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【ゲイ】本屋さんのトイレでリーマンにフェラしてもらった厨房の話

リーマンにフェラしてもらった厨房

私の初体験のきっかけは中学1年の冬休みに偶然手にしたゲイ雑誌でした。

ページを開いた瞬間男が男をフェラチオしている写真を見たとき嫌悪感と同時になぜか猛烈に興奮してしまったのです。
その日は布団の中で3回もオナニーしました。

翌日、ある考えが頭に浮かびました。
男の人にならフェラチオしてもらえるんじゃないだろうか、と。

しかしどうすればホモの人と知り合えるかわかりません。

そこでゲイ雑誌を立ち読みして声をかけられるのを待つことにしました。
そして週末の夕方、会社帰りの人が多い時間を狙って立ち読みしてみました。

ドキドキしながら立ち読みすること10分。
隣で50歳くらいの男性が、同じゲイ雑誌を手にとって読み始めました。
私は様子を伺いながら同じ本を読み続けていました。

すると男性はコートで隠すように私の股間をそろりとまさぐってきました。
初めて触れられる他人の指先の感触にものすごく興奮しました。

私のチンポは完全に勃起していて、男性の指先がそれを確認するかのように蠢きます。
男性の指先は徐々に大胆になり、私のジャージの中に侵入してきました。
それでも抵抗もず雑誌を読み続けていると、

男性が「トイレに行こう」と囁きました。

少しの不安はありましたが、それ以上に興味と興奮が理性をマヒさせていました。
個室にはいると、男性は洋式トイレに逆向きに座り私を正面にたたせました。
男性は躊躇せず私のジャージを膝までズリ下げました。
男性の目の前には今まで見たこともないほど赤く大きく勃起した私の陰茎が顕になりました。
男性はいやらしい笑顔になると、私の腰を両手でつかみました。

私はこれからされるであろう、生まれて初めての行為に目が眩むほど興奮していました。

男性は当たり前のように口を開いて、私の陰茎を咥えてきました。
真冬で冷えた体に、男性に咥えられたチンポだけが妙に生暖かく、それが私にチンポをしゃぶられている実感を与えていました。舌先でしゃぶられる感覚は新鮮で、ものすごい快感でした。

やがて射精の感覚がやってきましたが、相手から与えられる快感でなかなか射精までいたらず沸点がどんどん高まってしまい、とうとう訪れた射精の瞬間は、とてつもなく気持ちよく体がバラバラになりそうでした。



 

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