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【ゲイ】大学の新入歓迎会でストリップさせられた話

先輩たちの前で・・・・

鹿児島県在住のおとげささんからの投稿。色々あった高校生活も終わり大学へ進学した投稿者。テニスサークルにも入り寮生活をはじめたのだが・・・
身体を鍛え上げた男達
俺は亮。175/60/18 地元から大学進学のため上京してきた。

ここは埼玉のキャンパス。田舎だ…東京かと思っていたのに…

俺はテニス部に所属した。普通のアパートに入りたかったけど部屋は大学の寮に入った。

寮は2年生までしか入れない規則になっていて、最上級生が2年。入学後一週間もしないうちに寮内で新入生の歓迎会が行われた。

俺は大分出身のやつ、富山出身のやつとすでに仲良くなっていたが、新入生で20人くらいいる寮で、大半は知らない。

風呂ですでにイケメンを数人発見しテンションはあがっていたが、どうにもこうにも不慣れな場所で未だ右往左往の大学生活。

「よし、それでは我が〇〇寮の新歓パーティーを始める」と寮長の2年生ラグビー部の大輔先輩が言う。

2年生を中心に乾杯を行い、寮のおばちゃんたちが作ってくれた料理と酒でかなり盛り上がった。

もちろん、未成年者は飲酒はだめなのだが、その当時、それを守っている学生などほとんどいなかった。

俺もビールをガンガン飲まされ、ちょっとヘベレケな感じで気分がいい。

酒ってこうなるんだなーと思っていると、「よし、これからは2年生による1年を歓迎する余興だ。まずは・・・」と2年生が、お笑いタレントのものまでやギャグを披露したり、コントをやったりとさらに盛り上がる。

二年生の出し物も終わりに近づいたころ、寮長の大輔先輩が「よし、それじゃ次は1年の番だぞ、お前ら自己紹介をしてもらうから言葉考えておけよ」

そう1年に伝え、2年生の出し物が終わった。

「はい、それでは新一年生の自己紹介から行きましょう。どうぞー」的な軽いノリで我々1年は次々に自己紹介を行った。

出身地、学部、入ろうと思ってるサークル、好きなタイプ等、一番最初のやつが話していると、どこからか大きな声で「ちん長は?」の声。

「ガハハハハハ。だよな、だよな、ちん長は?」とほかの先輩方も声をそろえる。

会場は40名ほど入れる食堂の大きなテレビのある10畳ほどの畳の間をステージにして、テーブルが二列並んでいる感じ。俺らはステージにあがり、横に広がっている感じだ。

最初の挨拶を行っていたやつは緊張もしていたが、「ちん長は?」の先輩方からの声に一度マイクを外し横にならんでいる俺らの顔をみてどうしよう・・・的な表情をしたが「おい、早くしろよー、ちんこついてないのか、お前ー」と言われ、「えっと、大体8センチです。」と正直に答える。

「おーーでかくね?たったら?たったら何センチだー」とまたエロい質問。

「えーーーっと、測ったことないんすけど大体16センチくらいだと思います」と答えた。

(でかい・・・)俺はその発言したやつをマジマジと見つめてしまった。

「じゃ、お前はバレーグループな」

そう大輔先輩は言った。

挨拶を終えた彼は、舞台を降りてそのバレーグループの先輩たちのところへ向かう。

え?もしかして勝手にサークル決められんのかな?と思ったら、実はこれは先輩たちのただの遊びで、後輩たちの挨拶をみて プロ野球のスカウトの要領で自分たちが気に入った後輩を自分たちのグループに入れる、みたいな遊びなのだそうで、これはうちの寮では伝統になってるそうだ。

次々に挨拶をし、ちん長を発表し、スカウトされていく同級生。

でも、なんとなく同級生のカラー(見ため)にあったところにスカウトされていく。

そして次のやつ。おー、俺が目をつけてたイケメンくんだ。

色黒で髪はショートヘアのサッカー少年風。笑顔でみえるえくぼと白い歯が最高なんだよね。

ユズルっていうんだー、へーーー。

名前を聞いて俺は感心していたが、自己紹介をすすめていくとユズルが「チン長は8センチです。たったら17センチです。」と答える。

「えーーーー、なんだこのイケメン、ムカつくわーブーブー、しかもなかなかデカいし」と先輩方がブーイング。

ユズルは苦笑いをしながら残りの挨拶をブーイングとざわつきのなか行い、スカウトを待つ。

すると大輔先輩が「お前はエログループな。はいこっち」と自分のほうに手招き。

すると先輩方から「ィエーーーーーィ」の大コール。

何?何?初めて聞いたそのグループ。しかもエロって…露骨過ぎないか…俺はユズルが手招きされた大輔先輩のほうをみる。するとそこにはデカいガタイのいい髭の先輩方がいた。

「はい、1年のみんなー聞いて。このエログループから今年初第一号の指名をうけたのはユズルだー。」と大輔先輩はでかい声でプロレスラーをアナウンスするときの感じで言う。

「この名誉なグループに入ったユズルはこの1年、俺らがしっかりとその面倒をみることになる。ユズルよろしくな!」

そう言われたユズルはビビりながらも、面倒みてもらえるんだという安心した気持ちになったのか少しほっとして見えた。

そして続けざまにどんどんスカウトは進み、ついに俺の番。

「鹿児島県出身の亮です。175センチ60キロ18歳です。文学部で、テニス部希望です。好きなタイプは・・・牧瀬里穂です」

俺は嘘をつくしかなかった。

「はい、ちん長ちん長」

そううながされ、俺は「ちん長は8センチ、たったら17センチです」と大嘘をついた。

別にみられるわけもないし、風呂で会ったとしても、別にこんなお遊びの酔っ払いが盛り上がってるだけの会でのことなんて覚えてるわけないし。そう思ったからだ。

そしてスカウト発表。

「はい、二人目のエログループー」

「ィエーーーーーーィ」とバカ盛り上がり。

俺はユズルのほうへ向かい、先輩方へ「よろしくお願いします」と挨拶をした。

先輩方は「亮だっけ?よろしくな。お前かわいいな」と俺の頭や肩をポンポンとしてくれた。

やっとスカウトも終わり、お開きかーと疲れたなーと小声でユズルと話してると大輔先輩「みんな、今日は大いに飲んで、食って盛り上がったな。それでは我が〇〇寮のメインイベントーー」と言う。

「何、何?」

俺とユズルも大輔先輩に注目する。

「我がエログループ所属になりましたー新人二人のストリップショーでーす。ィエーーーーーィ」と叫ぶ

食堂はこの日一番の盛り上がり。酒を飲むのをやめない先輩方やスカウトされた新入生も飲ませれてもはや俺とユズルをのぞいては酔っ払いだらけ。

「え?なんですかそれ?」とユズルが不安そうに言う。

「だからそのまんまだよ。お前ら早くステージにあがれ」

「おーい、ステージだけ電気のこしてあとは電気消せ」

大輔先輩が言う。

あっという間にそこはストリップショーの会場となった。

そして、「みんなー、ステージの周りにあつまれー」

その掛け声とともに酔っ払いどもはみんなステージに近いポジションに座る。

「音楽かけろ音楽」

その声にあわせるかのようにマドンナの曲が流れ始めた。

「ヒューーーッ」

口笛がたくさん聞こえ、話し声も聞こえないくらいの中、「ねー、これマジ?マジでやれってこと?」と俺とユズルが戸惑っていると、大輔先輩がマイクで「みんな、踊り子には触れていいですが、踊り子が緊張しておりますのでどうぞ、ユズル、亮コールをお願いいたします」などと言ったため、みんなが一斉に「ユーズールー、ユーズールー、りょーおー、りょーおー」の大合唱。

俺とユズルはもうパニックになってた。

怖くて足が震えて出れない。

俺は(ストリップって全部脱ぐんだよね?どうしよ…マジでかな…)そう考えていた。

すると大輔先輩が「ほらお前らしらけちまうから早くでろ。俺も出るから」

そういってマイクを片手に音楽に合わせ、まず大輔先輩がステージにあがり服を一枚一枚脱ぐ。

そしてブリーフ一枚になったところで ピンクの・・・よく歌手がヒラヒラの羽がいっぱいついたマフラーの長くなったようなやつをつけてる・・・ヒラヒラを首から下げてそのヒラヒラで股間を隠しながら

自分のブリーフを腰をふりながら少しずつ脱いだ。

会場はヒューーーーっと爆笑の嵐。

大輔先輩はストリッパーがやるような体育座りのポーズで片足をたかーくあげたり後ろ向きでケツをヒラヒラで隠し、前かがみになってみたりと、面白く、いやらしく踊った。

そして俺たちに向かって手招きをした。こ・い・ と口を動かし俺らを誘導する。

「よし、もうやるしかないぞ、いくぞ」とユズルが意を決した顔で俺に言う。

「うん・・・仕方ないよね・・・」

俺もユズルのあとに続いた。

「ィエーーーーーーー!!!!」

会場はすごい熱。

俺とユズルは大輔先輩のように真似して服を一枚一枚、不慣れな踊りで脱ぎ、ついにパンツ一丁になった。

そしてちょうど流れてる曲が終わり、次の曲へ。バラードだった。

ィエーーーーーーー。さらに盛り上がる会場。

そして 何やら数人の先輩方が懐中電灯を10個くらい先輩方に回している。なんだ?そう思いながらも俺はトランクス一丁でヒラヒラ片手に踊り続けた。

バラードだし・・・そんなことを考えていたら、大輔先輩が俺にからみだした。

俺の方に手をまわし、チークダンスのように。

そして俺を舞台の真ん中に立たせ足を開かせた大輔先輩は、俺の後ろ側から寝っ転がり、俺の両足首をもって、俺の股間をくぐり、俺の股間のところに自分の股間がくるようにして、思い切り腰をつきあげて、二人の股間が重なるようにした。

会場はィエーーーー、エローーーの嵐。

そして。大輔先輩は上半身だけ起き上がって俺の股間に顔が来る状態に。

そして首だけふりかえりみんなをみて、両手を俺のトランクスに手をかけた。

「え?え?うそでしょ?え?」

俺がそう思っている矢先にそのトランクスがじわじわさがってくる。

すると音楽も誰かが小さくする。みんなの声がよく聞こえる。

「おー、8センチのお目見えだー。亮、お前こっちみろー」とか、「かわいい顔で8センチとか卑怯だぞーマジむかつくよなー」とかの声。

すると俺たちの後ろにいたユズルもほかの先輩に促され俺と同じポーズに。そして俺たちは同じ格好をさせられたまま、お互いに前を向き、トランクスをゆーっくりと下げられた。

そのとき、「はい懐中電灯!」の合図。

ステージは真っ暗になった。そしてカチャッ、カチャッ、カチャッと10個はある懐中電灯がつけられて、真っ暗の中、その明かりが俺たちの顔と股間に集中した。

「ゥオーーーーエローーーーー」「すげー」の声の中、俺とユズルだけが照らされ、そしてまずユズルのほうが先にちん毛が見え始めた。

「おーー毛が見えた見えた」先輩の声

俺は竿の上の部分5センチくらいからしか生えてないのでユズルの見え方より遅かったが、俺のちん毛もついにみんなの前にさらされた。

(あぁぁぁ恥ずかしい、どうしよ…)そう思ったがもう手遅れ。先輩二人はタイミングを合わせ、俺とユズルのトランクスを下げる。

「さーーーー、両方8センチたったら17センチの大型イケメン新人二人が今みなさんにチンコさらしまーーす。はいっ」

俺とユズルはフルチンになった。

あーーー、俺の唐辛子みたいな皮つきドリルが見られたー。あーー終わりだーーー

ユズル?とユズルを見るとユズルはキツく目を閉じて天井を見上げてる。

? と、ユズルの股間に目をやる。

そこには俺と同じような、俺は横からみているが、横からみるとほんとにミノムシがついているような小さな小さな、しかも俺と同じドリルちんこが申し訳なさそうにはえているではないか。

「ギャハハハハハ、みてみてこいつら包茎じゃーん、しかもちっちぇーーー。何これガキじゃん」

「何が8センチだよ、定規もってこいwwwww」

「中坊より悪いわこれ」

「オナニーしたことあるかーキャハハ」の罵声の嵐。

「大輔ー、ちょっとたたせてみろ」の声。

「了解」

大輔先輩は俺の耳元で「気持ちよくするからなー」そう言うと俺のドリルの皮をそーっとむき始めた。

それに呼応してユズルのほうもその小さなチンコの皮をむかれて上下に動かされてる。

俺は思わず「あん」とのけぞった。

それをみていた先輩方が「今、女みたいに鳴かなかったかwww」「おーーー亮いいぞーーーよがれよがれーwww」の声。

俺のちんこは瞬く間にぐんぐんその体積をまし、ついにへそにつくくらいまでなった。

「おーーーたった、たった。包茎だけどきゃはは」と先輩方。

ユズルは、半立ちの状態。悔しそうな恥ずかしそうにまだ天井をみつめている。

俺はもうどうにでもなれって気持ちと、もともとのМな気質もあり、盛り上がってきた。

「おい、ユズルお前もっと感じろてみろよ。おもしろくねーじゃん」の声。

「これ以上たたないっす」とユズルが言う。

すると大輔先輩が「了解。ユズルここに来い」と言い、足を開かせた状態でユズルの後ろに回り、なにやらこそこそと。

そして「これでもか?」とユズルのチンコをしごき始めた。

するとユズルはすぐに顔をしかめ「あっあっあっ」と言い出す。ユズルのチンコからはグチュグチュと激しい音。

ローションだ。ローションつけられたんだ。俺はすぐ悟っていた。

ユズルはあっという間にちんこをフル勃起させた。

「お前もやっぱ包茎だなー。皮むけんのかーイケメン」の声がする。

大輔先輩がユズルの皮をゆっくり全部むくと、やはり亀頭のくびれに「あーーーチンカスべっとりやんキャハハ、お前普段からちんこ剥いて洗えよー」などの声。

「あー、あー、あー」とさっきとは違い、ユズルは恥ずかしげもなくもだえ始める。

「みなさーん、そろそろユズルくんが発射しますよーーー、みてろよほらほらほら」と大輔先輩はさらに強くユズルの包茎をしごきまくる。

「あー、だめです、離して、あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁぁ」

ユズルは1メートルほどザーメンを飛ばした。

「おーーーーーーー。すげーー、こいつ飛ばすなーーエローー」の声の中、ユズルは最後の一滴を放出し、腰砕けのようにして床に座った。

ユズルの包茎チンコは少し剥けて先っぽから白ーいザーメンが垂れ下がっていた。

俺のちんこはその一部始終をみてずっと勃起状態。

「さー今度はフィナーレ、亮くんでーす」と大輔先輩は同級の先輩にマイクを持たせ、実況しながら俺の体に触りだした。

「亮くん、ここに座って。んで、腰だけ起こして突き出してみんなに包茎みてもらおうなーほら」と俺はマイクで実況されながら、寝かされた状態で腰だけ突き上げた状態でみんなにちんこがよく見えるようにして、ローションをつけながらしごかれた。

「あー、あー、だめーーだめです、あーーー」とすでにもうヤバい。

「お?亮君すごく感じていい声出してます。ほらもう一度聞かせて」とマイクを俺の口にあてさせる。

「あー、だめーーん、いやーーーん」

女声をだしてよがる俺。

「キャハハ、かわいいー亮ちゃん、ちんこもかわいいけど、だめーーんだって笑」

「亮ちゃんケツの穴見えてるよー、けつ毛ないんやなー」とか言われて俺はさらに感じる始末。

「だめ、先輩だめー、あーー、いやーーーーん、あっ、あっ、あっ、いく、いく、いくいくいくーーーーー」

俺は腰を突き上げながら思い切りザーメンを発射した。

すると「おーーーー」の声。

俺のザーメンは俺の真上数10センチにあがり、俺の腹に着地した。

ハーッ、ハーッハーッ、と生も根も尽き果てた俺とユズルに会場から拍手が沸き上がる。

「よかったよー。すげーエロかったぞー包茎なおせよーーー笑」の声。

なんか知らないけど、俺はすっきりした。

ユズルは複雑な表情で下向き加減だったが、俺にこそっと「亮にはわりーし、変態だけど興奮したよ俺。亮とは仲良くやれそうだな」と言ってくれた。

俺はその後、数人の先輩方と、二人の同級生から誘われることになる。

 

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