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【ゲイ体験談】ノンケだと思ってた奴と発展場で出くわした結果・・・・・・

ハッテン場でバッタリ

大阪府在住の大学生からの投稿。ファストフード店でバイトしている投稿者は、新人アルバイターの翔くんと仲良くなった。翔くんはとてもタイプで無性にHしたかったが、大事な友達としてノンケを装う投稿者は・・・・・・

発展場で出くわした

 

少し前、バイト先に新人が入ってきた。名前は翔くん。

 

俺と同い年の20歳だ。小柄だがけっこうカッコイい系だった。

 

しばらく話したりしているうちに意気投合し、休みに2人で遊ぶ間柄になったのはいいが、俺は翔くんとエッチしたいなぁと思っていた。

 

だけど翔くんはノンケ、、、そんな気持ちを表せれる事もなく、いつも翔くんとのエッチを想像しながオナニーしていた。

 

そんなある日、ゲイ友達と遊ぶ約束をしていたんだが、ドタキャンされてしまった。

 

予定が空いてしまい、ひまだったから俺はそのまま近くの着衣系発展場へ行く事にした。

 

受付を済まし、中へ入っていくと平日の昼間のせいかガラガラだった。

 

誰もいないからヤる相手もいない。

 

今日はついてないなぁ〜と独り言をブツブツ言いながらベッドの上でしばらくゴロゴロしていると、ロッカー室の方から音が聞こえた。

 

(おっ やっと誰か来たみたいだ…タイプやったらいいなぁ)と思いつつ様子を見に行った。

 

チラッとロッカー室を覗くと少し俺より小柄な背中が見えた。若そう。

 

(どんな顔かなぁ…)としばらく見ていたら横顔が見えた。

 

(…おっカッコイい…あれなんか見た事ある…あれ…あれ…もしかして)

 

ふいに彼がこちらを向いた。(マジで!?)

 

振り向いた彼は紛れもなく翔くんであった。

 

お互いともビックリし過ぎて目が点になっていた。

 

「宗次…やんな?」彼の呼びかけに俺も、「翔ちゃん…やんな?」と同じ質問で返してしまった。

 

しばらくお互いに固まっていたが、ほぼ同時に大爆笑してしまった。

 

「宗次もゲイやったんや(笑)」

 

『こっちのセリフやわ(笑)』

 

「とりあえずシャワー浴びるわ(笑)」

 

と翔くんはシャワーを浴びに行った。

 

俺は再び個室へ戻り、突然の遭遇にドキドキしていた。

 

しばらくすると、コンコンっとノックがした。

 

扉が開くと翔くんが「少し話そうや」と入ってきた。

 

俺たちは寝転びながら話しをした。

 

最初はお互いビックリしたという話しをしたりバイトの事とかを話した。

 

しばらく話していると不意に沈黙が…翔くんと目が合う。

 

すると翔くんがキスをしてきた。

 

初めに軽くチュっと、そして舌を入れてきた。

 

「なんか変な気分やな(笑)」

 

『ほんまにな(笑)』

 

更にキスをした。俺はビンビンに勃起していた。

 

すると翔くんの手が俺の股間に…

 

「こんななんや…てかたってるやん笑」

 

俺も翔くんの股間に手を伸ばした。翔くんも大きく固くなっていた。

 

『翔ちゃんもやん笑』

 

お互いのチンチンを触りながらキスを続けた。

 

すると翔くんは俺のパンツを完全に脱がしてきた。

 

『恥ずかしいから翔ちゃんも脱いでや(笑)』

 

と言うと翔くんも全裸になった。

 

翔くんは「気持ちよくしよな」と言うと俺のチンチンを口に含んだ。

 

俺は憧れの翔くんのフェラに更に固く勃起した。

 

目をやる翔くんのチンチンもビンビンになっている。

 

『翔ちゃんのしゃぶらせて』

 

と言うと、翔くんは体の向きを変え69をするかたちになった。

 

(翔ちゃんのチンチン…)俺はむしゃぶりついた。

 

翔ちゃんのチンチンはとても固かった。

 

しばらくしゃぶり合うと翔くんはまた向きを変え俺と向き合う。

 

またキスをしてきた。翔くんが耳元で「お尻も触って」と囁いてきた。

 

『ネコなん?』

 

「うん…」

 

俺は指にローションをつけ翔くんのお尻に手を伸ばした。

 

穴に指をやりクリクリしていると少しずつ指が入っていく。

 

指が動くたびに「ん…あっ」と翔くんは喘いでいた。

 

指が2本入った所で翔くんがいきなり「もうむり…」と言いいきなり俺の上に跨いできた。

 

そして俺のチンチンを掴むとまだ開ききっていない自分の穴へ…

 

俺のチンチンはまだキツい翔くんの中へと少しずつ入っていく…。

 

翔くんは「っ…痛い…ん…気持ちいい」と喘いでいる。

 

しばらくすると俺のチンチンは完全に翔くんの中へ入った。

 

すると翔くんは自ら腰を振りはじめた。

 

しばらく騎乗位を楽しんだが、俺は無性に翔くんを犯したくなり挿入したまま正常位へ…

 

思いきり腰を振ると翔くんは「あぁっ…ん…宗次…」と喘いでいた。

 

限界が近くなった時、翔くんの喘ぎ声が大きくなった。

 

その時、触ってもいないのに翔くんのチンチンからは大量の精液が飛び散った。俺も限界を迎えた。

 

『イきそう…』

 

すると翔くんは「中で出していいで」と言った。

 

俺は翔くんの中に大量に射精した。

チンチンを抜くと翔くんはまたキスをしてきた。

 

「トコロテンしちゃった(笑)」

 

『なはは(笑)てか中だし良かったん?』

 

「うん(笑)まぁはじめてやったけど(笑)」

 

その後2人でシャワーを浴びてご飯を食べにいった。

 

次の日気まずいかなと思いながらもバイトへ向かった。

 

更衣室に翔くんがいた。

 

気まずい雰囲気…と思っていると翔くんはまたキスをしてきた。

 

「なんか癖になった(笑)」

 

気まずいどころか前より仲良くなりました(笑)



 

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