ホーム » SM調教 » 【ゲイ体験談】ガン堀りで泣かされた生意気青年の末路

【ゲイ体験談】ガン堀りで泣かされた生意気青年の末路

東京都在住のアルバイターさんからの投稿です。ドSなバリタチ投稿者はチャットで『奴隷犬になってみたい』と言う19才の青年と知り合った。イジメがいがあり楽しみにしていたが、いざプレーしてみると青年はあまり経験が無いようで素直な反応を見せようとしない。苛立ちを募らせた投稿者はついに・・・・・・

ガン堀りで泣かされた

 

19歳の生意気ガキが犬になりたいってメールして来たから会う事にした。そいつは茶髪短髪で今風な奴で、服を脱ぐように命令すると白ビキニを穿いてやがったから、首輪をつけて繋ぎ、手を後ろで縛ってやった。

 

乳首をいじると歯を食いしばって耐えてやがるから、執拗にいじくり回して言葉責めするうちに、
ビキニからクッキリと形が浮かび上がって先走りの染みを作りはじめた。

 

「気持ちいいか?」って聞いても素直じゃねーから、乳首舐めながらビキニの上から亀頭責めすると、
必死で声を出さないように耐えてるから、おし倒して四つん這いにすると、「やめろ!」って生意気な口きいてきた。

 

ビキニを勢い良くずり下げて、ケツを割ると、必死に体をくねらせて逃げようとする。
毛も生えてない穴を舐めると「あっ」ってやっと声をだしやがった。
ピチョビチョと音を立てながら舐めてると、チンポがヌルヌルに濡れてて、ガキも相当恥ずかしいらしくて顔を赤くしてた。

 

尻を高く突き出させて、中指を一気に入れると「ああぁ!!」って悲鳴っぽく声を出したが、構わず出し入れして、
10回程ピストンしてから、唾をつけただけのチンポを勢い良くぶち込んでやった。
「ぎゃああ!!」って叫びながら

「痛いっす!痛いっす!抜いて下さい!お願いさます」って逃げようとするから、腰をガッシリつかんで、ガツンガツン腰突き入れてマジ泣きさせてやった。

 

痛くて我慢出来なくて、逃げたいのに縛られて動けず泣き叫ぶガキは、すげぇエロくて、ズボズボ太マラでガキの穴を犯してやったぜ。

 

ガキが「もう無理っす!痛いっす!勘弁して下さい!」って泣きながら懇願してくるもんだから、
「わかったよ、ゴメンな」って髪を撫でると少し安心した感じだったので、尻を割って激しくズボ掘り。悲鳴をあげて泣き叫ぶガキは無視。

 

「穴しめろや!満足するまで何時間でも掘るぞ!」って尻叩きながら2時間掘り続けて、穴ん中で2回中だししてやった。



 

カテゴリ:SM調教の最新記事

カテゴリ:レイプの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索