Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

ホーム » 巨根 » 【ゲイ体験談】巨根自慢もビックリの巨根に出会いましたwwwwww

【ゲイ体験談】巨根自慢もビックリの巨根に出会いましたwwwwww

巨根を超えた超根

東京都在住のアルバイター(39)からの投稿。ケツの疼きに任せて都内某所のハッテン場に入った投稿者。チンポが自慢の投稿者は、そのデカさを武器にタイプの男に接近。すぐさま愛撫を始めた投稿者だったが・・・・・

巨根自慢

ケツ疼いて仕方ないんで、某土曜15:00某所に初入店。

サクッとシャワー後店内確認。7~8人ってとこか。

タイプ一名。身長180弱のスイマー体型、ビキニにタンクトップで立待ちしてるので、早速その真正面に。

半勃ちの自慢のチンポ晒すと、視線を絡めて来て、更にモッコリを隠していた腕を解きOKサイン。判り易いの好きだよ。

乳首摘みながら歯を立てたりして舌を這わせながら股間へと。

ビキニごしに手でさするとムクムクしているのがわかる。

ん?何かスゴソ・・・・・

ビキニに手を突っ込み引っ張り出した。

重い?この重量感、、ズロンッ

!?!?!?デケーーーーー!!!!!スゲー!!!!!

凝視した。喜悦してにやける自分に気がつく。

握った。少し締めないと親指と中指が触れない太さ。フテーーー!!

ホトンド腕じゃねーかよ、俺フィストは経験ないぞ。

俺も一応18センチはあるし、勿論俺よりデカイ奴は幾らでもいるが、こいつは今までで出会った中でも文句なくナンバーワンの巨根、超根の極マラ大王だ。すでキマッテいた俺はラッシュ爆吸いしてムシャブリついた。
アゴが直ぐに限界。亀頭も輪をかけてデカくてプリプリなんだもん。

超根の極マラ大王。

ケツに手をあてがわれながら、俺も奴のチンポを握ったまま奥へと。

再び爆吸いして大股開きの俺のケツにデカイのをあてがい、

ズブッ、グワッ、イテエーーー、でもガマーン、のカマーーーン、

強制拡張かよクソッ、モアスローリー、ラッシュを即ティッシュに沁み

らせ口に咥えながらアアフラフラ、それを見た奴はズブーーーーッと。

俺からティッシュを奪い自分も吸って更に沁みこませ再び俺に。

俺は全身から汗が吹き出し人目も憚らず絶叫していた。

きっと店中に聞こえていたと思う。

手は握り締めたまま歯は食い縛ったままで、入っているだけでもスゲー気持ちの良さなのに、コイツガン掘りかませてきやがって、トコロテン回数不明。もう訳わかんない・・・

鼻にラッシュティッシュ突っ込まれて、奴は自分の鼻にも突っ込んでキスの嵐。

そして口でティッシュを行ったり来たりさせたりして。体位をバックに。壁に叩いたり爪を立てたり。

最後は腰バンバン打ち付けられながら種付けされた。正味で90分。

繋がったまま二人して暫く倒れ込んでいた。

回復してきたところで、俺がタイプだと言うのでリクエストに応えてブランコでブチ込んでやった。俺はいかなかったが60分で奴は2発目発射。

そのあと俺をブランコで犯りたいと素晴らしいことを言う。

狂った。休憩挟んで正味150分3発目。俺にメモ渡し奴は去った。

ケツマンヒリヒリのガバガバ。

俺は何故か無性にヤリたくて場所をかえた。

5メと三便足して4人掘ったがいかねー。

とっくに日が変わっている。

5人目ブラ掘りしていると顔見せして来たイケメンが

俺のケツに手をやる、結構デカイんでオイルを渡した。

三連の真ん中で俺はやっとイッタ。

その後こいつ等二人にもう一人足して互いにケツマン大解放してヤリ狂った。



 

カテゴリ:巨根の最新記事

カテゴリ:発展場の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索