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【ゲイ】ドSのおしゃれリーマン(30)にハマちゃった話

マラで往復ビンタ

北海道在住のウケ寄りのバリウケさんからの投稿。ある日、Sっ気のあるタチを募集した投稿者は30才のリーマンと会うことになったのだが、このリーマンがなかなかのドSで・・・・・・

ドSリーマン

 

「おら、もっと舌遣えよ!」

 

「チンポ美味いか?」

 

「俺の種が欲しいか?」

 

そんな卑猥な罵声に、俺はただ「はい」だの、「種欲しいです」と従順に従うだけだ。

 

15分くらいしゃぶっただろうか?、相手がイキそうだと言うので、顔をチンポの付け根辺りに持ってくるように命令される。

 

舌先で玉袋を刺激しながら、顔射されるのを待つ。

 

次の瞬間、「イクっ、イクぞ! ちゃんと口開けて顔全体で受け止めろよ!」と言い終わると同時に、俺の顔に、最高に勃起したチンポからドピュドピュと勢いよく白濁した液体が、口の中、鼻の穴、目に首とあちこちに大量に飛び散る。

 

イキ終わった後のチンポを再び口で綺麗にさせられ、「気持ちよかったぞ。また使ってやるよ!」と言って、顔中に飛び散った精子を舌で舐めとろうとしている俺の頭を2~3度撫でて、足早に個室を後にした。

 

ここは、近くにある運動公園の一番人気のないトイレの個室。

 

俺とご主人様が初めて会った場所だ。

 

ことの起こりは約1ヶ月前。

 

元々ウケ寄りリバな俺は、当時ネコのセフレ相手にタチってばかりいた。

 

ある日、ひさびさにネコになって、思い切りSなタチに攻められたいという欲求に駆られ、掲示板に投稿。

 

《20代前半普通体型のMです。年上でエロいSっ気ありな人》で募集。

 

ちらほらとメールが来るが、何か全部イマイチ(>_<) メールが来るのも載せた直後くらいで、1時間弱でメールもレスもさっぱり(>_<)

 

あー、今日はダメかなって結局風呂入って、普通にSな人に攻められてるのを想像しながらリンスつけてオナニーしていた。

 

もうちょっとでイクかなって時に、新着メール。

 

投稿から4時間は経っていたが、《まだ、大丈夫? 30歳の普通体型》ってメールで、わざわざ画像も添付されていた。

 

見た目はちょい今風で、スリムなスーツ着たおしゃれなリーマンって感じ。

 

ひさびさのストライクド真ん中の登場で、一気に俺のテンションは↑↑↑な状態。

 

お互いに意外に近くに住んでいたので、中間にある運動公園を盛る場所に指定。車で出ると家族にバレるので、自転車で出掛けた。

 

その間もメールしながら、《俺はタイプはフリーだよo(^o^)o》とか、

《溜まってるから、早くしゃぶりついてよ~》みたいな柔らかい感じ。

 

まぁタイプの顔で、Sっ気もあってなんて欲は諦めようと思いつつも、

《俺、かなりMなんすよね…》と振ると、《大丈夫! 俺はドSだから》という意外な返事o(^o^)oうれし過ぎるw

 

『あのイケメンでドSって…』考えただけでも鳥肌が立ちそうだ。

 

そして、自転車を飛ばして公園に到着。まだ相手はついていない様子。

 

指定されたトイレの個室に入り、到着したことを興奮しながらメールする。

 

「もう、すぐそこだよ」と相手から返信が。

 

暫くすると、夜中の公園の外れにあるトイレに向かって足音が近づいてくる。

 

ドキドキしながら待っていると、俺の入ってる個室の前で立ち止まったようだ。この緊張感もたまらんよね。

 

ドアを開けられ、「いるのか?」と声をかけてきたので、俺は慌てて立ち上がり、「はいっ! よろしくお願いします」と返事すると、相手は俺を上から下まで舐め回すように見たかと思うと、「カチャカチャ」とズボンのベルトを緩め、ボクサーの中で既に反応しているペニスを見せつけるように露わにした。

 

俺は自然にしゃがみ込み、奴は俺の頭を押すようにペニスに近づけさせようとする。

 

俺は目の前のひさびさに出会った、19センチはあろうかというズル剥けのデカマラに見とれ、口に含む前にデカマラに頬摺りをし、マラビンタみたいに、デカマラで顔中を叩いてもらった。

 

重量感あって叩かれごこちが最っ高!

 

そんな俺を見て、「お前かなりの変態M野郎だな(笑)」と奴は嬉しそうな反応。そして、いよいよデカマラを銜える。

 

デカい亀頭から竿までを口に銜え、舌で刺激する。

 

まだ完全勃起ではないのに、なかなか苦しい(*_*)

 

そうして舌を絡めながら、手で扱きながら、唇で吸いながらをしていると、ただでさえ苦しいデカマラが、ムクムクと口の中で更に膨張し始めた。

 

さすがに呼吸すら苦しくなり、口から放そうとすると、奴が俺の頭を両手で押さえ、腰を振りながら、「誰が口から放していいって言ったんだ? しゃぶりたいって言ったのはお前だろ!!」という罵声と共に、俺の乳首を強く抓ってきた。

 

俺はそれにビクッと感じてしまい、その瞬間、奴のデカマラが喉まで入ってきた。

 

「喉まで銜えろ。舌を絡ませろ」と命令しながら、俺の乳首を中心にした胸を鷲掴みにして激しく愛撫する。

 

俺は喉の奥に当たる嗚咽を我慢しながら、「んーっ、んーっ。はぁはぁ。乳首気持ちいいれす。もっと強く抓ってください」と懇願していた。

 

トイレの中にはデカマラをしゃぶる“ピチャビチュ”という音と、乳首を攻められている俺の喘ぎ声が響いていた。

 

悶えながらも、絶対口からチンポを放そうとしない俺を見下しながら、「ホントにチンポが好きなんだな。マジお前のフェラ気持ちいい。尻の方も締まりよさそうだな」と言いながら、俺が穿いていたスェット越しに尻の割れ目を撫でてきた。

 

俺はまたそれに反応しつつ、「アナルを舐められたりは感じるけど、実際に掘られたことは2回くらいしかないんです。しかもアナルの処理してないし‥」と説明すると、奴は、「俺が掘るって言ったら掘るんだよ! お前に拒否権はない!それにお前のアナルで汚れても、おまえの口で綺麗にさせるから心配すんな」と、超Sな部分が現れてきた。

 

大好きなフェラをお預けにされ、壁の方を向き、スェットとボクサーをズリ下ろされ、「尻を突き出せ!」と命令される。

 

奴は無防備になった俺の尻タブを強く揉みながら、「締まりのよさそうな尻だな。もうすぐここに俺のチンポをぶち込んでやるから、よく湿らせとけ」と、再びデカマラのフェラが始まる。

 

そして、奴は俺に何か小さな容器を手渡した。ローションだった。

 

俺にフェラさせながら、同時に自分で穴を解せと言う意味らしい。

 

俺は要領を得たフェラを手を抜かないように、自分の手に垂らしたローションを尻に塗り込み、指を1本、2本と入れていき、解しながら指を動かしていく。

 

下半身は自分の愛撫で感じてしまい、上半身は奴に乳首を攻められ感じている。

 

性感帯のうち、特に感じるアナルと乳首を同時に攻められ、俺は完璧な変態Mに墜ちていた。

 

自分の指が三本入るようになったとこで、奴が俺の口からチンポを抜き、立って尻を向けるように命令してきた。

 

壁に手を突き、グッと突き出した俺のアナルに、今まで口の中で暴れ、俺の唾液でテカテカに光り、何だかグロテスクな雰囲気を纏ったデカマラが、グッと俺の中に侵入してくる。

 

やはりあまり経験のないケツマンじゃあ、かなりキツい。

 

しかし、奴は容赦なくズブズブとデカマラを挿入してくる。

 

俺が「ストップ!! ギブ! ギブ!」と懇願しても、全くの無視。

 

そして「根本まで入ったぞ。お前のケツの中熱いなぁ」と言いながら、「キツかったら、自分で腰を振ってみろよ!気持ちいいスポット探しながらよっ!!」と命令されたので、痛みがひどくならないように、少しずつ腰を振り始める。ケツの中の圧迫感がよくわかる。

 

そうして暫く少しずつ腰を振っていると、アナルも馴染んできたようで、
痛みも引き、その代わり今まで感じたことのない快感が襲ってきた。

 

そのタイミングに勘づいた奴は、待ちかねたように腰を振り出す。

 

デカマラが激しく出入りする度に、アナルの敏感な部分と擦れて超気持ちいい。

 

「あっ、あっ、ケツマンにデカマラが入ってる、超気持ちいい」と口走ると、奴は、「結構遊んでる淫乱野郎のくせに、ケツマンは使い込んでないみたいだな。締まりがよくて、俺のマラに絡みついてくる超名器だぜ!」

と叫びながら、奴はよほど気持ちいいのか、バックの体勢で後ろから腰を振りつつ、俺の尻タブを力任せにパンッ! パンッ!!と叩いてくる。

 

それに感じて俺がケツマンをギュッと締め付けてしまう。

 

奴は「馬鹿! そんなに締めるな!」と命令しながら、俺の両方の胸を後ろから力任せに揉んでくる。

 

20分くらいタチマンで掘りながら、奴に絶頂が近づいて来たらしく、腰の動きがぎこちなくなった。

 

すると奴は急にケツマンからチンポを抜き、それを俺の顔の前に持ってきた。

 

「口で綺麗にしろ」という意味を理解した俺は、しゃがみ込み、今まで自分の中に入っていたデカマラを口で綺麗にしだした。

 

ケツマンの処理をきちんとしてなかったせいか、少し苦味があった。

 

そして綺麗にすると同時に、またフェラが始まる。

 

俺はてっきり掘ったまま、種付けされるかと思ったのだが、口の中に出すつもりなのかと思っていると、「お前、俺専属の性処理道具にしてやるよ。フェラも気持ちいいし、ケツマンの締まりもいい。そして何より、ド変態なところが気に入った。俺の性処理係りに任命してやるよっ!!」

と言ってきた。

 

俺は、「こんなイケメンで、ドSなご主人様なら、喜んで性処理をやらせてもらいます」とあっさり承諾。

 

奴…ご主人様は嬉しそうに笑って、「俺の性処理になった証に、お前の顔を俺の種まみれにしてやる!口に入ったザーメンはよく味わって、お前のご主人様の味を覚えろ!!」と言いながら、息は荒くなり、絶頂が近い。

 

ご主人様は俺の髪の毛を掴み、デカマラのすぐ横に俺の顔を近づけさせる。

 

俺は口を大きく開けて、大事なご主人様の種をこぼさないように、
顔の全部で受け止めるように構えた。

 

そして、「イクっ、イクっ! いいか、俺の種を全部受け止めろ!!お前は俺のものだ!」と、雄叫びにも似た声を出しながら、顔面めがけてドロッとした種が放出され、半分は口の中に、残り半分は 前髪、クビ、鼻、頬に飛び散った。

 

俺は口の中のザーメンを飲む前に、ご主人様のデカマラに残っている種を舌でキレイにしてから、口の中の種をワインのテイスティングのように舌の上で転がしながら味わった。

 

何となくイカ臭い感じがあまりしない気がした。

 

こうして俺はご主人様の性処理係りになった。

 

それは完璧な主従関係。

 

ご主人様に決定権があり、俺はそれに従うだけ。

 

セックスと言う名の性処理もご主人様の気分次第。

 

この前は、夜中の3時に起こされて、朝、出社する直前までデカマラをアナルに挿入されていて、乳首はクリップで挟まれ、アナルにはローター、乳首のクリップはそのままで出社させられた。

 

昼休みに会社のトイレで、クリップで挟まれた乳首と、アナルに入ったままのローターでオナニーしているところを、携帯ムービーで撮影して、ご主人様に送る。

 

ご主人様も仕事中、どっかのトイレでデカマラを扱いてるのをムービーで撮って送ってくれる。

 

そのデカマラを見て、自分のアナルに挿入されているつもりになって、俺は絶頂を迎える。

 

決して恋人みたいな対等の立場でない、性処理道具とご主人様と言う関係にすっかりハマってる変態Mっす。

 

こんな関係がいつまでも続くといいな〜



 

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