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【ゲイ体験談】ジャニ系細マッチョ(19)のピストンがやらしすぎる件wwwwww

ジャニ系細マッチョ(19)のピストン

 

俺は177*62*29ジム通ってる短髪スジ筋、見た目ノンケっぽい言われるウケです!

 

この前の体験書いてみたいと思います!

文才ないし、長文書き込めないみたいなんですがよろしくお願いします!

 

掲示板で知り合った大学2年生のコウタとの話です。
165*54*19でテニスしてるジャニ系色黒ガリマッチョです。

 

久しぶりの土日休みに、無性に掘られたくなって掲示板覗いてたら、気になる書き込みがあってメールしてみた。それがコウタ。

年下としたことはなかったけどたまにはいいかと思った。

 

メールやり取りしてるとあまりチャラ過ぎず真面目な感じ。

俺の画像送ると気に入ってもらえたらしく早速待ち合わせ、車で迎えに行った。

 

待ち合わせ場所に行くと、かなりイケメンな子がいた。

色黒で髪も染めてて、きれいめの服でまとめたジャニ系。
その子が俺の車に気付いてコンコンと窓を叩いて来た。

 

「たくやさんですか?」

 

変声期みたいな可愛らしさの混じったハスキーな声。
すぐに隣りに乗り込んで来た。コウタからは香水の柔らかい匂いがした。

 

「実物のがイケてますね」と爽やかな笑顔で言ってくる。

 

とりあえず俺のマンションに連れ帰る。

 

「シャワー浴びますか」

 

2人でいっしょに入ることに。
脱衣所で上着を脱いだコウタの体にはびっくりした。
服着てたら華奢に見えるけど脂肪のないバキバキの筋肉体型!

顔とのギャップがすごかった。
そしてさらにスゴいのがコウタのペニス!

体とは裏腹にズル剥けの太マラだった。

 

体を洗い合いながら、コウタは俺の胸筋を揉んだり乳首を触ったりしてきた。かなり手慣れたやらしい手つき。俺のペニスはすぐに反応した。

コウタはすかさず言葉責めしてくる。

 

「触られたら気持ちいいんだ?」

 

「乳首感じてるみたいすね」

 

乳首を攻められて体から力抜けそうなくらい感じた。

俺のペニスはギンギンになった。

 

「うわ!エロいっすね!これでギンギンになるんだ」

 

そう言いながら俺の両乳首をキツくつねってきました。

 

「あふ!」

 

と声が漏れて、痛いくらいに俺の下半身は充血した。
コウタが俺の乳首に吸い付いた。

抱き寄せられ、激しく乳首を吸われる。俺は上を仰いで快感に耐えた。

 

「あ、あう!」

 

コウタの片手が俺のケツを広げ、もう片方の指がアナルに侵入してきた。

 

「ぐぁ…!」

 

俺は感じ過ぎて自分じゃ立てなくなって、コウタにしがみついた。
俺の体重を受けてもコウタは全く動じなかった。

筋肉は伊達じゃないらしい。

 

「すげぇトロトロ。もう欲しがってんの?」

 

乱暴にアナルをまさぐられ、俺は悲鳴をあげてコウタに体重を預けた。
俺は壁に手をつかされ、アナルに指を入れられ、ギンギンのペニスをしご

かれながら乳首を吸われた。

 

「く、あっ!あうっ!ぐあっ!」

 

「エロいなぁ~。たくやさん。雄鳴きして(笑)」

 

俺はもっと足を開かせられて、ケツとアソコを重点的に攻められた。

 

「あっ!ぐうぅっ、ぐく、くっ!あぅ!あぁ!」

 

小刻みに前立腺を刺激され、俺は下半身に鈍い快感が湧き上がって来るのを感じた。

 

グチュグチュグチュグチュグチュ!!

 

「う~!あ、あ、あぐ!ダメ!ダメ!イッちゃう!ぐっ!あっあっ!!」

 

コウタは手を休めず、むしろ激しく攻めてきた。俺はもう限界だった。

 

「あぁ!もうダメだ、ぐく!イクイク!!!」

 

トコロテンのようにドローっと、俺はイッてしまった。

 

「イッちゃったの?エロいなぁたくやさんは(笑)俺も気持ちよくしてくれよ?」

 

俺はぐったりとしたがコウタに連れられベッドに向かった。
俺が下になって、頭の横に両手をつかれてコウタに上から見つめられた。
目力のある瞳にとらえられて俺はますますMっ気に冒されていく。

 

「キスしていい?」

 

と言われて俺は力弱く頷いた。
キザにあごに指を当てられ、クイッとされて唇を奪われた。

 

ピチュ…チュッ…ピチャピチャ…チュッとろけそうなキスだった。

 

硬く鍛え上げられたコウタの腕を掴み、俺はなすがままだった。
だんだん欲情して来て首に俺は手を回した。

するとコウタも俺にからみついてきた。しばらくイチャついた後、

 

「フェラしてくれる?」と言われた。

 

半勃起くらいだったが、すでに俺のMAX時よりデカかった(俺は16*3.8)。
フェラというか、寝てる俺の口に突っ込んで来る感じだった。
俺はよだれたっぷりにしゃぶり、ジュポジュポという音がするくらい丁寧に咥えた。
コウタのペニスは徐々に硬さを増し、俺の口の中で膨張していった。
あごが外れるかと思った。亀頭から半分くらいまでしか咥えれない。
それでもコウタはぐいぐい押し込んで来る。

喉奥にガンガン当てられて俺はえづきまくった。

 

「よだれ垂らして淫乱っすね。俺のうまいだろ?もっとしゃぶれよ、オラ」

 

「う、うぐ…ん…ん」

 

亀頭までカチカチの極上のデカマラに、日に焼け、鍛え上げられた見事な筋肉、そしてジャニ系の顔立ちだ。

俺は苦しいけどめちゃくちゃ興奮していた。

 

コウタは俺の口からペニスを抜いて、俺のアナルを慣らし始めた。
さっき風呂場でされていたから結構いい感じで、いきなり指2本でもすんなり入った。

 

「くぁ…!ふぐっ!」

 

「もう感じてんの?マジ淫乱すね」

 

2本指でグチュグチュと刺激され、体が熱くなるのを感じた。
3本になり、よりアナルを拡げられた。

 

「3本も入ってるよ。そろそろ大丈夫かな?」

 

コウタは片手でペニスをしごきながら、アナルを慣らしていた。
垂直にいきり立ったコウタのペニスは、へその辺りまで届いていて、軽く20cmは超えていた。
太さも缶コーヒーくらいだった。硬さも言うことなし!

 

俺はコウタに言われて、自分で脚を抱えて挿入されるのを待った。
コウタは持参のでカマラ用のゴムをスムーズに装着(それでもまだ余ってた)。たっぷりペニスにローションつけて、いよいよ挿入。
亀頭が入った時にメリ…って音がした感じだった。

そのくらい太くてやばかった。

 

しばらくコウタは浅いピストンをゆっくり繰り返した。
徐々に深くまで入れられた。

痛みも和らぎ、ついに全部飲み込んでしまった。

 

「すげぇトロトロに絡み付いてくる!結構締まるし最高!」

 

そういうとコウタは根元まで挿入し、抜ける手前までゆっくり引き戻し、また根元までぶち込む!というのを繰り返した。

 

「ぐっ…!あ、あぁ~、すげぇ…。ぐぁっ!う…くく、うぁ…。がぁっ!!」

 

ズンっ!と突き刺さり、ズルズルと腸壁に擦れながら抜けていく感触。

 

「どう?俺のチンポ」

 

「すごいよ、デカい…あふっ!ぐっ、あう!」

 

激しい快感が走り続け、俺は体中が熱くなって頭がボーッとなった。
デカマラがゆっくり擦れる感覚だけで息も出来ないくらい感じていた。

 

「ハッ、ハッ!あう、ぐ!ダメ!すごいよ」

 

「感じ過ぎだって(笑)まだまだこれからっすよ?」

 

コウタは俺の両脚をがっちり抱えて、
腰を徐々に激しく動かしてきた。

腕や力こぶには血管が浮き上がり、腹筋や胸筋もピストンする度にバキバキになっていた。コウタは息も乱さずにピストンを繰り返す。
俺は快感をこらえるのに必死で、うわずった声で喘いでいた。
屈曲位になり、奥深くまでピストンをされた。

パンッ、パンッて音とグチュッ、グチュッて音が聞こえる。
奥まで突かれ、鈍い痛みと快感が入り交じって、俺はかなり感じまくっていた。

 

「あっ!はぅ!う!う!気持ち良い!あっ!あん!」

 

コウタは無言で俺を見つめながらひたすら突いてくる。
俺は快感に耐えるため力強く引き締まったコウタの腕にしがみつき、
体を強張らせていた。

突かれながら、コウタの上反りのデカマラがポイントを擦りまくるから俺はさっき風呂場で射精したのにギンギンだった。

突かれる度に硬さを増し、またブルブル揺れていた。

 

「掘られ好きなんだねたくやさんは(笑)イカせちゃおうかな!」

 

コウタは俺の腰をがっちりつかみ、高速ピストンを繰り出してきた。
俺はたまらず絶叫した。

今まで耐えれたのは手加減されていたからなんだ。
コウタに思い切り突かれたら一気に絶頂を迎えそうになった。

 

「ぐぁ、イキそう!ダメダメ!」

 

「イケよ!イッちまえ!」

 

これを聞いて、コウタは激しいピストンをやめて前立腺を刺激するように小刻みに腰を動かしてきた。
的確に責められ、俺は間もなくドロドロとトコロテンしてしまった。

俺は連続して射精したからかぐったりなった。
でもペニスはヒクつきながら大きさを保っていた。

 

「すげぇ!たくやさんイケメンなのにマジ淫乱!今までやってきた誰よりもエロいし!興奮する(笑)」

 

コウタにそう言われて俺は照れた。
ぐったりしたまま後ろ向きにされ、次はバックで犯された。
腰を引き寄せられ、根元までの挿入。

 

「さっきとは違うとこに当たるでしょ?激しくするよ」

 

よりグッと引き寄せられ、激しく腰を打ち付けられた!

俺は快感のあまりのけ反った。
逃げ腰な俺の体をコウタはがっちりと離さずになお打ち付けてくる。

 

「ぐあぁ!あぁ!あぅぐ、ぐ、ぐふ!あぁぁあぁぁっ!!」

 

俺はなりふり構わず乱れてしまった。

バックでされながら、俺は小便でも精液でもないものを漏らしてしまった。

 

再び正常位になった。

激しく腰を使っていたからか、コウタは汗だくだった。

汗が色黒の肌に映えてエロかった。
密着してキスや乳首を舐められながら突かれた。

俺はコウタの首に腕を回し、それを受け入れた。
コウタがゴムの中に大量に発射して、一回戦終了



 

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