【体験談】厨房にして性奴隷に堕とされた俺の末路・・・・・
俺は底辺処理便器
処理便器さんからの投稿です。すべての始まりは中学2年生の時、トイレでおじさんに犯されたことだった。それからというもの、投稿者の淫靡な人生の幕が上がった・・・・・

初体験は中学2年の春でした。
部活帰りに立ち寄った市民会館脇の公衆トイレで、個室に誘われ、知らないおじさんに体をもて弄ばれ種付けされたのが初体験です。
制服からどこの学校かばれてしまい、半分おどされながらもそのおじさんの処理奴隷になる事誓って、高校卒業まで奴隷として飼ってもらい、大学卒業までは少し距離が離れたので定期的に使える処理穴としての関係を続けていました。
おじさんは時には仲間を連れてきて雄臭い身体へ舐め奉仕させたり、飲尿や飲精させたり、俺を廻して種付けたり、ホテルに連れて行かれ、行きずりのオヤジとの生交尾も命令されたりして奉仕便所として仕込まれていました。
半年も経つと男同士の交尾と雄の汗臭い匂いの虜になり、成長途中の童貞ちんぽにはピアス式の貞操具嵌められちんぽはたまに数十秒ご褒美でシコらせてもらえる以外使用禁止にされてました。
処理穴使って貰う為に積極的に小便やキメション飲んだり、蒸れたカスマラや洗ってない足やケツの穴もそのうち出したてだろうと舐めてました。
全身舐め奉仕してると匂いと汚れで発情して我慢出来なくなり、必死に穴使って貰うために土下座で媚びたりマンコを両手で開き、おじさんのデカマラを求めたりして種付けねだってました。
時には掲示板でほかのおじさんを誘ったりする淫乱な13歳になっていました。
男同士の交尾では必ずマンコに種付けしてもらい、口マンにも沢山出して飲ませてもらったり、学校帰りだと処理穴ウォシュレットで洗い切れなくてうんこで汚してしまっても、お掃除フェラで掃除するのは当たり前で、更に他の人のケツからうんカス混じりのザーメン口に出して貰ったのも飲み干したりと底辺処理便器になってました。
ほぼ毎日学校帰りに種もらってマンコに種入れたまま栓されて全身汗と種臭いまま帰る状態でした。
帰ってもマンコ穿って中出しザーメンくちゅくちゅしたり飲みながらアナニーする変態でした。
そんなことを繰り返しているうちに15歳でコンジやクラジになったり、18歳の頃には、B型肝炎や梅毒を患いました。
それでも男遊びがやめられず、寧ろ移される事にさえ興奮するようになり、大学生になっても沢山の男と交尾するたびに性病の有無に関係なく種付けしてもらっていました。
特に大学入ってから当時20代の種マン好きなガテン系方が、デカい癖に仮性でめっちゃチンカス溜まるし、全身めっちゃ汗臭くてその匂いと汚れがめっちゃ好きで、頼み込んで飼ってもらってたんですが、かなりドSで貞操具のメンテも月1以下だし、お掃除程度だったスカ系も完食するまで食糞仕込まれて、外で種貰って栓した後ご主人様の家に行き、全裸で全身舐め掃除後ケツ舐めで排便誘って顔面跨がれながら糞出されたら、ドロドロの処理穴使われながら糞飲み込んだりするようになりました。
ご主人様がいく前には完食してるので、満足するまで中出しして貰ったらそそくさと土下座で挨拶して口も汚いまま追い出されてました。
そんな扱いにも興奮して公園のトイレで種啜りながらアナニーしてから帰ってました。
種ない時は喉マン掘られていかせた後口に糞出されて急いで食ったら帰るだけって感じで完全にオナホ兼便器でした。
頻度は減りましたが今でも貞操具の管理してもらいながら時々使ってもらってます。
社会人の今でもHIVはネガティブだけど、未だに短小包茎童貞の処理穴だから、いつポジってもいいくらいやりまくってます。
俺は淫乱な帰宅部の癖に日焼けや筋トレだけはめっちゃしてたから、爽やか体育会系と思われ、次々にやり部屋で男に犯される毎日です。
本当は男に使ってもらう為に身体鍛えてるような状態でしたけど。
早くデカマラポジオヤジに巡り合って公開ポジ種注入をしてもらいたいです。
俺の人生はトイレで会ったおじさんのお蔭でとてもハッピーです。











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