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【ゲイ】深夜の発展公園で散歩していたリーマンの末路・・・・・・・・・

いざ、発展公園!

ゲイの世界に興味はあるものの、何かアクションを起こす勇気もなく二の足を踏んでいた投稿者。しかしある日、勇気を出して近場の発展場へ見学に行ってみることに。ところがどっこい見物料を身体で払うことに・・・
深夜の公園

自分は現在25歳のリーマンです。

10代の頃からゲイの世界に興味があったんですが、きっかけが無く妄想で処理していました。

しかし先月に念願の初体験をしました。

ある週末の深夜、私は近場では有名な発展公園に行き、恐る恐る園内を徘徊してしていました。

誰かとナニをする勇気なんてありません。ただオカズになりそうなシーンでも覗き見できればラッキーと思ってました。

すると多数の人影が見えたので近付いてみると、40歳くらいの男2人が絡み合っていました。

ドカタ仕事なのか、スポーツでもしているのか、中年とは思えない屈強な肉体が汗にまみれながら絡み付いています。

そのなんとも淫靡な光景を5人程の見物人が輪になって見物していました。

私は少し遠目で、輪の隙間から覗くようにして見ていました。

初めて見る男同士の絡みに興奮しながら見ているとズボンはパンパンに張ってしまいました。

我を忘れてズボン越しに擦っていると、絡み合う二人が私に近付いてきて腕を引いてきます。

ビックリして固まっていると、あっという間にTシャツ、短パンを脱がされ全裸にされました。

二人は同時に私の乳首を舐め合い、二人の手でチンポをシゴいてきます。

いくら深夜といえど野外です。極度の緊張と快感が入り交ざって頭が熱くなって来ました。

見物人は私を中心に輪になりだします。

自分が見世物になってたくさんの男達に見られてるんだと考えた瞬間、気持ち良さと興奮で我慢出来ずに二人の手の中に放出してしまいました。

二人は私をイカせると、また二人で絡み合いだします。

一人が寝そべったと思ったら、もう一人が上に乗り騎乗位で挿入してました。

激しく下から突き上げる度に上の男は『ウンッ、ウンッ、ウンッ』と悦がっていてました。

チンポとアナルの激しい出入りを見た私のチンポはまた勃起し始めたので、それを見てながら自分でシゴいていると…。

公園

上の人がチンポを入れたまま体を回転させ後ろ向きに変え、下の人が足を抱えオシッコポーズのような体位で、正面から私に見える様に突き上げ始めるのです。

上の人は突かれる度にビンビンなったチンポの先からドロドロとザーメンが溢れ出てきてて、イヤラしかった。

私は思わずそのチンポに手を伸ばし上下に擦ったら、上の人が私の頭を掴みドロドロのチンポを私にくわえさせました。

苦しょっぱい味が口に広がり更に興奮し私は一心不乱で吸い付きました。

私は四つんばの形で自分のチンポをシゴきながら上の人のチンポをしゃぶっていると、後ろから誰かが私のお尻をイジくり始めた。

すると冷たい感覚がしたと思ったら次に腰をガッチリ掴まれた後に、メリメリと裂けるような痛みがした。

私はチンポをくわえながら痛みに気を取られてると、突然口の中で大量のザーメンが放出されました。

思わず少し飲んでしまいチンポを口から離すと口に残ったザーメンが口元から垂れきて、それを上の人のが指ですくい私の口に戻しました。

私は口にザーメンを残しながらバックから突かれ、その状態に興奮しすぎて 頭が真っ白になった。

いつしか痛みも無くむしろ気持ち良くなり、自分から動きを合わせて腰を打ちつけていました。

すると、先程の下の人が上の人からチンポを抜くと、私の顔にザーメンをブッかけてきて、私はそのザーメンも自分の指で集めて口の中に入れました。

そして急にバックしてる人の動きが激しくなり一瞬動きが止まると、後ろの人はチンポを抜き、私のお尻やアナルに熱いザーメンをブッかけました。

私はお尻のザーメンをお尻全体になびるように手で広げ、口に溜めたザーメンを手の平に出して、自分のチンポやアナルに塗りたくりアナルに指を挿れながらチンポをシゴいて二度目の絶頂を迎えました。

 

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