ホーム » ノンケ » 【ゲイ体験談】初体験で熟年に予期せず種付けされた結末・・・・・・

【ゲイ体験談】初体験で熟年に予期せず種付けされた結末・・・・・・

ノンケのアナル処女

東京都在住のノンケさん(24)からの投稿。バック未経験のノンケ投稿者は社会勉強を兼ねて浅草24会館に行った。ホモガイドで予習した通り大部屋で寝待ちしていると・・・・・・

熟年に予期せず種付け

ノンケの♂24歳が浅草にある有名なホモサウナに行ってきたことを思い出して書く。

もちろんネットのホモガイドを勉強し、行く前に自宅で直腸洗浄を済ませてから行った。

金曜の夜。

ホモサウナはビルの中にあり、個室の階、大広間の階などがある。

とりあえず浴衣姿で敷布団がたくさんある大広間へ突入。

金曜の夜なのにホモが4人ほどしかいない。

たくさんいると思っていたがガッカリ。

とりあえず布団の中に入って寝た振りをしてみた。

20分程待ってたが誰も僕のところへ来ない。

足元の向こう側ではホモのオッサン同士でいちゃいちゃしとる。

若い僕だから警戒されているのかと思った。

呼び水のために浴衣から下半身を出し、寝たふりをしながらちんちんをさらけ出してみた。

数分も経たない内に誰かが僕のちんちんを触ってきた。

すぐにちんちんが固くなる。

手のしわから40~50代のおっさんと判断。目はずっとつぶったまま。

おっさんは僕のちんちんをしごいてくる。

ふいに冷やりとした感触がちんちんに感じられた。

ローションを注がれたようだった。

おっさんのハンドシェイクが絶妙だった。

ぬるっぬるっぬるっとちんちんのしごかれる音が聞こえた。

ちんちんは、今までにないほどギンギンに固くなった。

おっさんのはぁはぁといった声が聞こえた。

突然おっさんは僕の上に覆いかぶさり、唇を奪った。

口はアルコール臭かった。少しタバコの臭いも。

口内にビールの苦味が広がった。

おっさんは僕のちんちんに、自分のちんちんを押し当ててきた。

お互いにローションが絡み合ってぬるぬる。

おっさんは僕のちんちんを使って、ちんズリをはじめた。

裏筋と裏筋をこすり合わせるおっさん。

はぁはぁ息を吐きながらちんちんをこすりつけてくる。

そのまま射精するのかなと思ったら、姿勢を起こしてローションを補給。

おっさんは僕の陰毛にたっぷりかかったローションを手ですくいあげると、尻の穴にべちょべちょと塗りたくった。

尻の穴に指が侵入してくる。

ここで気づいたが、おっさんは寝ているふりの僕を犯す気だった。

一瞬ゴムはもちろんつけてるよな? と不安がよぎった。

さすがに病気は怖いので…

んでぐっと腰が持ち上げられたかと思うと、尻穴に激痛が走った。

アナル処女卒業の瞬間だった。

やった、これでアナル処女卒業だっていう感慨もなく、ただただ痛かった。もう少し気持ちいいかと思っていたけど。

括約筋を締めれば締めるほど痛いので、なるべく脱力しようとした。

おっさんの勃起したちんちんが根元まで突きこまれると、本当に苦しかった。僕の尻穴は正上位でおっさんのちんちんを深々と飲み込んでいた。

そのままおっさんはぎゅっと僕に密着し、舌で唇をこじあけ、僕の舌をむさぼった。

ジュパジュパと濃厚なディープキスをしながら、おっさんのピストンがはじまった。

はじめは痛かったがだんだんそれが麻痺して、苦しさに変わってきた。

苦しさがだんだんなれてくると、僕もだんだん興奮してきてちんちんが固くなってきた。

おっさんは僕の尻穴に固いちんちんを突き入れながら、僕のちんちんをしごいた。

気を抜くと逝きそうになるが、逝ってしまうと賢者モードで大変なことになると思い、必死に我慢した。

10分もおっさんは腰を振ってると、だんだん息使いが荒くなってきた。

腰を振りながら再び僕の唇をむさぼると、左の耳に舌を差し込んできた。

「ひゃん・・・」勝手に女みたいな声が出てしまい、自分でも驚き。

それからおっさんは小声で「いってもいいか?」と聞いてきた。

僕は小さい声で「うん、いって」と言った。

するとおっさんの腰の動きが早くなり、最後にちんちんを根元まで突き入れてきたかと思うと、ディープキスしながらおっさんは「ううっ」と声を漏らした。

直後、僕の直腸の中でびくんびくんとおっさんの固いちんちんが跳ねた。

それから腸内にぴゅっぴゅっと粘液質のようなものが飛び散った感覚があった。

だが、それはコンドームをつけているはずだから気のせいだと思った。

行為が終わるとしばらく僕にディープキスしてくるおっさん。

それからおっさんはティッシュを取り出し、丁寧に僕のちんちんと尻を拭いてくれた。

「ありがとうな」

おっさんはそう言っていなくなった。

家に帰ったあと無性に腹が苦しくなり、トイレでうんこを踏ん張った。

そうしたら出てくるわ尻穴からローションがいっぱい……と思っていたら、びっくりして固まった。

便器の水面に白濁した粘液質の液体が浮いているのだ。

それも大量の。どう考えてもおっさんの精子だった。

あの野郎、こっちが寝てる振りをしてるのをいいことに、僕のケツに生でチンポ入れやがった。しかもあろうことか生で中出ししていきやがった。

僕は憤った。と、同時に興奮してちんちんがギンギンに固くなった。

思わずギンギンになったちんちんを掴み、興奮に任せてガンガンしごいた。

僕の直腸におっさんの欲望の塊、子種がたっぷりと注がれた。

これで僕が女で穴がマンコだったら妊娠していたかもしれない。

異常に興奮していたせいで、たっぷりと精子が出た。

ただ、知らない人に中出しされたので後日、性病検査にいったが結果は大丈夫だった。

僕は本当にノンケなんだが、はまってしまいそうでこわい。

今度は女装して若い男にやられてみたい。

できれば中出しで、また女のような感覚を味わいたい自分がいます。

 

カテゴリ:ノンケの最新記事

カテゴリ:中出し・種付けの最新記事

カテゴリ:熟年・親父の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。