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【ゲイ体験談】性格のおとなしい兄に突然縛られちゃって・・・・・・

兄に縛られちゃって

時は高校1年の冬。

俺はいつものように部活を終えまっすぐ帰宅した。

その日、父と母は2泊3日の旅行に出掛けてたため、帰って来た家には兄しかいなかった。

俺「ただいま~」

「…」

俺「あれ?真っ暗じゃん」

兄は家にいても常日頃寡黙な感じで、母や俺が話しかけないと口を開かない程だ。
リビングに入るとテーブルの上に兄が作ったとみられるご飯やサラダ、おかずが置いてあった。
荷物を下ろし、親いないしいっか!ってことで帰宅したままの格好(いつもの団欒時は着替える)で夜食を摂った。
兄は寡黙だが、俺が小さいころから父や母がいないと文句一つ言わず、代わりに家事をこなしていた。
俺はご飯を食べながら[やっぱらにいちゃんは大人だなぁ]と当たり前のことを呟いた。

完食→満腹になり、兄を見習って、後片付けをした。
洗い物が片付くと、一気に疲労感がやってきた。

俺「てゆーかにいちゃんいないのか?」

まあいいや と思い、そのままソファーに寝転んだ。あ、てか着替えなきゃ
そう思いソファーから降りようと目を開けたところ、目の前に兄の顔が!!!

俺「うわあ」

俺「な、なに?!」

兄「…」ニヤリ

この日の兄はいつになく不気味だった。

俺「ご飯ありがとね」

兄「…」←頷く

俺は着替えに行くために起き上がろうとした。
しかし、兄は俺の体を押し倒し隠し持ってたとみられる雑誌とかを括る紐で俺の両手足を縛り始めた。

俺「おい、何するつもりだよ」

俺は気が長くないからすぐ怒ってしまう。
兄は黙ったまま棚の上にあったガムテープを切り、俺の口をそれで塞ぐ。

初めてだった。兄はいつも静かだが、優しく、困っていると相談にも乗ってくれた。そんな兄が俺をいたずらするとは少しも思っていなかった。
俺はそんなになよなよしているわけではないが、兄は小学校から高校まで柔道をしていたということもあり、サッカーをしている俺の力でも、到底反発できるほど敵わなかった。

兄の部屋に連れ込まれると、兄はズボンの上から股関を揉んできた。
やめろ、と目で訴えても激しくなるばかり。無駄だった。
俺はしばらくぬいてなかったんですぐ反応してしまった。

俺「うぐっ」

声がガムテープに吸収されガムテープが振動する。
兄にそんな俺に興奮したのか、次第に行為はエスカレートした。
制服(学ラン)ははだけてしまった。
乳首とち○こが丸出しで、恥ずかしくなった。

しばらくすると、だんだんと兄の行為が気持ちよくなり、ィきそうになった。
股関に目をやると、兄は俺のち○こをアイスを舐めるかのようにベロベロしている。我慢できなくなり、

ふふー

とガムテープの声を出すと兄はくわえるのをやめ、手を上下に激しく動かした。

やばい そう思った瞬間、先端から勢いよく液が飛び散った。



 

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