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【ゲイ】犬と化した年上性処理便器の話

私は尺犬奴隷

群馬県在住の会社員さんからの投稿。1年前くらいに前に掲示板で一方的にしゃぶらせてくれる年下男性と知り合ったという投稿者。最初の頃は性格の優しい文化系タイプだったらしいが、ドMの投稿者の影響を受けて、現在では便器として扱ってくれるようになったんだとか・・・・・・
先生と生徒の禁断愛
定期的に年下君の尺犬してます。

彼はぽっちゃり文化系で見た目は大人しいタイプで、最初は一方的に、ごく普通にしゃぶるだけだったんです。

しかし、元々自分がM気が強かったので、その影響でか会うたびに少しずつエスカレートしていき、今ではすっかり彼の奉仕便器になってしまいました。

根が優しい彼も今ではすっかり便器として扱ってくれるようになりました。

いつもメールで「今から行く。全裸で土下座して待ってろ」と言われ、全裸になり、どきどきして玄関で待っていると、チャイムも押さず、いきなり入ってきます。

彼が着たら、まず「今日はありがとうございます。今日もご主人様の立派なチンポを奉仕させて下さい。よろしくお願いします。」と挨拶しなければなりません。

挨拶が気に入らないときは、「もっと心込めて言えよ」と、土下座している頭を足で踏みつけられます。

ソファにドカッと座りテレビを見ている彼の横で正座し、彼の「掃除」という言葉を待ちます。

「掃除!」

まず一日中洗ってない臭いチンポの匂いをかぎ、舌先で皮を剥きカリにあるチンカスを掃除するように取り除き、その後、玉、竿、小便臭い亀頭を舌で丹念に舐めまわします。

「うまいか、俺のチンカスは?」

「はい、美味しいです」

「しょうもない、ホモだな」

掃除に満足された後、「よし、しゃぶれ!」と命令。

舌先でカリや亀頭を刺激したり、バキューム・フェラなど出来るだけのテクを使います。

気持ち良くしなかった時や歯が当たった時は、思い切りビンタされますので、こちらも一生懸命です。

ビンタ以外にもマジックで「年上性処理便器」と書かれ、窓際に立たせられたりなど色々罰は受けていますが、過去に2度程、怒られ何度かビンタされた後、それでも気がすまなかったのか、風呂場に連れて行かれ、「便器だっていうことを分からせてやる」と言って、小便を顔にかけられました。

腰に手を当て仁王立ちされたご主人様の前で跪いてしゃぶっていると「もっといい音立てて、美味そうにしゃぶれよ!お前みたいな変態なホモはこのくらいしか使い道がないんだから、しっかり奉仕しろ!ちゃんと気持ちよくしろよ!」など、責め立てられます。

最後の方では、俺の後頭部に手をあて、太めのチンポを奥まで入れ道具扱いで腰を振ってきます。

こちらがムセていても、「嬉しいか変態?俺のチンポ美味いだろ。」と。

この時、苦しいのに性処理便器になった興奮で、自分のチンポから我慢汁が垂れるのが感じとれます。

口の中で亀頭が膨張するのがわかるころ、「あぁ~、いい!何が欲しいか言ってみろ」と彼。

「ご主人様の精子が欲しいです・・・。」

「ああ?聞こえね~よ」

「ご主人様の精子が欲しいです!恵んでください、お願いします」

「いくぞ、便器!」

奥まで突っ込まれ、喉にご主人様の精子が当たる感触します。

最後は、大体、口の中に出して頂き、飲み終わった後もパンツが汚れないよう最後の一滴まで精子を舐めさせられています。

顔射されたときは、ご主人様がお帰りになるまで、ご主人様の精子を顔につけたままにしていなければなりません。

たまに時間があるときは、長時間奉仕として、彼が食事をしてる時や友達と携帯で話している間、彼の股の間に跪き奉仕させて頂いています。

食事中、彼が嫌いなものは床に落とし、私が犬のように口だけで食べ、さらに、彼がイッてしまったときは、皿に精子をぶっかけ、「ほら、餌だ」と言い、犬食いしなくてはいけません。

とても屈辱的だけど、年下に便器扱いして欲しい変態なのです。

 

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