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【ゲイ体験談】巨根童貞ノンケをフェラで焦らした結果・・・・・

奇跡の童貞美青年

広島県在住の会社員さん(25)からの投稿。去年の夏、投稿者が働く会社にバイトでやって来た大学生がいた。彼は誰もが認める美青年で女子社員たちに大変モテた。投稿者は彼の指導係として一緒に仕事することになり・・・・・・

巨根童貞ノンケ

 

去年の夏の話です。

 

夏休みのバイトで真面目な国立大生がうちの部署に入ってきました。

 

彼は最初の出社の時に女子社員たちがざわついたほどの、純朴な美青年(美少年と言ってもいいくらい)でした。

 

アイドルがやってきたような印象です。

 

彼の仕事の指示は年が一番近い私が担当することになり、昼食もほとんど毎日私が奢ってあげていましたので、自然と仲良くなりました。

 

バイトが始まってから2週間ほど経った金曜日に、以前から約束していたので二人で居酒屋に飲みに行き、2軒目はキャバクラに行きました。

 

初々しく爽やかで純朴な彼はキャバ嬢たちの恰好のからかいの対象となり、太股に手を置かれたり、胸を肩に押し付けられたりして、耳を赤くしていました。

 

しかしながら、彼はそういう遊びに慣れていないようで、肩をすぼめてひたすら水割りを飲み続けました。

 

ペースが早いなぁと思っていましたが、気がつくと彼はキャバ嬢の一人にもたれ掛かって寝てしまっていましたので、タクシーで私のマンションに連れて行くことにしました。

 

タクシーの中で少し酔いが醒めてきた彼は、急に語り始めました。

 

実は童貞で、中学から高校まで一環教育の男子校だったので、女性とどう接して良いか分からないので、キャバクラでは盛り上がれないで申し訳ないですと謝ってきました。

 

マンションについてすぐにシャワーを浴びさせ、その間に彼の下着や靴下をすべて洗濯機に入れてしまい、シャワーから出た彼には薄手の彼には大きめのサッカーパンツをはかせました。

 

部屋でビールを飲んでいる時に話の流れでエロビデオを見たことがあるかと聞いたところ、驚いたことに、まったく見たことがないという返事でした。今どき大学生でそんな純朴な奴いたんだw

 

そこで、バイセクシャル向けの3Pの裏を見せると、彼は全身を硬くして前を押さえながら真剣に見入ってしまいました。

 

私はそしらぬふりをしながらキッチンでつまみを作りながら彼の様子を見ていました。

 

彼は何度も唾液を飲み込みながら、おそらくは扱きたいであろう衝動を抑えながら、じっと画面を見ていました。

 

私は、少し酔ったふりをして、こういうのを見るとセンズリしたくなるよな。俺、酔ったから我慢できないからセンズリするぞと言って、パンツを下ろして自分で扱き始めました。

 

彼も、酔ったからという言い訳ができたのと、私も隣でセンズリをしているのを見て、踏ん切りがついたようにサッカーパンツを下ろして、これ以上はないというくらいに勃起した大きなペニスをブンっと出しました。

 

ズル剥けの亀頭の先からは我慢汁が溢れ光っていました。

 

ちょうどその時に画面では女が2本のペニスを交互にむさぶるようにしゃぶっていました。

 

私は、童貞ということはフェラチオもされたことはないのかと聞いてみました。

 

案の定、彼はフェラチオどころかキスもしたことがないですと、自分の物をゆっくりと扱きながら私に顔を向け答えました。

 

私は、じゃあ、特別にフェラチオを経験させてやるよと言って、有無を言わせずに彼の巨根にしゃぶりつきました。

 

彼は、うわっ、そんなこと申し訳ないですと腰を引きましたが、遠慮するなよと言いながら腰をガッシリと掴み、ねっとりとしゃぶり続けました。

 

「うぅぅ…うぅう…」

 

彼は生まれて初めての快感に逆らえずに、私の口の中で更にペニスの容積と硬さを増して、うめき声をあげ始めました。

 

私はすぐには射精させないように、時折尿道口に舌を這わせたり、アナルに指を入れて焦らし続けました。

 

1時間ほどした時に、彼は半狂乱のように成り、お願いです、出したい、出したい、とうわ言のように繰り返しました。

 

私は、何を出したいの?と意地悪に聞き、何度目かにようやく精液をだしたいっ!と彼に言わせて、口の中に射精させました。

 

彼の射精の勢いはすさまじく、私の喉の奥にまで何度も噴射されました。

 

彼はエビ反りになってペニスを私の喉に突き刺すようにしてから、全身の力を抜きました。

 

5分ほど苦しそうに息をしていましたが、落ち着くと、ありがとうございましたと恥ずかしそうに微笑んできました。

 

私は、俺も最初のフェラは部活の先輩だったんだよと言うと、彼は安心したようにグラスに残っていたビールを飲み干して、また泊りに来ていいですかと聞いてきました。

 

私は、もちろんだよと言い、一緒に酒を飲みました。

 

その夏、彼は毎週金曜日に泊まりに来ました。



 

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