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【ゲイ体験談】行列のできるトイレを見つけた高校生の末路・・・・・・・・

気になるトイレ・・・・

鹿児島県在住のおとげささんからの投稿。部活の大会のため宿舎で寝泊りすることになった投稿者。夜になっても緊張で寝つけないため周辺を走りにいったのだが・・・
深夜の公園
俺は亮。173/56進学校に通う高3。テニス部所属。

顔はいわゆるジャニ系。Мっ気のある俺は中3に初めてのゲイ体験をきっかけにして高校に入っても異常な経験をしてきた。俺にとってはどれも素晴らしい思い出となり、エロいことが起きないだろうかと、毎日期待しているほどである。

そんな俺も早3年になり、最後の県大会となった。

JRで1時間半、そのあとフェリーで鹿児島市の宿舎に向かった。

テニス部では部員の前でのオナニーショー以来、俺の変態ぶりはバレバレで、新入生が入ってきても2年生や同級のやつらは部室で俺を脱がしたり、みんなも脱いだり、時にはオナニーしたりと、相変わらずのバカな関係というか、男子高校生らしいあそびをいていた。

宿舎に入ってすぐにジャージに着替え、歩いて5分もかからない市営のテニス場のある陸上競技場に向かった。

コートは明日同じ試合を控える地方の高校のテニス部で夜まで貸し切られており、俺らは7時半から。

テニスコートの周りを走ったり、体をほぐしたりとみんなでアップをして、自分たちの番になった。

明日の試合は最後だから俺ら三年は気合が入っていたし、とても実のある練習となった。

俺は、高揚する気持ちを抑えることができずにいた。

宿舎は大浴場もあり、部屋に風呂もあったため、夕食前にみんなで風呂に入り飯を食ったあと、自由時間となった。

俺は明日への緊張と高鳴る気持ちをどうしようかもてあましていて、宿舎のロビーでただぼーっとしていた。

そのとき他校の生徒がジャージ姿でランニングに出て行ったのを見て、『あ、そうだ、俺も走ろう。走って汗かいてすっきりしよう』と、そそくさとジャージに着替え、夜の街へ走りだした。

とりあえず練習したテニスコートのまわりを走ることにした。

俺は広い大きな陸上競技場の一角にあるテニスコート周りを走りだした。

時間は九時半くらい。

当時うちの顧問は宿舎には泊まりもせず、夕方顔を出しては自分は鹿児島市内の自宅へ戻っていった。

今では考えられないが、当時はそういういい加減な顧問が多かった。

高校生だから警察に見つかると注意される時間帯でもあった。

俺は結構なスピードで走っていた。なんか今なら何キロでも走れそうな気分。

夜の涼しい風が吹く中、とても気持ちよく走っている自分によっていたのかもしれない。

ようやく気持ち的にも一段落ついた感じで ほどよい疲労感だった。

走ったことで明日への緊張がかなりやわらいだ。

俺はタオルで汗をふきながら近くの木が植えてある芝に座った。

目の前にはトイレがあり、細々と電気がついている。

するとそのトイレから若い大学生風の男がひとり出てきた。

「こわっ、こんなとこに人いたんだ」

そう思いながら休んでいると、一分もたたないうちにまた一人、そのトイレからおじさんがでてきた。

(え?なんで?このトイレって人気なの?)と訳の分からないことを思いながらも座っていると、おじさんと入れ替わるように今度はまた別の俺と年が変わらないくらいの私服姿の若いやつがトイレに入っていく。

何、このトイレ・・・・

でもまあ、言っても三人見ただけだからなー。市内じゃ普通かな。そんなことを思っているとパタパタパタとかけ足で走ってくるおじさんがトイレにかけこむように入っていった。

え?マジですごくね?

俺はどうしても中を確かめて見たくなり15メートル先のそのトイレにそーっと入った。

そしてそーっとトイレをのぞくと、二人がならんで小便器に向かっているだけ…じゃなかった…

おじさんはその俺と同い年くらいの若者をじーっとみている。

若者をというより、若者のチンコをじーっとみている。

わ、変態じゃん。

俺はそう思ったが、おじさんをびっくりさせてやめさせてやれ、そう思っておじさんを真ん中にしておじさんの横の小便器にたった。

するとおじさんは今度は俺をみて、俺の股間を思い切りマジマジとみてくるではないか。

何このおやじ、そう思っておじさんを通り越して若者を見ると、若者もこっちをみている。

そして若者は体ごとこっちをみていて、チンコは勃起したまま自分の手でしごいている。

え?

俺はわけがわからなかった。

おじさんが若者にいたずらしようとしてたんじゃないの?違うの?俺は自問自答していたが、よく考えたら若者はさっきトイレに入ったのに、まだ小便器にたっているってどんだけ小便長いんだ、ってことだよね…

あれー?そんな感じで俺は出るものも出ずに自分のチンコとにらめっこしていると、となりのおじさんが自分の便器から離れて俺の便器に近づき、便器の上のほうから俺の小さなチンコをじーっとみている。

あ、これって見られてる?恥ずかしい。

そう思ったとき、今度は若者がおじさんとは反対側の俺の横にたって、おじさんとおなじように上から俺のチンコをのぞきこもうとする。

あー、完全に見られてるー、そう思った瞬間、おじさんがうしろに回り俺の両脇を持ち、右にいる若者に俺の体をむけた。

「おーーーー、かわいい」

若者は丸出しになっていた俺の包茎ドリルチンコをさわりながらつぶやきひざまづいた。

おじさんも横からのぞきこみ、「あら、皮被りだねー僕」そう耳元でささやきながら俺のジャージをめくり乳首をいじりだす。

「あ、だめ…」

俺は早くもその気になっていた。

「ほら、皮の中が濡れてきてるよ」

若者はそういうと、俺を見ながら俺のジャージをおろしつつ、チンコをパクッとくわえ、大きな音をたてながらフェラを始めた。

「あー、あー、だめー、いやん」

俺はマジで恥ずかしい声を出す。

そこに外から足音が。

俺はビビッて逃げようとするが若者が俺の両足をしっかりと握り、おじさんも上半身をにぎっていたため動けない。

若者が俺のチンコをしゃぶっている状態で 外から人が入ってきた。

するとその人も足音をたてずに俺のほうに近づき、俺の顔を確認し、今度は俺のチンコをじーっとみて、おじさんといっしょになって俺の反対の乳首を触りだした。

「あーー、だめーー、やめてーー」

俺は情けない声を出した。

すると後からきた人・・・30後半くらいだったと思う・・・が俺のジャージとパンツを脱がし始めた。

え?いやだいやだ。俺は抵抗したし、スニーカーがちょうどいい具合にひっかかって脱げないようになっていたが、その人はなんとスニーカーごと脱がしてしまった。 俺はこんな汚いトイレで全裸にさせられてる…

3人の男に裸にひんむかれ、チンコをなめられ乳首をいじられてる。

あーー、人がきたらどうしよー、警察がきたらどうしよー。そんなことを考えながら、それでもチンコは若者がしっかりと握り、くわえている。

「僕かわいいねー、おっぱいもきれいなピンクだし、ちんちんの毛も全然なくてかわいいねー。小学生みたいだね」

その言葉に敏感に反応する俺。

「あーん、ダメーー。言わないでー」

「すげー、こいつがまん汁はんぱない」

若者はくわえながらそんなことをいう。するとあとから入ってきた人が「こっちでやろう」とトイレの外を二人に指さす。

それに二人も呼応して、俺を外に連れ出そうと引っ張る。

俺は「いやだ、いやだ」というが三人の力には勝てない。

素っ裸のまま、トイレ横のなんとテニスコートの観客席の一番上の点数版の裏。

ライトがこうこうと照らされていて、おまけに人一人が寝れるちょうどいいサイズのベンチがあった。

なんだかこのためにあるようなものに見えてしまう。

俺は素っ裸で歩かされ三人からここに連れてこられた。

その間も俺のチンコはたちっぱなし。恥ずかしすぎる…

「はい、ここに寝て」

そう言われると俺はそのベンチに寝かされた。

そして俺の頭のほうにおじさんが陣取って、俺の乳首をやさーしくコリコリといじる。

「あん、いやー、やめてー」

俺は感じながら声を出す。

すると 若者は自分も脱ぎ始める。

え?びっくりしている俺に若者はパンツを脱いでみせる。

ぼろーん。それはすごく大きくてズルむけのエローいチンコだった。

寝ている俺から見上げるチンコは裏側も見えてまさにエロい。玉袋もデカい。

若者はちょっとにやっとしながら俺の顔にその大きなモノを近づけた。

そして俺のチンコをしごきだす。

「あ、あー、だめ、やめてー、あーーー」と俺はもだえる。もだえながら横をみるとあのデカくてエロいチンコが目の前。

あーーーー、もうだめ、これをなめてみたい。

そう思った俺は若者のチンコをぐっと握り、顔を横にして、ついになめてしまった。

「おーーーー、すげー、きもちいい」

若者はそういいながら俺の口の中でチンコをビクンビクンと動かした。

するとチンコの先からがまん汁らしき液がもれて俺の口の中に広がった。

(がまん汁の味だー)俺はそんなことを考えながら夢中でそのデカマラを味わった。

するともう一人の30後半の人が、何やら俺の足元に回り俺の両足を持った。

何?何?そうしてるうちにニュルっと変な感覚。

そしてビチャビチャと音をたてている。何この変な感覚?と思ってパッとその人をみたら、俺のケツをなめている。

「いやーーーー、まじでいやだ。やめて」

俺は本気のトーンで断った。

が、やめるはずもない。

その人はさらに俺の両足をもちあげ、ほかの二人にもみえるように俺のアナルを全開にして、「みて、ほら。毛も全然ないピンク色。エロいね。明るいからめちゃ見えるね」っていう。

俺はその言葉でメロメロ…

「あーーん、いやーん」

その人は必要以上に俺のアナルをなめ続けた。

だんだんと俺のアナルはくすぐったい感じから、トローンと気持ちいい心地いい感じへと変わってきた。

それを見透かしたように、その人は自分の指をなめ、そして指で俺のアナルをツンツンとつついたり、アナルまわりに指をはわせてきた。

味わったことのない感触に俺は「ひゃっ、いやん」と声を出す。

「ほら、気持ちいいでしょ。もっとよくなるからねー」

そう言うと、アナルに指を少しずつ入れてくる。

「あっ、痛い、痛ーい、やめて」と本気で痛がる俺に、ほかの二人がさらに乳首をなめてきて俺のチンコをやさしくしごく。

「体の力をぬいてごらん、ほらチンコ気持ちいいでしょ?」と言いながらチンコをいじってくる。

俺は「あーーー、いい、気持ちいい」とよがる。そのすきにアナルの指はどんどん入っていく。

そして。「ほらー。二本入ったよーすごいねー」と言われ、ほかの二人もそれを見ながら「すげー、エロい」と俺を見つめて言う。

「あーん、言わないでー、恥ずかしい」と俺は言うが、三人ともエロかった。

「ほら、もう3本入るよ。ほら。痛くないでしょ?大丈夫でしょ?」

そう言いながらその人は、どんどん指を動かし始めた。

「あ、なんかウンコ出そう」

俺は急に不安になった。

うんこ出たらどうしよう…それこそめっちゃ恥ずかしいことだし…

そう思っていたら「そんな気持ちがするだけで、うんこは出ないから大丈夫だよ」とおじさんにやさしく頭をなでられる。

そう思っていると、?何?この感じ。ジーンってする。チンコの裏がジーンって…

「あ、あ、あ、あーーー」と俺は今までに味わったことのない感じがしているのがわかった。

明らかに違う。あ、あ、ジーンって感じ。あ、何これ?気持ちいい、あーあー、と俺は恐らく口をポカーンと開けてめちゃくちゃエロい顔になっていたと思う。

「ほら、あたってるやろ?気持ちいいやろ?」

そういってその人は高速で指を動かす。

「あー、あー、あー、だめ、なんか出る、出そうだ、やだ、やだ、あーーーー」

俺はなんとトコロテンしてしまったのである。

「おーーーー、この子、指でイったよ。みてごらん、出てるザーメンがほらほらほら」

ザーメンは指の動きに合わせどんどん吹き出てくる。

「あー、だめーだめー、あーいいーーーー」

俺は白目をむきそうな感じの状態だった。半ば失神状態。俺がイッてしまってぐったりしていたので、おじさんをのぞいた二人は俺が起き上がるのを待って服を着せてくれた。

「もしかしてケツ初めてだったの?」

そう言われ、「はい」と答えると、「もしかして君ここも初めて?」というので「はい」と答えると、なんとここはいわゆる発展場だそうで、その当時発展場とかも知らない俺は、発展場がどういうところか聞いて、最初のトイレでの男たちの出入りの多さに納得できた。

「お尻気持ちよかった?」と聞かれたので「はい、とても気持ちよかったです」と答えたら、「またやってあげるからね。こっちに来たときは電話しなさい」と二人から電話番号を教えてもらい、宿舎に戻った。

完全にアナルの気持ちよさを知ってしまった俺はさらにそのエロさに拍車をかけるようになった。

そう、翌日の高校最後の県大会は今までで一番良かったが4回戦敗退。

我なりに精いっぱいやれたのでよかったと思う。これも忘れられない思い出である。

 

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