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【ゲイ】年上好き乳首フェチが理想の乳首に出会った話

年上好き乳首フェチ

年上をヤルのが好きな27の男です。

書きこみは趣味で書くと興奮するんだよな。

俺はタチで乳首舐めたり、噛んだりするのが好きなんだけど、乳首のタイプってのがある。

最近お相手したVさんはかなり近かったので聞いてくれ。ちなみにVさん35歳、俺27。

俺のタイプは、まず胸筋の丘が大きく、柔らかく、乳輪がまた大きく、ぷっくらと全体に大きいもの。
乳首は大きくなく、色は薄い方が好きだ。Vさんのは、まさにそんな感じ。

Vさんは180cmの長身で、俺なんかから見ると、見上げる感じなんだけど、俺はそういう奴をイジくって、メロメロにするのが大好きだ。

まず、うなじの辺りからテロテロと舐め始めた。それから脇の下を通って、胸の周りに舌を這わせる。
まだ乳首には行かず、手で大きく胸筋を掴んで揉んだ。

Vさん、んーといい声を出す。少し焦らせて、口に含んだ。乳輪がプックリとして何ともおいしい。
暫く楽しんで、舌を下っ腹へ。短めの陰毛がヘソから下へと続いている。この辺を攻めるのも俺は大好きだ。
Vさん我慢できなくなって言った。

「オイル使って扱いてくれ」

俺は手にオイルを塗り、少しだけ頭の出たナニの先を右手で掴んで、ビキニ越しに玉を舐めた。
アーっと言って、俺の頭がVさんに掴まれた。

俺はビキニを脱がせ、オイルの付いた手で玉とケツの穴を探る。

指を入れてみるといけそうなので、ちょっとVさんの顔色を伺うと、

「洗ったよ」と言う。

そういうことになりそうな時は、いつも洗って浣腸しておくそうだ。んー脱帽。
ゆっくり指を3本入れる。大丈夫だ。俺のにもよくオイルを塗り、頭だけ突込む。
色々な体位をやってみたいと言うので、正常位で突いてから、足を担ぐスタイルでやる。
Vさんの長い足が俺の両肩に乗っかる。それなりに重いんだけど、何とも幸せな気分だ。
大きな体は柔らかく、俺が自由に動かして、色々な体位に挑戦できる。

暫くしてVさんが起き上がり、俺の上に座った。初めからかなり激しく腰を振って来る。
俺の目前にタイプの乳首がユサユサ揺れている。俺も動きに合わせてむしゃぶりついた。
時折噛んだり、両手で揉んだりした。ベッドの脇の物が揺れて音を立てている。
Vさんアーアーっと叫んで、俺にしがみ付いた。

俺の方がそろそろという感じになって来て、Vさんをベッドの淵に座らせ中腰で突いた。
Vさんも自分でナニを握って扱き、俺はVさんの両肩を掴んで、
スコスコッとVさんのケツに思いっきり差し込んだ。
Vさんは、

「あーだめ、あーだめだぁ」

と言って達し、すぐ後、俺も雄叫びを上げながら、Vさんの中へ出した。



 

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