ホーム » 初体験・童貞 » 【ゲイ体験談】性格のおとなしい兄に突然縛られちゃって・・・・・・

【ゲイ体験談】性格のおとなしい兄に突然縛られちゃって・・・・・・

兄に拘束レイプされた俺

埼玉県在住の学生さんからの投稿。高校生の時、親が旅行に出かけたため、数日の間、兄と2人きりの生活を送ることになったという投稿者。そして、いつも寡黙な兄に突然押し倒され紐で縛られてしまったという・・・・・
緊縛レイプされた男性
時は高校1年の冬。

俺はいつものように部活を終え、まっすぐ帰宅した。

その日、父と母は2泊3日の旅行に出掛けてたため、帰って来た家には兄しかいなかった。

俺「ただいま~」

シーンと静まり返っている。

俺「あれ?真っ暗じゃん」

兄は家にいても常日頃、寡黙な感じで母や俺が話しかけないと口を開かない程だ。だから兄弟喧嘩もした記憶がない。

リビングに入るとテーブルの上に兄が作ったとみられるご飯やサラダ、おかずが置いてあった。

荷物を下ろし、親いないしいっか!ってことで帰宅したままの格好(いつもの団欒時は着替える)で夕飯を摂った。

兄は寡黙だが、俺が小さいころから父や母がいないと文句一つ言わず、代わりに家事をこなしていた。俺はご飯を食べながら『やっぱり兄ちゃんは大人だなぁ』と当たり前のことを呟いた。

完食→満腹になり、たまには兄を見習って後片付けをした。

洗い物が片付くと、普段からやっていないせいか一気に疲労感がやってきた。

俺「てゆーか兄ちゃんいないのか?兄ちゃ〜ん!」

やはり返事はなかった。

まあいいやと思い、そのままソファーに寝転んで目をつむった。

『あ、てか着替えなきゃ』そう思いソファーから降りようと目を開けたところ、目の前に突然、兄の顔があった!!!

俺「うわあ!!!な、なに?!」

兄「…」何も言わずにニヤけている兄。この日の兄はいつになく不気味だった。

俺「ご飯、ありがとね」

無言でコクっと頷く兄。

俺は着替えに行くために起き上がろうとした。しかし、兄は俺の体を押し倒し、隠し持ってたとみられる雑誌とかを括る紐で俺の両手足を縛り始めた。

俺「おい、何するつもりだよ、痛ぇよ!」

俺は気が長くないからすぐ怒ってしまう。兄は黙ったまま棚の上にあったガムテープを切り、俺の口をそれで塞ぐ。

こんな事は初めてだった。兄はいつも静かだが、優しく、困っていると相談にも乗ってくれた。そんな兄が俺をイタズラするとは少しも思っていなかった。

俺はそんなになよなよしているわけではないが、兄は小学校から高校まで柔道をしていたということもあり、ガッシリした体型でサッカーをしている俺の力でも到底敵わなかった。

兄の部屋に連れ込まれると、兄はズボンの上から股関を揉んできた。『やめろ』と目で訴えても激しくなるばかり、無駄だった。

俺はしばらく抜いてなかったんですぐ反応してしまった。

俺「うぐっ」

声がガムテープに吸収されガムテープが振動する。

兄はそんな俺に興奮したのか、次第に行為はエスカレートした。

制服(学ラン)は着たままの状態で乳首とチンコが丸出しにされ、メチャクチャ恥ずかしかった。

しばらくすると、だんだんと兄の行為が気持ちよくなりイきそうになった。股関に目をやると、兄は俺のチンコをアイスを舐めるかのようにベロベロしている。

我慢できなくなり、『ふふー』とガムテープの声を出すと兄はくわえるのをやめ、手を上下に激しく動かした。

『やばい!!!』そう思った瞬間、チンコの先端から勢いよく精液が飛び散った。

 

カテゴリ:初体験・童貞の最新記事

カテゴリ:近親相姦の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。