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【ゲイ体験談】漫喫トイレでシコってるノンケ見っけたもんでwwwwww

今、シコってたっしょ?

都内在住の学生さんからの投稿。久々に慢喫に行ったという投稿者。そして、トイレに行くと明らかに誰かが個室でオナニーしている気配があったという。とりあえず気配を消し、出てくるのを待つことにしたという・・・・・・
手コキされる学生
ひとりでオープンキャンパスにいった時のこと。

制服に髪は黒スプレーガチガチで行って、キャンパスには4時くらいに終わった!まだ4時だし繁華街だから遊べるし、とりあえず日サロ行った。

焼き終わったらシャワーついでにシャンプーで黒スプレー落として、いつもの茶金メッシュの短髪つんつんにセットした!

そのあと久しぶりに前よく行ってた漫喫に行った。言わなくてもみんな知ってるだろうけど、漫喫のトイレの個室なんてオナするためにあるようなもんだし♪

オレもゲイビサイトで青山健二とか見てたらビンビンなりまくって、ムラムラしてしょうがなかったよ笑

健二やばいよ♪こりゃダメだってトイレ向かった。2階は行ったらガラガラで空室ばっかだった。

とりあえずトイレ行った。

小便器3つに個室2つでひとつがだれか入ってる!ウンコのにおいとかしないし、絶対シコシコしてると思って、どんな人が出て来るか見てやろうと思った!

入口のドアを音立てるようにして開けて締めて、出てったフリして足音立てずにオレがいる気配も完全に消した♪

そしたらカラカラ紙巻く音がして、出てきそうだったから鏡の前でコンタクトでも直すフリしてみた笑

水流さずに出てきたのは、マジでびっくりしたけどタメくらいの最近サッカー部引退しましたって感じの高校生だった!制服にボタン3つくらいあけて焼けた肌にちょい長い黒髪を軽く盛ってるくらいで身長は170くらい♪まさに食べ頃!めちゃタイプ!

鏡ごしに見たら「え!いたの!?」って具合にびっくりしてた笑

で、やっぱチンコんところは膨らんでる!こりゃオナニーしてたの確定。

オレより背高いけど、この髪色なら押せると思って、いきなりだけど馴れ馴れしくチンコ触って『ははっ!君やっぱシコってたっしょー?』って聞いた!笑

勃起おさまってなくて固い感触だった。

「え…?」かなり動揺してる!

『漫喫のトイレなんてシコる為にあるんじゃん♪てかちょっとこっちきてよ!』って訳わからないうちに個室に引きずり込んだんだ。

個室入ってカギしめて、腰を抱いてみた!彼のほうがちょっと背高いから上目使いしてね。

「…え!?……なにすんの?」

『君かっけーからちょっとくらいじらせてよ」って。

「ん?!…え?オレ男だよ?」

自分で言うのもなんだけど、茶金メッシュが効いたみたい!笑。若干ビビり気味だった。

しゃがんでチンコを紺のズボンの上から揉んだ。

『んなことわかってるってば!オレバイだから男も好きなんだよ(^O^) それにさっきより固くなってきたよなー?なんでだよ?笑』

こんなセリフ言えば大体ノンケはすぐには言い返せないよね!

「あ……そりゃー触られたら…勃つっすよ」

『だろ?気持ちよけりゃいーだろ!ごめんね」

チャックを下ろしたら、ピーンて張ったトラパンを下げて、制服からチンコだけ取り出した!

『クンクン、スーッ、あ、やっぱ抜いてたんだ!めちゃ精子のニオイする」

勃起チンコは15~6センチくらいの太めな仮性で8割くらい剥けて出てきた。精子のニオイがプンプンするし、オナ後特有に亀頭が赤くなってた!

ゆっくり剥いたらねっとりしてて一段と雄のニオイが増した!

『おっきいね♪いただきまーす!』

「ちょっと……」って裏筋から舐めた。

一気にくわえて他の奴にやるように、舌を絡めまくって、仮性の味がしなくなるまでしゃぶった。

フェラしながら、ベルト外してズボンとパンツ下ろした。

ズボンの内側に名前が書いてあった!〇〇貴也

「あ~……」

『気持ちい?』

「……うん…」

『よかった!貴也ってゆーんだね。オレは翼ね』

一回出してるからチンコはカチカチだった。5分もフェラしてたら我慢汁のしょっぱい味もしだした♪

イったあとの敏感な亀頭も責めまくったら、膝がガクガクする。いったん立ち上がってYシャツのボタンあけて乳首に吸い付いた。

「あは…くすぐったい…」

焼けた肌が色っぽかった♪乳首もなかなか黒い笑

オレもボタンぜんぶ外してベルト緩めた。オレはさっきまで見てたゲイビに痛々しいくらい影響されてた笑

貴也に抱きついて『たっくんのチンコめっちゃうまいよ!てかもっと気安くしろし!出さなきゃおさまんない?』

「うん…彼女より100倍上手いよ!」

『マジ!?…じゃあもっとしてほしかったらキスしてほしーんだけど♪』

そしたらチュって軽く口つけてきたから、オレから舌出したら貴也も出してきた♪こってりディープキスした!彼女よごめん!

『さっき出したばっかだろうけど頑張って!』

「んー!早くやって!」

オレって我ながら打ち解けるのうまい笑

亀頭を口に含んで舌をグルグル絡めながら、裏スジに指立てて手コキ!我慢汁いっぱい出るみたいで、どんどん口の中が塩辛くなってきてた。貴也も腰がうねってくる♪

『うまいよ貴也のチンコ。まじうまいよ!』

「うん……てかもうすぐイきそう!」

『口に出していいぜ!』

「………っ……あぁ!………っ…はぁ…はぁ」って貴也はようやく発射した!!

オレはめっちゃ味わって飲み込んだ♪2発目だからちょっとサラサラしてた。

トレペで拭いてあげながら、『貴也の精子めっちゃ旨かったよ!』って。

「精子って旨いの?笑」

『超うまいよ♪イケメンのはね!』

「なんだそれっ!じゃあ翼くんのもうまいんかな?」

『どこがっ(´Д`)?呑んでみなよ』

「それはちょっと笑。八重歯とかかっこいいよ!」

『てか今更だけどオレも抜くの目的できたんだよねー。誰かヌキヌキしてくんねーかなー』

「…手コキならやるよ!」

『マジで!?やってやって!』

貴也は結構やさしく扱いてきた!物足りなかったけど、イケメンだから許す笑

普通にトレペに発射して二人で漫喫でました。

払ってあげて普通にばいばいした。

 

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