Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

ホーム » 出会い系掲示板 » 【ゲイ体験談】高校生まじえて汁まみれ3Pしてきました!!!!!!

【ゲイ体験談】高校生まじえて汁まみれ3Pしてきました!!!!!!

汁まみれ3P

ずっとセクフレ達だけとやってたんだけど、ちょっとマンネリになってきた。

新しく見つけようってことになって、掲示板で相手探し。
やっと2人見つかって、やることになった。

待ち合わせは、百貨店の便所。ちょっと前は発展場になってたんだけど、最近はほとんどって感じの場所。
待ち合わせの場所には、俺が先に着いた。ユニ好きなんで、待ち合わせはユニでってことで、さっそく個室で着替え。
ランパンとピタTで個室から出て待機。

ちょっとして、若い人が来た。チャパのめちゃいけてる人。小便するふりをして、チラチラと俺を見てる。
俺はだまって、一番広い個室へ。もちろんかぎは開けたまま。

チャパの人は、隣の個室に入ってなにやらゴソゴソ。

めちゃタイプだったので、あんな人とやれたら…と思ったら、俺のチンポはビンビンに。先走りも出てきた。
でも、さっぱり出てくる気配なし。

我慢できなくなって、教えてもらってたアドレスにメール。たら、隣から着信音。

「やったー!!」

と思ったら、隣のドアが空いてチャパの人が個室の前へ。ジュニアサイズかなって言うくらいの小さいサカパン一枚。
きれいに日焼けしてて、割れた腹筋がめちゃやらしい。

チャパの人は、だまって個室に入ってきて鍵を閉めると、いきなり俺のチンポをつかんで、引き寄せた。
先走りでぬれているチンポを触りながら

「もう、こんなかよ。淫乱だな」といった。

かわいい系の顔だけど、バリタチらしい。そういわれてメロメロになっちゃって、自分から腰を突き出した。
それからあごが外れるくらいのキスをされながら、全裸にされた。お互いにラッシュをすって、いい気分に。
サカパンをずらして、チンポをフェラ。すごく硬い。すると、相手は俺のピタTを着て、ラリッてる。
腰をガンガンに動かされたけど、負けずについていった。

すると、鍵をはずしてドアを開け、下がりながら個室から出ようとする。おれはフェラをしたまま、前に進む格好に。

完全に個室から出てしまっても、まだディープフェラ。

相手が、「みられてるぜ」といった。

チンポをくわえたまま、入り口のほうを見ると制服姿の高校生がこっちをみている。
ヤバイとおもったけど、頭をつかまれてどうしようもないし、見られて余計興奮した。
相手は、激しく腰を動かして、俺の口に出した。すごい量。すげー気持ちよくなって、身体にとびちった精液を集めてなめた。

入り口の方を見ると、高校生がいない。と思ったら、隣の個室から出てきた。ブルーの競パン一枚。
どうやら待ち合わせのもう1人らしい。俺達の方に近づいてきたので、3人で個室に戻った。

ブルーの競パンが先走りでぬれていた。すぐに3Pと思ったが、個室に3人はさすがに狭い。
で、チャパの家に行って続きをすることになった。さっさと服を着て、俺の車で、チャパの家へ。
チャパのアパートの入り口で、俺だけランパン姿に。すぐにやれるようにらしい。案の定、チンポはビンビンに。

部屋に入ると、全裸で四つんばいに。チンポは革のコックリングで縛られた。
高校生は競パン姿になると、俺の顔に競パンを押し付けてくる。練習で使っていたらしく、クタクタで今にも透けそうだった。
チャパは俺のケツにローションを流し込んだ。冷たかったが、すげー興奮。すぐに指を突っ込まれて、グチュグチュとかき回す。
俺は腰を振りながら、高校生の競パンをなめまくった。

SFからもらっているドラッグをみんなで使う。すごく熱くなって、高校生が自分から競パンを脱ぎ、チンポを口に突っ込んできた。
なんとツルツルのパイパン。自分で剃っているらしい。そのチンポを奥まで飲み込んで絞る。なかなか、いい声で泣く子。
チャパもドラッグがまわってきたらしく、荒い息遣いでケツマンをかき回している。
騎乗位が好きなんでチャパの上に乗って、高校生のをしゃぶりながら掘られる。俺の腰をつかんで、無理やり上下に動かす。
チンポで口をふさがれているので、声が出ないが、そのあえぎがやらしい。

高校生がイッタ。口には出さずに、俺の身体にぶちまけた。

ぐったりした高校生の横で、ザーメンを自分で塗りたくりながら、掘られまくった。

バックでガンガンに掘られていたら、チャパが中に出した。

「ケツマンぐちょぐちょ」

とかいいながら、自分がだしたケツマンをさらに指でかきまわされた。

次に、高校生が入れてきた。バックから突きながら

「年下に掘られて気持ちいいのかよ」といわれますます感じた。

激しいピストンの後、高校生も俺の中へ。妊娠するかと思うくらいの量。

そのあと、ドラッグを飲みまくって、交互に掘られつづけた。

途中、チャパに掘られながら、高校生にしゃぶらされていると、高校生がいきなり頭をガッシリつかみ

「小便のませてやるよ」

といい、口の中に熱い液体を出してきた。すごい量だったけど、こぼすわけに行かないので、一生けんめい飲み干した。

「変態野郎」

とかいわれ、もうどうでもよくなって、完全にふっきれた。自分でケツを開いて腰を振りまくって掘ってもらった。

何回くらいやったか覚えてないが、気がついたら、3人ともザーメンとローションだらけになっていて、高校生は大の字になってゼイゼイ言っていた。

部屋の隅にまるまったユニとか競パンを見ていたら、また興奮しちゃって、結局休憩をはさみながら、翌朝までやりまくった。
途中、高校生に小便浣腸をやってもらった。身体の中があつくなって、メチャ気持ちよかった。
最高に気持ちよかったんで、またあってやることにした。



 

カテゴリ:出会い系掲示板の最新記事

カテゴリ:発展場の最新記事

カテゴリ:高校生・大学生の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索