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【ゲイ体験談】変態フィスト野郎が集まるとノリがヤバイねwwwwww

変態フィスト野郎

俺33歳、小便、露出好きのパイパンのド変態フィスト野郎。

6年くらい前、初パキでやりたかったド変態プレイに没頭した。

日曜の夜10時くらい、何度か連絡取り合っていた、パイパン20代の変態フィストリバから携帯に電話が入る。

「今30代のやつと盛ってるんだけど、そっち行っていいいか?一緒に盛ろうぜ」。

ケツ洗ったりしてたら、30分後二人がタクシーで到着。
あきらかに「上がっている」あの独特の雰囲気。

「この間話してたモノ、入れてやるよ」。

初めてのP。キまくって変態モードに突入。

20代のヤツが「すげーキてるだろ」とニヤつく。

命令もされてないのに二人の前でぶっといウナギ挿入してマンズリしたり、二本交互フェラ奉仕で俺もノリノリだ。

20代が「公園の便所行こうぜ」って提案してきた。

もともと便所で盛るの好きだったんで即オッケーして3人で近所の公園の便所に向かった。
30代のヤツは脱がなかったが、20代と俺は個室で全裸、靴も脱いで気分は完全に淫獣状態。個室の外に出ると20代が

「便器舐めようぜ」

と普通じゃありえないこと言ってくる。
完全にド変態に堕ちたい俺は20代と一緒に便器に顔突っ込んで便器を舐める。誰が小便したかわからないくっせー便器、すげぇうめー。

二人でラッシュ爆吸い便器舐めまくり、キスしまくり。

30代が俺のマンコに腕チンポいれくてる。便器舐めながらフィストされて

「もー俺をド変態扱いしてくれよ!」って叫ぶ俺。

こんなド変態な姿が本来の自分だって思うからマジで興奮する。
で、腕チンポくわえこんでグリグリやられながら便所の外に出て街灯の元まで歩かされる。

30代が「すげー誰に見られるかわかんねぇのに、犬の交尾みたいだぜ」

と言う。20代の腕チンポに交代。

30代に乳首いじられながらフェラさせられる。
20代が腕チンポで俺のマンコをグボッグボッてパンチングしながら、前屈みになってる俺の背中に小便かけてきた。
肩の辺りを流れてくる小便を顔体に塗りたくる俺。

「もーたまねぇ!ド変態最高!」と20代。

何度ラッシュ爆吸したか覚えてねぇ。
しばらくして小便臭い体でマンコにプラグ入れたまま部屋に戻った。

20代とは月曜の昼まで小便臭いからだで相互フィストでやりまくった。
いろんな体位で腕チンポくわえまくり。

20代のマンコにも俺の腕チンポ何度も突っ込んだ。
お互いの小便もトイレではぜず、シートの上で顔体にかけまくり飲みまくり。

「シートの上の小便を四つん這いですするんで、腕チンコぶち込んでくれ」とリクエストする俺。

最後は拳のままパンチング何度もされてマンコがめくり上がってるところにザーメンかけられた。
俺のマンコは10円玉くらいぽっかり穴が空いてしまらなくなっていた。
20代のやつは俺と同じくらいド変態だった。
まじたまんなかった。これだからド変態はやめられないぜ。

 

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