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【ゲイ体験談】念願のトコロテンさせてくれた彼に感謝ですwwwwww

限界の向こう側

宮崎県在住の会社員さんからの投稿。そこそこの経験はあるが、トコロテンは未経験の投稿者。毎回、惜しいところまではいくのだが、大事なところでアナルが拒否してしまうという。そこで掲示板でトコロテン体験の願いを叶えてくれる相手を募集した投稿者は・・・・・・

念願のトコロテン

 

露出・アナル・オシッコ好きの32歳です。

 

アナルオナニーはいつもしているのですが、ドライオーガズムとトコロテンは体験したことがありませんでした。

いつもあと少しかも、と思うところでアナルが限界を迎えて止めてしまうので、誰かに最後までして欲しくて、そういったお願いを叶えてくれる人を募集しました。

 

何人かの方からメールを頂いたのですが、その中で30代後半の方と家も近かったので会うことになりました。
場所は彼の自宅ということで少し緊張しましたが、それでも変な場所よりいいかと思い承諾しました。

 

約束の日、念入りにアナルを洗浄して、超変態になりきりたかったので、超小さい140の白の競パンをはいて、その上にベンチコートだけ羽織って車で彼の家までいきました。

 

彼の家は普通のマンションで、オートロックを外してもらい中に入り、再び玄関前でインターホンを押すと、出てきたのはメガネをかけボタンダウンシャツを着た感じの良さそうな方でした。
中に招き入れられると、既にリビングと隣接したベッドルームには大きなレジャーシートとその上にクッションシーツが敷かれていました。

 

「この上ならオシッコしてぐちょぐちょになっても大丈夫だからね」

 

と言われ、羽織っていたベンチコートを脱がされました。
すると彼は満面の笑みで

 

「もうこんな格好してるんだ。変態だね」

 

と言われ、競パンの上からペニスを撫でられました。
既に競パンの中ではギンギンに勃起して、競パンからは先ばしりが染み出ています。
彼は競パンの横から手を入れ、チンポから溢れる汁を指で糸を引くように触られてから、競パンを脱がされました。
そしてシーツの上で四つんばいにされて、アナルを舐められます。
たっぷり10分くらいアナルを舐められて大分ほぐれてきてから、ローションをつけて指を入れられました。

 

最初は一本だけだったんですが、舐められて敏感になったせいか、すごく気持ちよくてアンアンと声を出してしまいました。
少しずつ指を増やされて最後は3本飲み込んでしまいましたが、ゆっくりとされたので痛みは全くなくてすごく気持ちよかったです。

途中で前立腺を責められて

 

「オシッコでちゃいそう」と言うと、

 

「もう出る?いいよ」

 

と言われ、亀頭をペロペロと舐められながら前立腺を責められましたが
出そうと思っても中々でなくて、「やっぱり出ない…」彼にそういうと

 

「じゃあ一度アナルから抜こうか」

 

と言われ、アナルは休憩して仰向けのままオシッコさせられました。
彼に亀頭からあふれるオシッコを舐められて、途中からはぱっくりと咥えられて、口の中で放尿しました。すごく気持ちいいです。
彼は飲みながら、体にこぼれたオシッコを手のひらで僕の体に塗ってきます。出し終わるころには体中オシッコまみれでした。

その自分のいやらしい姿にかなり興奮して

 

「僕にもオシッコください」

 

というと

 

「いいよ。かけてあげる」

 

と言って僕に跨ると、少しずつオシッコをだしてきました。
勃起したペニスを伝ってお腹の上に滴り落ちてきたかと思うと、少し勢いよく顔にかかったり、ペニスにもたっぷりとかけてもらいました。

 

お互いオシッコまみれで、再びアナルプレイ再開です。
今度は仰向けの状態で足を大きく上げて、両手でお尻を開かされると、そこにアナルバイブを入れられました。
大きさもちょうどよくて、ゆっくりと出し入れされながらペニスをしゃぶられました。

 

その後、体勢を横にされて、閉じた太ももの間から後ろにペニスを回されて、アナルバイブでいじられながらしゃぶられました。

 

このあたりでいつもの「限界」がきてしまい、

 

「もうだめ!でちゃうから止めて」

 

と手で彼のアナルを責める動きを制してしまいました。

 

彼は「ここを超えるとイケるから我慢して」

 

と言って、手ぬぐいを僕の両手に巻いて、その上からロープで縛り、ベッドの足に結び付けてしまいました。
足も同じように縛られて海老が丸まったような格好で固定されてしまいました。

 

そして再びアナルへバイブを挿入されます。
最初はバイブで責められながらフェラされましたが、しばらくするとフェラは止めてアナルだけ責められました。
それでも中にバイブがぐっと入るたびに激しい快感がペニスまで到達し、
声も出ずに「うう、うう」と言うのが精一杯でした。

 

やがて更に激しい快感が襲い、体を丸めたまま唸っていると耳元で

 

「ほら、たくさん出たよ。」

 

と言ってロープを解いてくれました。
射精した感覚はなかったのですが、太ももとペニスにはたっぷりと精液がついていました。彼は僕の出した精液を美味しそうに舐めていました。

 

ただまだお尻は欲しがって疼いていて、もうバイブは入っていないのに体がぐぐっっと反応してしまいます。
もっと欲しくて体の力が入らないのに、お尻だけ持ち上げて

 

「もっと、もっとください」と言うと、

 

彼は「じゃあ、僕の入れてあげる」と言われ、

 

腰を持たれるとそのまま開いたアナルに挿入されました。
再びあの快感が押し寄せて彼にされるがままにお尻を犯されました。

もう意識が遠くなるほど気持ちよくて自分の体を支えることすらままならなくなったころ、彼は僕のアナルの中で大量に放出してくれました。

 

「ほらいっぱい出たよ。みてごらん」

 

と言われ、足を持ち上げられてマングリ返しのような格好にされて、

 

「出してごらん」

 

と言われたので、排便するようにいきむと、アナルから精液がドロドロと溢れて睾丸を伝って僕の胸に落ちてきました。

しばらく横になって体を休めてからお風呂を借りて体をきれいにしました。

その間に彼は汚れたシーツなどを片付けて、僕の後にお風呂に入りました。

 

お風呂から出たあともアナルが疼いて、時折ぐーっと快感が押し寄せます。彼にそういうと、

 

「最後にもう一回だしてく?」

 

と聞かれ、頷くと彼は僕の股間に顔をうずめてやさしくフェラしてくれました。すぐに気持ちよくなって彼の口に射精してしまいました。

 

それも彼は美味しそうに飲み干してくれました。
ようやく体が落ち着いて、再び会うことを約束して彼の家を出ました。



 

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