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【ゲイ体験談】大勢の前でゲイ告白した高校生の結末・・・・・・

大勢の前でゲイ告白した高校生

俺は バスケ部に入ってる。

俺がゲイって気付かせたのは、この前起きた学校の更衣室での出来事だった。

うちの高校は基本的にどの部活も同じ更衣室を使うことになっていた。
その分更衣室は広くてシャワーもあった。

その日の放課後、部活が終わったら、俺のバスケ部、サッカー部、野球部、バレー部が着替えてた。
いつものように賑やかで話が絶えていなくて、俺も友達と話ながら着替えようとしてた。
すると突然、同じクラスのサッカー部長が後輩を怒鳴り始めた。

「てきとーに練習してんじゃねーよ」って。

一瞬にして静まり返る。

「すいません…」って一言。

「何か言いたいことあるなら言ってみろ!」

「俺…先輩のことが気になって…好きでした…」

いきなりの告白。

茶髪でちょっと小さい身長の後輩から黒髪短髪で日焼けした長身の部長への告白。

「えっ…」

戸惑う部長。

周りもざわざわしだして

「あいつホモだぜー」「まじありえねーし」とつぶやく。

すると急に誰かが

「〇〇(サッカー部長)もホモだぜ」って言った。

「お、俺は違う」って否定。

だけど、一人のサッカー部員が

「こいついかせてみてーし。ホモが確かめてやる」

って言いながらおそい始めた。

「やれやれ!」と言われ、

「や、やめろ!」と言う部長。ただ見ているだけの後輩。

観客は20人くらい。
その中で俺の初めて感じた新たな興奮も始まった…

周りの「やーれ!やーれ!」コールの中、サッカー部長は数人に押さえ付けながらユニフォームを脱がされていく。まずは下を脱がされた。

「頼む…やめてくれ…」力なく一言つぶやく。

しかしそのまま上も脱がされ、青のスパッツ一枚になった。
するとあるバレー部員が部長の股間を揉み始めた。
みるみる勃起していってスパッツからはみ出しそうだった。
股間をもっこりさせたスパッツ一枚のサッカー部長は今にも泣きそうだった。厳しくて爽やかな彼が犯されてる。
そんなギャップに俺の体は反応し始めた。

だけど、サッカー部長は数人に押さえ付けながら、チンコを出され、しごかれて

「もうダメだ…あっ」って言いながら勢いよく出した。

それからしばらくして、独り泣いていた。それを横目に次々帰っていく。

「ひろ、着替えて帰るぞ」

って友達から言われたけど

「ごめん、なんかほっとけねーし、こいつ」って言った。

なんで言ったかはわからないけどさ。

最後に残ったのは部長、告白した後輩、俺の3人。
俺が部長に近付こうとすると、後輩が先に部長のそばに行って、自分のユニフォームで部長の体についた精子をふき始めた。

「先輩…俺のせいでこんな姿になって…すいません…」

「何言ってんだ!!気にすんな」って涙を拭いて無理に笑顔にしてる姿。

そしてそのまま抱き合うふたり。

俺は股間に違和感を感じた。勃起し始めていた。
これが俺がゲイって実感した瞬間。



 

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