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【ゲイ体験談】鶯谷ICHIJOで血が出るまでケツを犯された結末・・・・・・

鶯谷の老舗サウナにて

都内在住の投稿者が行きつけのサウナ、一條に行った時のことだった。入念に洗浄も済ませたものの、あいにく相手がおらず寝て待つことに。しばらくすると1人の男が入ってきて、投稿者の体に手を伸ばしてくるではないか。そこからガン掘り地獄がはじまる・・・
一條サウナ

この前、鶯谷駅の近場にあるICHIJOに行った。

俺はケツを前もって洗浄して何人でも受けようと思ってた。

タイプはある程度あるけど、どうしてもケツにザーメンが欲しくって堪らなかった。最初は誰もいなかったので赤いライトの部屋で寝て待つことにした。

しばらくしてタッパはないが筋肉が発達したかわいい奴が入ってきた。

そいつは俺が寝てる部屋に入ってくると俺の乳首を触りだし、舐めたり噛んだりして俺のケツをまさぐりだした。

俺は気持ちよくなって声を出してそいつもチンポに手を出した。

そいつは小振りだが太いチンポをギンギンに立てた状態で俺の体の上にのかって来た。

俺はキスを求めて、そいつは激しく俺のキスに答えてくれた。

俺はこいつのザーメンをいっぱいケツに出して欲しくて自然トケツが濡れてくるのが分った。

そいつは俺の口にチンポを咥えさせて、乳首を摘みながら『たまんね~~な~~、このままだしたくね~な。』と言うと、直ぐに態勢を変えて俺の両足を肩に担いでケツにチンポを突っ込んできた。

太さがあって最初は入らなかったが少しずつ俺のケツをかき回し始めた。

『ぐを~~、たまんね~~。やばいよケツが気持ち良いよ』と俺は喘ぐばかりで眼も開けていられない状態だった。

そいつは俺の顔を固定すると上から唾をたらして俺の口に流し込んできた。俺は嬉しくってそのままたくさん飲み干した。

その後でそいつは俺のケツに無言のまま大量のザーメンを出していった。

ケツの中が熱くなってトロトロになって行くのが分った。

ケツはザーメンを吸収してトロマンになっていくんだと思った。

そいつは俺のケツを味わいながらイッタ後も腰を動かして『たまんね~ケツだな。又出したいよ』と言って、腰を動かし続けた。

少しして激しくキスをしてくれた後でそいつはシャワー室に消えていった。

俺はケツのザーメンがもったいなくってシャワーだけ浴びて次のザーメンをまっていた。

1時間ほどして俺のケツを触ってくる奴がいた。

そいつは雄顔してて直ぐに好きになってしまった。
そいつは俺を騎上位の態勢で上に乗れと指示してきた。

俺は一生懸命にしゃぶって入れやすくして上からやつのチンポを受け入れた。

ヤツのチンポはデカイし長さもあって最初は痛くって何度も試して10分くらいしてやっと収まった。

ヤツは下から突き上げたりキスしながら腰だけ掴んでガツンガツン嵌め込んできた。

俺は何かを掴んで頼らないとヤッテいけない位に感じていた。

やつのチンポも限界を迎え始めていて『中のグチョグチョ加減は他のザーメンは言ってるな?』というと悔しそうな顔をして尚激しく腰を打ち付けてきた。

俺は限界だった。

ヤツはそれを見越したかのように俺の腰を掴んでキスしたままで中に流し込んできた。そいつはキスを止めようとはしなかった。

中に出した後も舌をかんだり唇を噛んだりして俺のことを愛してくれた。

俺はそれだけで満足してしまってそのまま倒れこんでいた。

ヤツは俺だけを置いて出て行ってしまったらしく俺は一人で寝ることにした。

どのくらい寝たのか分らないが乳首の快感で目が覚めた。

その時俺が見たのは俺を3人で触ってる奴らがいた光景だった。

俺は立とうとしたが無理だった。

その3人にケツまで指で遊ばれていたのだった。
3人とも20歳くらいで元気があまっている様子だった。

一人は俺にキスしながら『皆のいっぱい飲んでくれよ』とだけ言うとキスしてきた。

一人は俺の乳首を舐めていてもう一人は俺にキスしてきてもう一人は俺のケツを広げながらチンポをしゃぶっていた。

俺はキスから解放されるとしゃぶるように顔の前に突き出されたチンポを口いっぱいにしゃぶった。それを見て一人が俺のケツに入ってきた。

しゃぶらせていたヤツは『うまいフェラにいきそうだよ』と言うと口にいっぱい出してきた。

俺はそれを呑むように言われて全部飲み込んだ。

するとケツを掘ってたヤツがザーメン飲んだ口にキスしてきて『俺もイクからいっぱいケツで飲んでくれ』と言いながら出してきた。

俺のケツの中から出そうな位にたくさん出ていた。

俺はそれだけでも気持ち良いのに残ってたやつが乱暴にケツに入れると激しく腰を使ってきた。

もう我慢できない位に俺は泣いていた。

それを見て皆で俺をうつぶせに押さえ込んで両手を固定されて一人が部屋を出て行く中犯されていた。

やがて部屋の中で寝てた人も俺が犯されてるとこを見て順番に俺を犯すことになったらしい。

俺は我慢するしかなく2時間ほどの時間ケツが痛くなるのを我慢しながら全員のザーメンを中に出されていた。

何回も何回も俺のケツに出しながら俺は開放されることはなかった。

最後の一人が俺を残して部屋を出て行った後に俺は痛いケツを押さえながらシャワー室に向った。

ケツを触ると少しだけだけど血が出ていたが、それよりも触った手についてきたザーメンの香りが俺を興奮させていた。

俺は部屋を回って誰かが出したコンドームの中に入ったザーメンを探した。

それを俺は見つけて俺のケツに塗って指を入れながらザーーメンをチンポにも塗ってセンズリを始めた。

それを見ていた最後の客が俺を四つん這いにするとケツを掘ってくれた。

俺はその態勢のままセンズリをして一緒に行った。

俺はシャワーを浴びてもケツの中のザーメンは出さずに服を着て、淫乱旅館ICHIJOを後にした。

帰り際、ブルーライトの部屋の前を通ると、延々フィストしてる奴らもいたな。

又今度ケツにたくさんのザーメンを出してもらうためだけに行く予定だ。フィストもいつか挑戦したい。

たくさんのザーメンを出すための処理道具にして欲しくってまた出かける予定だ。

 

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コメントは3件です

  1. ゲイの名無しさん より:

    一條いいよな。俺もよく行くよ。
    前は色黒のマッチョ野郎と相手したが相当な太チンで最高だったね。またヤリてえ

  2. ゲイの名無しさん より:

    その黒マッチョ知ってるわw

  3. ゲイの名無しさん より:

    数年前に一條に行ったときだけど、外人のカップル?友達?の二人組がいた。
    発展場で外人ははじめて見たので話しかけてみるとフランス人らしく、日本語も結構話せる。

    近場のことを色々話す内にいい感じになってその二人組と3P。パイパンの柔らかいデカマラ2本を同時にくわえ込んだのだいい思い出

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