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【ゲイ体験談】ノンケ友達3人をもれなくフェラでイかせたった!!!!!!

ノンケ友達3人をもれなくフェラ

高校生の頃に親友3人が家に泊まりに来ていて、俺の部屋が狭いので客間に2人俺の部屋に俺と1人とで寝てもらった。

布団に入りしばらくエロ話しをしてるとムラムラして寝れないと友達が言ってきたので

『出してあげようか?』て言ったら

『じゃあ頼むよ~』なんて友達も笑いながら返してきた。

俺は『マジで出してやるよ』と言ったら

『嘘つけよ!』本気にしない。

『出してやるからチンポ出せよ!』

とそんな会話のやり取りしてたら友達が少しキレ気味で

『じゃあ、出してくれよ』と。

パンツを下ろしチンポ出した。俺は無言でチンポをしゃぶり始めると

『嘘!冗談だろ?』

と言い俺を引き離そうとしたが、みるみる勃起してきて、あっという間に口に大量発射!

『マジかよ。』

友達は放心状態

俺は『秘密にするから心配するな』

と言うと、そのまま寝てしまった。

俺はフェラしたので興奮してしまい友達二人がいる客間の方に…。

友達二人は熟睡していたので、一人の布団に潜り込みフェラ開始!

暫くすると、口の中で大きくなってきたので、上下に口を動かすとドロっと精子が出てきた。

バレないようパンツを戻し、次に隣で寝てる友達の布団に入った。

またチンポを出しくわえて口の中で転がしていると

『う”~ん』と友達が目覚めた!

俺は友達と目が合ったが驚いた表情だが抵抗はせず横で寝ている友達にバレない様に俺の身体を布団で隠した。
俺は布団の中でイカせないように、ねっとりとフェラをしてると、友達が腰を上げたり足をくねり出したので限界が近いと感じて全て布団を剥いでワザとジュルジュルと音をたて友達の反応を楽しんだ。

友達は『バレるよ!ヤバいって』と布団を掛けようとするが

『じゃあ、もう終わりだよ』

と言うと、困った顔をしながら横の友達が起きないかを見ながらフェラを催促してきた。

『スゲェ硬いよ!』

ジュルジュポなんて音をたてる度に友達は

『聞こえちゃうから!』

焦る姿が楽しくて、どんどん調子にノリ最後には寝ている友達の枕元に立ってもらい俺が膝まづいてフェラ!
友達はスリルと興奮と気持ち良さでパニック状態!!

発射の時には我を忘れて自ら腰を振ってグチュグチュとイヤラしい音が響く中で

『うあ”ぁぁぁ』と吼え喉奥に爆発した。

出した後は我に戻り

『絶対に言うなよ!』と言い布団に戻っていった。

その後、フェラの最中起きなかった友達以外の二人とは、たまに学校やコンビニの便所でフェラしてあげました。

勿論、二人供自分だけの秘密だと思ってます。
みんなのチンポを味わった事は俺しか知らない真実です。。

 

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