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【ゲイ体験談】巨根熊店長のショップで万引きした少年の末路・・・・・・

巨根熊店長のショップで万引き

俺は都内某ゲイショップで働いているんですが、この前すごいことをしてしまいました。。

先日昼間、店にかなり若い高校生位の子が来ました。

その時店の客はそいつ一人で、店員は俺ともう一人マッチョの兄貴と奥で仮眠をとっていた髭熊体型の店長がいました。

少年はアスリート系のコーナーをウロウロしていてこっちをチラチラ見ていました。

そして一本のビデオテープに手をかけるとダッシュで外に走っていきました! 慌てて俺とマッチョ兄貴が追いかけ、運良く捕獲に成功。

二人でそいつの手をひっぱり店内の休憩室へ連れていきました。

実は少年はうちの店で万引き三回目の常習犯でした。
他の都内の店舗でもやってるという噂でした。

マッチョ兄貴はカンカンにキレてて俺も勢いで怒ってました。

「名前なんつーんだぁ?」

「カズです・・」

「おめー親呼ぶから番号!」

「すみません・・言えません」

「はぁ?」

するとマッチョ兄貴が

「とりあえず脱がしてみるべよ?」

と俺を誘いました。カズはビクついていました。

カズを押さえ付け彼の服を全部脱がせパンツ一丁にしました。

カズの体はカワイイベビーフェイスからは想像できなかった男らしい肉体をしていました。

俺はカズのようなやつがタイプだったし、こいつは無理矢理色々ヤリタイと思った。兄貴はすぐ奥に行き店長と相談してるようだった。

そしてすぐに店を閉めはじめた。。昼のこの時間、客は来ない。。

俺はカズのパンツを脱がして軽くフェラした。

あえぎはじめ、なかなかのチンチンをカズは作った。

慌てて兄貴がカズの口に舌を入れこんだ。

「クチョクチョ」とイヤらしい音が響く。

兄貴はカズの体中を舐めまわし、唾液をカズに飲ませる。

そして指にローションを浸け軽くカズの穴に指を 入れた。

カズはビクビクしている。

指が三本になるとカズが「痛い」と言いだした。

俺達は急いで服を脱ぎ、全裸になった。

俺は25年間生きてきてこんな興奮は初めてだった!

マッチョ兄貴はバイブのようなおもちゃでカズの穴を本格的に開発した。

カズが「痛い!痛い!」と叫んでも、兄貴は容赦なく責めた!

俺はカズの顔の所に自分チンチンを持っていき

「ほら、しゃぶれ!でなきゃ万引き警察に届けるゾ」と脅した。

カズは一生懸命しゃぶりだした。しかし動きがぎこちなく感じない・・

しかたないので俺はカズを四んばいにしてカズの顔を固定し後頭部に手をおき、くわえさせ、

「フェラはこうやるんだ」と自ら激しく腰を振った。

兄貴も後ろの口を熱心にいじっている。

カズは時々「うっぐ、」と苦しがった。

俺はいきそうになったので急いで口から抜くとビュッビュとカズのカワイイ顔に射精した。妻夫木のような黒髪の整った短髪にもかかった。

下では兄貴が自分のチンチンを挿入していた。

カズはただ「痛い」と弱々しくわめいていた。

兄貴は「すっげー締まり!」

と激しく雄らしいピストン運動でズコバコと突き上げた。

そして兄貴の動きが止まり「イク!」とナカに出した。

兄貴が抜き四んばいになってるカズが呼吸するたび、ドクドクとザーメンが溢れてくる。しばらく無言の時が流れた・・

するとカズに対して後ろにあるドアが開き、全裸の店長が・・

慌てて俺はカズを四んばいにさせた。

そして店長は後ろから「ズブリ」と自慢のデカチンで突き出した。

カズは「あぁー」と叫びだした。

店長は「痛いのか?あん?俺が教えてやるから、気持ち良くしてやるから」

と円を書くように堀りだした。店長は正常位に移した。

身長190cmで巨体の男らしい毛深い髭熊の店長に比べるとカズは小さく見えた。そして押し潰されるような体位に移った。

段々カズの顔が赤くなり 感じてるようになってきた。

「あっ、あっ」とあえぎはじめた。

店長は「カズちゃんカワイイね」と顔をペロペロ舐めだした。

そして体位は立ちマンへと移行!!

立ちマンし終えた店長は一回カズ穴から抜くと俺達に体を押さえ付けて、と言った。俺たちはカズの手足の自由を奪いカズは動けなくなった。

店長はジェルと剃刀を持って来て

「動くな!切れるゾ」

と言ってカズのチン、脇、尻、すね、へそ毛たるものまで剃りはじめた。カズはもう従うしかなかった。

しばらくして、カズの産まれたてのツルツルの姿になった。

剃毛した後、俺はまた興奮してしまいアナルにハメた。

店長はカズにペロペロとチンチンを舐めさせてた。

カズはまるで子犬のようにチュチュと舐めていた。

兄貴はカズの姿をビデオに納めていた。

そしていいぐわいになると抜き、そして店長はカズの顔にビュッビュッと出した。カズの顔は俺のザーメンと合わさりドロドロ。

それでも店長のチンチンについてる最後の一滴を子犬がミルクをススルるように吸っていた。そして俺は二回目をカズに飲ませた。

カズは吐きそうだったが「飲め!」と命令した。

兄貴はビデオでハメながらもカズの顔にハメ撮り顔射をした。

カズはぐったりと倒れてしまい、店長はカズを店長室へ連れて行き、俺と兄貴は店を開け何事もなかったかのように業務に戻った。。



 

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