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【ゲイ体験談】興味本位で発展場に足を踏み入れたノンケの末路・・・・・・

既婚ノンケ、いざ発展場へ!

山形県の既婚男性からの投稿。二人の子供を持つ良きパパであり、男性には性的魅力を全く感じない。しかし「ゲイ」という世界観に惹かれ発展場へ足を踏み入れてしまう。そこで待ち受けていたのは・・・
発展場
数年前のことです。私は結婚もしており、子供も2人います。

 

私はノンケなので男には興味ないのですが、興味本位で「ゲイの世界ってどんなのだろう」とずっと思っていました。

 

そして我慢できずに、そういうゲイ男性の集まる場所に行ってみることにしました。

 

まずはネットで調べて、ゲイの発展場になっているという最寄の銭湯に行ってみました。

 

普通に行くだけでは面白くないので、いかにも誘うように男性用のエッチな下着(前はおち○ち○が丸々出る穴が開いていて後ろはTバック)を履いていきました。

 

銭湯に行くと脱衣場に何人か(ゲイかどうかは不明)いましたが、そこで服や下着を脱ぎました。

 

そこにいた人にはすごくエッチな下着をつけてきたことを見られました。

 

そして大浴場のほうに入っていきました。

 

30分ほど大浴場の浴槽の淵にオチンチンが見えるように座ったりしていましたが何の発展もなく、銭湯を出ることにしました。

 

その日は、いなかったのかな?

 

その後、その足でエッチな下着を着けたまま成人映画館へ行ってきました。 そこもゲイが多いと有名なところのようでした。

 

行くと時間も遅かったせいか5~6人の男性が見ていました。

 

私は少し後方に座り、ズボンの上からオチンチンをさすっていました。

 

しばらくすると一人の男性が、私の5~6席離れたところまで席を移動してきました。

 

そのまま私はズボンの上からさすっていると、その人は私の隣の席に移動してきました。

 

私はすごくドキドキしながら、なおも股間を触り続けていると、その人も私のオチンチンに手を伸ばしてきました。

 

そして、しばらくズボンの上から擦ったあと、緊張のあまり私の反応が良くなかったのか、黙って去っていきました。

 

それでも初めての体験ですごくドキドキしました。

 

しばらくすると別の男性も近づいてきました。

 

その人は私の4席ほど横に座ると、自身のオチンチンを取り出してオナニーを見せ付けてきました。

 

私もそこでズボンのチャックを開け、ベルトを緩めオチンチンを出しました。そしてこちらもオナニーを見せ付けました。

 

すると男性は私の横の席に移動して来ました。

 

そして私の手を取ると、男性のオチンチンを握らせてきました。

 

すごく硬くなっており、しかも真珠らしき固形物がひとつ埋め込まれていました。

 

はじめて見る真珠入りのオチンチンでした。

 

そして、男性は私の後ろの席に移ると後ろから私の胸を触ってきました。

 

私は胸を軽く触られるのが好きなんです。

 

触られてる間はのオチンチン方は触ってなかったのですが、信じられないことに胸を触られているだけで射精してしまいました。

 

もちろんティッシュも用意しておらず、前の席の背もたれに大量のザーメンをぶっ掛けてしまいました。

 

私は男の人に触られるのも、胸で逝かされるのも初めてだったため動揺してその後すぐに立ち去ってしまいました。

 

気持ち良かったのは間違いないのですが、それよりも何か恐怖に近い感情が植えつけられてしまい、それ以来発展場には立ち寄っていません。

 

こんな想い出話を書いていると、あの時を思い出して疼きますね。

 

機会があればまた挑戦してみます。



 

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コメントは2件です

  1. 親父 より:

    山形のパパさんとやりたいなぁ。

  2. ゲイの名無しさん より:

    子持ちパパを寝取るのが溜まらなく好き笑

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