俺の朝顔包茎チンコがピョコンと顔を出す。

「おーーーーーーーー、包茎だーーー先っぽぬれてるよ。」と後輩二人が一緒に声をだしたとたん、俺のチンコはやっぱりムクムクと首をもたげてきた。

「ほらほら、みて、だんだんたってくるエロー」

長谷川の声にみんな食い入るように見つめる。

俺はもうだめ。「あーーん」とついに声を出した。

「きゃは。あーんて先輩いった」とまた後輩の一人が俺のふとももをさする。

俺の皮はたっていくと同時に少しずつめくれ、完全にたったときに先っぽが4分の1くらい見えるが皮のほうが多く、めくれるというよりは見えるという感じだ。

佐々木は無言で俺の竿をつかみグリグリと一周見渡し、「本当だ、ホクロあるわ、玉袋にもある。亮、お前やっぱり長谷川とそういう関係やったんやね」という。

「そういうって?違うし…」俺は必死に答えるが「亮ちゃん、さっき出しちゃったけど、みんながみてて興奮してるからまだまだ出るよね、佐々木先輩、お仕置きですよ、ちゃっちゃと亮ちゃんをイカせてあげてくださいよ」

長谷川のそれに呼応するかのように佐々木は無言で俺の目を見つめながら、俺の大きくなった包茎ちんこを上下に動かし始めた。

「先輩俺よりかぶってる、すげーエロい」

「俺のよりは小さいかな。亮先輩かわいい」

そんな後輩の声。

「あ、亮ちゃんアナルも見られたいから、お前らズボン全部脱がして、宮下お前亮ちゃんのアナルつんつんしてやれ」

そういうと、後輩たちは一気に俺のパンツをさげ、本当に両足を開かせて俺のアナルもマジマジと観察した。そして宮下は指示通りに俺の無毛なアナルをおそるおそるツンツンといじる。

「先輩さわりますよーーほら」

「あーん、だめーん。いやー、あ、あ、あー」

俺の声は高らかに部室にこだまする。ときおりゴクンと唾をのむ音が数回聞こえた。

佐々木は「亮、恥ずかしいよお前、真面目でかっこいい奴だと尊敬してたのに」そう言いながらすごい勢いで俺のチンコを上下に動かし始めた。

後輩たちは「すげー。亮先輩包茎チンコ、がまん汁すごいじゃん」そういいながら俺の足を中心に触りまくる。

「あ、白いのが、ちんかすだよ、ちんかす」そんな声に余計感じて声が出る俺。

「いやーん見ないで、あーん」

満足そうな長谷川は「亮ちゃんほら、がまんしないでみんなが見てる前でイっちゃいなよ。ほら。」そう言いながら乳首をコリコリとさらにいやらしくいじってきた。

「あん、あーん、だめーーー、やめてーーまじで出ちゃうーーー」

そういうと俺は長谷川から固定されていた両腕を外しにかかり、するりと腕はぬけた。

やっと起き上がれる。普通はそうだ。

でも。もう俺は、今までの俺はいなかった。

佐々木の手をふりほどき、自分で自分のちんこをしごき始めた。

「おーーーー、ついにМでかわいい女の亮子ちゃんショーが始まったよ」と長谷川。

もう完全にスイッチが入った。

「あーん、あーーん、やばい」

そう言いながらトローンとした目で佐々木や後輩を見るとみんなも顔が赤らんでエロいものを見る表情で俺を見つめている。

俺はもうそれに興奮して、「あーーん、みてーー俺のちんこみてーー、出ちゃう出ちゃうあーーーん」

そう言いながら さっき出したばかりの 俺の13センチの包茎チンコから ドピューっと顔に向かって発射した。

「おーーーー出てる出てるすげー」

後輩たちのその声に呼応するかのように2発目3発目と残りのザーメンを絞り出す俺。

すべてを出し切ったときみんなの股間・・・3人くらいはたっていたのを覚えている。

後輩がティッシュでふいてくれたのがうれしかったし、そのあとの佐々木、後輩たちの普通の冗談のトーンの「亮、お前めちゃくちゃ変態やな、エロすぎ。また見せて」

そういって笑いながら普通にしてくれたのが本当によかったし、後輩も「亮先輩って謎って感じだったし、近寄りがたかったけど、先輩のかわいいドリルチンコもアナルもみたし、イくとこまで見ちゃったから感激です」とバカなことをいってきたりして…

そこは長谷川の思いどおりにはならない感じだったのと、長谷川からそういうことをされてたことも部員みんな分かち合えたので、長谷川からしたら俺とのお遊びももうやめ時かなと思ったらしい。

長谷川はそのすぐあと、テニス部をやめた。

しかしながら たまには長谷川にいじられたい俺もいたので 高校卒業までの間、定期的に長谷川にいじめてもらいにいっていたのも事実である。

 

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