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【ゲイ】嫉妬が尋常じゃない!イギリス人彼氏の話

嫉妬が尋常じゃない

 

ウッドとの出会いは5年前の公園でした。

 

その日は公園をブラブラして男探ししてました。

 

テニスコートの横のベンチに座ってたウッドと目が合ってお互いにジッと見てました。

彼は精悍な顔つきで筋肉質で大好きなタイプだったけど直ぐに話かけることは出来ずに離れた場所で彼を目で追いかけてました。ウッドもじっと目でおいかけてくれてたんでジッと見てると彼は自分の股間をズボンの上から撫でてました。

そこを見てるとウッドはズボンのジッパーを下ろして硬く大きくなったモノを出して見せました。

凄いの一言です、硬く筋の出た大きなモノをひけらかすように私に見せて誘ってきました。
あまりの立派さに見とれてしまい近寄って行きました。

 

公園にはまだ人も多かったのでウッドは私の肩を抱き寄せて外に連れ出して自分の車に誘いました。

暗がりの駐車場だったので助手席に乗ると直ぐにキスしてきました。

私はキスは苦手だったんですがウッドは私を本当の女のように扱い激しいデイープキスを続けました。

こんなキス初めてでした。激しく唇を吸われて舌を入れられてウットリしました。時の経つのを忘れるほどのキスでした。

首筋も耳たぶにもキスされてもうどうにでもしてという気持ちになりました。

 

しばらくしてウッドは車を出して近くのモーテルに入りました。
男同士なんでヒヤヒヤしましたが誰とも顔を合わせないシステムのようでスンナリ部屋に入れました。

そこは大きな丸いベッドで壁と天井は全てガラス張りでした。裸にされて又キス責めです。

首すじ・・乳首・・背中・・太もも・・お尻・・ゾクゾクする気持ちよさでした。

そのままシャワーに連れていかれてキスしながらシャワー浴びてソープで丹念に洗ってくれました。

乳首が一番感じるのが解ったようで自分のモノを握らせながらずっと乳首を舐めてました。

体の大きなウッドにキツク抱かれて彼のモノは筋が立って硬く大きく反り返ってました。

 

私はねだるようにしゃがんでウッドのモノを咥えてました。口の中でドクドク脈打ってるのが良く解りました。

雁首が異常に大きくて口一杯にほうばって舐めました。ウッドの吼えるような喘ぎ声を聞いて益々興奮してきました。

袋も咥えて転がしてあげると私の頭を押さえてグイグイ自分のモノを喉の奥に・・私は早くこの大きなモノが欲しいとねだりベッドに抱きかかえられていきました。

 

ベッドに行ってもキス責めです。左右の乳首をゆっくり舐めて69スタイルにして自分のモノを咥えさせました。

ウッドのモノを咥えるとたまらず根元から周りまで全部舐めて大きな雁首をほうばってました。飽きないほど気持ち良かったです。

 

20分くらい舐めてるとウッドは私を後ろ向きに寝かせて背中からお尻を丹念に舐めまわしてました。唾液で後ろを舐めて濡らしてくれました。

20分以上嘗め回してくれて私はもうトロトロの状態になりお尻を持ち上げて早くとおねだりしてました。

ウッドは大きなモノをお尻の間に出し入れしてジラして私の反応を観察してました。

私がたまらず喘ぎ声を出しているとゆっくり自分のモノを少しづつ入れてきました。

雁首が異常に大きいんで雁首が入って来る瞬間は何とも言えない気持ち良さで思わずお尻を突き出して深く挿入するようにしました、その間もずっと乳首を舐めてくれました。

 

ウッドが全部入ると壁を突くように越をグラインドしてくれてゆっくりかき回してくれました。

私はもうヒーヒー言ってもっと突いてー入れてーと叫んでました。

ウッドは私を征服したように自信たっぷりに私をコントロールするような動きで入れてくれました。

途中でいったん抜いたり入れたり楽しんでいるようでした。

 

その日はモーテルに4時間居て3回も入れてくれました。

ウッドが放出する瞬間は中でドクドク脈打って出してるのを感じました。三回目は全部飲み干してあげました。

ウッドは感激したようで私を固く抱きしめてキス責めで愛してる、恋人になれと何度も言いました。

私も同じ気持ちでウッドなら恋人と言うか夫にしてもいいと思いました。
携帯を教えあって何時でも呼び出せることを約束して別れました。

 

ウッドは早速次の日に電話して来て何時会えるかと催促してきました。

2・3日は仕事で・・と言うと、男が居るんだろうとか俺の恋人じゃないかとか怒鳴ります。

じゃあ明日と言うと大喜びで夜まで待てない、夕方には来いと夫気取りで命令してきました。

私も本気で愛してしまったんで嬉しいような恥ずかしいような気持ちになってしまいました。

次の日に公園に行くとも車の中で待ってました。

 

今日は俺のアパートに連れて行くと早速車でアパートへ・・マンションとアパートの中間のような建物で1LDKでした。

直ぐにキスされてお風呂場でシャワー・・・筑肥吸われるともうトロトロになってしまい早く抱かれたいと思うだけでした。

彼はもう私の責めどころを熟知したようで背中、乳首をじっくり嘗め回して自分のモノを咥えさせて私が感じているのを見下ろしてました。しばらくすると私をひっくり返してお尻にキス・・舌を入れて濡らしてきました。

 

もう早く欲しくてお尻を振って催促しました。大きなモノをお尻の間に出し入れして焦らし私の反応を楽しんでました。

私がもう我慢出来ないという表情を見てからつっくり入れてきました。

私はお尻を振ってウッドのモノを奥深く挿入しました。そして前向きになって正上位でウッドを迎え入れました。

ウッドの腰に足を絡めてしっかりと挟んでウッドに入れてもらいました、もう女そのものになりました。

 

ウッドは私の両足を掴んで大きく開き挿入部を見ながら腰を動かしてました。
角度を変えたりしながら一番深く入るように動かしてくれました。その日も3回やってもらいました。

中で脈打ちながら放出してくれる瞬間が堪らず本気で一緒に暮らそうかと思い始めました

。ウッドは私以上に本気だったようで私と撮ったす写真を必ず財布に入れてました。

私にも強制して恋人の証だと言います。

嫉妬深く毎日何度も電話して来て今何処だ・・・何してる・・ウッド愛してると言え・・・毎日です。
その度に外に出てウッド愛してますと大きな声で言わないと許してくれません。

アパートの鍵を渡されて毎日来いといいます。

行かない日は大変です、

 

何故来ないんだ、何してるんだ、男と一緒だろう・・・

 

行った方が楽なので出来るだけ毎日行くようになりました。

行くと直ぐに身体検査です、キスマークは無いか・・

テイッシュの跡は無いかお尻までチエックされました。だからトイレの後も鏡でチエックしとかないと危険です。

 

もしテイッシュが残ってたりしたら大変です、男にやられたのか・・誰とやったんだ・・・いくら説明しても許してくれません。

なだめてキスしてウッドの機嫌が直るまで咥えて抱かれて普段の2倍くらい感じるまで許してくれません。

一緒に住んだ方が楽かなと思いましたがウッドは絶倫なんで一緒に住んだら仕事に行けそうにありません。

 

数回泊まった時などは

夕方6時に行って直ぐに一回・・

8時半に一回・・

寝る前に一回・・・

朝6時過ぎに寝てるのに後ろから・・

お昼前に一回・・・

2時過ぎに一回・・

帰る前に一回・・

24時間で7回も入れられてしまいました。

 

もうグチョグチョでダラダラ垂らしてました。

お尻から自分の出したモノが垂れて来るのを見ると余計に興奮するようでデジカメで撮ったり拭かせないでパンツ履かされてしまいました。7回もお尻に放出されても拭かせてくれません。
俺の子供を生めとかお前の子供が欲しいとか最初は愛の表現くらいに思ってましたが怖いほど真剣なんです。

私が生めるわけ無いのに最近は抱く度に同じことを何度も言います。

結婚しよう・・子供を生め・・・彼はもう38歳だからなのか・・まさか本気でそう思ってるのか・・・怖いです。

書いてるうちにどんどんその情景を思い出してしまいます。



 

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