【体験談】僕の相変わらずの奴隷の日々を綴ります・・・・・
珍しくタチ役も仰せつかることに
愛知県の奴隷君中2続シュン君さんからの投稿です。ご主人様から、奴隷として今は他の人に貸し出しをされている投稿者。その借り主が「お尻舐めて」と言うので・・・・・

翌日もシュン君からラインw
「今日もいい?」って。
昨日、めちゃ
朝10時くらいに家に着きましたけど、「やった。
部屋に入るなり、「シンゴ君さ、今日会ってなかったことにしてい
僕は断る権利ないんでオッケーしました。
シュン君は、素早くパン
最後の一枚をゆっくり脱が
「ねえ、お尻舐めて」と言うので、ショタ君は四つん這いになり、
「ああ、あ」とかなり
後から聞いたのですがかなり洗ってくれてい
「あのさ、
なんとなくそういう事言うんじゃないかなあと
僕は自分が掘って貰う様のオイルwをシュン君
「大丈夫?」って聞くと「うん。
僕はもう一本指を入れて
「シンゴ君、お願い。チンチン入れて」と言ってきました。
「ええ
正直、僕はビンビンで
四つん這いのシュン君もお尻に、僕のツルツ
更にゆっくりチンチンを入れました
「ああ、いて」
「大丈夫?」
「うん。続けて」
僕はかなり興奮してましたが、シュン君を気遣
でも、直ぐに限界が来たんで、
「シュン君、ヤバそうなんで抜くね。」
「そのまま出してよ。」
これもいいんだろうか?って思ったんですが、
終わって、お尻に種貰ったままのシュン君とベッドに座って、
「シ
「大丈夫だった?
「平気、今度は僕掘らせて。」
と言われ攻守逆転。
「今度さ、仰向けで掘ってくれる?」
それも受け入れて、再度、僕がシュン君のお尻に挿入しました。
シ
途中で僕は2回目をまた、
休憩で、一緒にお風呂入って
「シンゴ君、僕まだ1回なんでまだ出
「シュン君凄いね。でも僕で良かったの?」
「うん、シン
と明るい笑顔を見せてくれた。
その後ベッドに戻り、これも初体験ですが69をやりました。
シュ
それで僕が行
時間はもう15時半になって、お腹
僕は奢りました。
マックで色々と話して、なんとシュン君って以前から僕が気になっ
雄一様の奴隷になってる僕に興奮してて、そした
この日を境にシュン君とかなり仲良くなって、この夏休み後、2回
その後、雄一様が合宿から帰宅され、翌日
シュン君とは違い、ものすごい
でも、シュン君のチ











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