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【ゲイ体験談】俺の鍛えた肉体に興奮するスケベ爺さんの結末・・・・・・

鍛えた肉体に興奮するスケベ爺さん

先日22日に名古屋に出張した時の事。

今池地下にある映画館の裏にトイレがある。
そこが・・・結構ホモが多いらしい、と聞いたことがあったのでちょっと立ち寄ってみた。

通路の一番ドン突きにそのトイレはあった。

夕方5時くらい、だれも居ない・・・

仕方なく、出ようとしたら、ハットを被った背中が少し曲がった爺さんが入って来た。

俺は、自分のモノを出して小便器に立っていたら、 隣に立ってこちらを向いている。

知らんふりをして上向いていたらその爺さん、俺のケツのあたりを触って来た。 触ると言うより、撫でてきた感じだ。

俺は、“来たっ”と思いドキドキ!心臓が口から飛び出しそうで・・・

爺さんは、すぐ横の一つしかない個室に俺を誘った。

俺は、後に続き入った。 すぐに爺さんは俺の胸を触って来た。

筋トレをしてるのが分かるくらいの胸なので、爺さんは・・・

うわああ~いいカラダしてるね!

と言いながら、ポロシャツを撒くり上げて、生の胸筋を触ってきた。

俺は胸を張った。爺さんは乳首を長く吸い続けた。

”男の筋肉好きっすか?”と聞くと、

”ウン、大好き!!”

と答えながら、力こぶを触って来た。 俺は上半身裸になった。

爺さんは、うおおお、と言いながら胸を強く吸った。

と同時に俺の股間に手を当ててきた。

ベルトを緩めてズボンを下ろす爺さん。

うおおおお!俺は興奮して声が出た。

俺の前にひざまづいて、ビンビンの俺のモノを口に含んで強く吸う。

ああああ~、また自然と声が出た。 たまらない感触!

アヘアヘそのものの感触だ!

その間も爺さんの指は、俺の筋肉質の胸と乳首を揉んでいる。

ケツに両手をまわして、爺さんは顔を前後に動かしだした。

あっ!あっ!たまらん!

爺さんは、いいカラダ!いいカラダと俺のカラダを褒め称えてくれる。

吸いながら、前後されて俺のモノは最後の瞬間を爺さんの口の中で爆発させた。 爺さんは、最後まで吸い続けてくれた。

壁にもたれていないと立ってられないくらいの興奮で俺の筋肉は痙攣した。

いいカラダだったよ、ありがと!

そう言って、爺さんは先に個室を出て行った。

俺は、その余韻でちょっとの間、茫然としていた。

たまらない射精だった!

 

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