【ゲイ体験談】SMプレイ!言葉責めしながらの寸止め悶絶調教がヤヴァ~イ!
お前は変態のM奴隷やな
京都府在住のM男さんからの投稿です。先日1年前からお世話になっているご主人様に会いに行った投稿者。神戸のスーパー銭湯で待ち合わせし、お風呂で軽くフェラさせていただいた後、いよいよご主人様のお宅へ。玄関に一歩入った瞬間から始まる奴隷調教の結末・・・・

近畿に住むM男です。
先日一年前から調教されてるご主人様に今年最初の調教を受けました。
まずはご主人様と神戸にあるゲイの方が集まるスーパー銭湯に行き、釜風呂でフェラ奉仕をしたりし風呂を出てご主人様の家に向かいました。
ご主人様の家に着くと早速玄関で全裸になり、赤い首輪を着けられ部屋に入ります。
部屋に入ると逆さまにしたテーブルの上に寝るように言われ、従うとテーブルの足に両手足を縄できつく固定され身動きできない格好にされ、いよいよ調教が始まります。
まずはご主人様が69の体勢で僕の顔の上に跨がり顔面騎乗でご主人様のアナルを舌奉仕しながらご主人様が僕のチンポを紐で縛り、引っ張りながらアナルをローションでマッサージされます。
縛られてるチンポが勃起するにつれ、紐が食い込み何とも言えないくらい感じます。
ご主人様にしっかり舌先を固くしてアナルの中まで入れろと言われ、舌をご主人様のアナルに捩込むように奉仕すると、「お~いいぞ、その調子だ」とご主人様も感じてくれます。
そして暫くするとご主人様が「今日はたっぷりアナルを可愛がってやるからな」と言われ、頷くとマッサージで解れた僕のアナルにアラブLをあてがうとゆっくり挿入されました。
久しぶりにアナルに異物を入れられる感覚に感じてるとゆっくりディルドをピストンされ「ぁぁぁぁぁ…」と強烈な快感に声を上げ喘いでしまいました。
そして、チンポを縛ってた紐を解かれると今までせき止められていた我慢汁がドプドプと溢れてきました。
ディルドが前立腺を擦り上げる度に、白い精子もチンポの先から溢れてきました。
ご主人様からはアナルをディルドで犯されザーメンを垂らすとは「お前は変態なM奴隷やな」と言われとても感じました。
するとご主人様が「そろそろ本物のチンポが欲しいか」と聞かれたので、「お願いします、僕のアナルにご主人様のチンポを入れて下さい」と答えると、ご主人様は「アナルを犯してやるから一発目のザーメンは口にだしてやるから、残さず飲むんやぞ」と言われ頷きました。
するとご主人様はディルドを抜くと、チンポにローションを塗りアナルにあてがうと力を入れゆっくり入ってきました。
やっぱり本物のチンポはディルドとは全く違い気持ち良く、ピストンされる度に深い快感に襲われました。
乱暴な感じで激しくピストンされながらチンポを扱かれ乳首も責められると、イきそうになるのですが、寸止めで我慢させられ異常に興奮しました。
ご主人様に「そろそろイくぞ」と言われ、ピストンがさらに激しくなりアナルからチンポを抜くと、僕の顔に跨がる格好で「全部飲むんやぞ」と言いながら僕の口に熱い熱いザーメンを射精しました。
ねっとりとした濃いザーメンの匂いが口に広がり一滴もこぼさないように全て飲みました。






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