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【ゲイ】親の目を避けて触りあうショタの話

親の目を避けて触りあうショタ

これは私が小学3年から6年生にかけて実際に体験した事です。

このような体験談はほとんどみかけないですね。

まず事の起こりから。

それは小学2年の時に近所に引っ越してきた少年、Kとでもしておきますが、そのK君と友達になったことが事の始まりです。

ある日、それは突然だったのですが、
その日はK君と二人きりで並んで彼の家で本か何かを読んでいるときに、いきなり彼の手がズボン(短パン)の裾から入ってきてチンポを触ってきたのです。
そのときは、触るだけで済んだのですが、何をしているのか理解できず(知識がないので当たり前ですが)、ハッキリとした拒絶もしませんでした。

3年生になった頃には、私も彼のチンポを触り返してみたりしていました。

それから二人で全裸になって抱き合ったりしていました。

しかしこのときまではK君は自室というものを持っておらず、勉強部屋(寝室と兼用)は弟と机を並べていました。

ですのでコトに及ぶ時は必ず家の人も弟もいない二人きりの時に限られていました。

4年生の中頃でしょうか、K君の家の庭に新しい家が建ちました。
今度は兄弟の勉強部屋兼寝室は別々になっていました。

もうこれで気兼ねがなくなりました。

私もK君の家に遊びに行く度にホモセックスまがいの行為に溺れて行きました。

精通は私のほうが早く、4年生になったときにはすでに迎えていました。

5年生から6年生にかけてが一番彼の家で行為に及んだ回数が多かったかもしれません。
その頃にはアナルセックスこそしなかったものの、一歩手前の状態にはいっていました。

フェラチオをし合ったり、チンポをこすりつけてみたり、お互いの乳首を吸い合ったり・・

今思い出すと苦笑するしかない思い出です。

しかし、物事にはいつも終りがあります。
中学に進学すると、私は吹奏楽部、彼はバレーボール部に入部し、学校内で話すことはあってもこれまでのような行為はなくなりました。お互いに部活が忙しくなったためです。

そんな彼も結婚して子供もいるそうです。



 

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