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ゲイ雑誌「薔薇族」に投稿を続けてみた結果・・・・・・・・

伝説のゲイ雑誌

千葉県在住の会社役員さんからの投稿。もう熟年と呼ばれる投稿者の初体験はゲイ雑誌「薔薇族」での文通がキッカケだったんだとか。今のようにネット掲示板が普及していなかった時代、それは貴重な出会いの場だった・・・

雑誌「薔薇族」

 

初めてアナルを犯されたときの想い出を投稿します。

 

大学生になり東京でひとり暮らしを始めた私は、親の目の無いことをいいことに、薔薇族の文通欄に投稿し、男からの誘いを受けては毎週のようにセックスをしていました。

 

今の若い人はご存知ないかも知れませんが、薔薇族とは1974年から発行が始まったゲイ雑誌。官能小説などが掲載されている反面、エイズに対してのコラムなども掲載されており、面白い雑誌でした。

 

当時はネットなどありませんから、雑誌にある文通欄はほんと画期的なシステムでした。

 

ただ、会うといってもフェラチオとか相互オナニーとか、まだ大人しいもの。当時は性知識も仕入れるルートがないので乏しいのです。

 

つまりアナルは未経験でした。

 

大学1年の夏、やはり雑誌で知り合った男性のマンションへ行ったときのことです。

 

30代のスリムな人で、髪はかなり後退していましたが、なかなかエロそうな雰囲気が漂う人でした。

 

一緒にシャワーを浴びた後、お姫様抱っこをされて寝室へ運ばれました。

 

その時点でもうエロムード満点で、お互いのチンポはビンビンです。

 

69でお互いのチンポをしゃぶっていると、彼が私のアナルにローションを塗り始め、指を入れて来ました。

 

それまで、私は自分でアナルに指を入れようとしてもなかなか入らなかったので、

 

「あ、ごめんなさい、お尻は無理だと思います。指も入らないので・・・。」とやんわり断ると、

 

「そう・・・じゃあ、試しに僕の指をちょっとだけ入れてみるから、力抜いてみて。」と言われたので、身体の力を抜いて、彼に任せていました。

 

そのうち、指がどんどんアナルの中に入っていくので、何だか怖くなった私は、

 

「今、指何本入っているんですか?」と聞くと、彼はニヤリと笑い、

 

「指じゃないよ! もう俺のチンポが入っているんだよ!」と言うと、私の手を、結合部に持って行きました。

 

彼の長くて太いチンポが、根元までズッポリ入っているのがわかりました。

 

まさか自分のアナルに男性のチンポが入っているなんて・・・私はもう気が動転していまい、

 

「ええっ? ああ~いや~いや~」と叫びましたが、彼は容赦はしません。

 

私の処女尻の味を堪能すべく、いきり立ったチンポを私のアナルからの出し入れを行い始めました。

 

ぐちょっ、ぐっちょっ、といったいやらしい音が部屋中に響きます。

 

まるで腹の中をえぐられているような異様な感覚に、私は身体をよじらせ、泣きわめきました。

 

そんな私にお構いなしに、彼はチンポの出し入れを続行します。

 

そして、私の足の指を一本一本、丹念にしゃぶり始めました。

 

身体を引き裂かれているような感覚なのに、指を舐められていることに快感を感じてしまい、自分のチンポは限界まで勃起し、がまん液も恥ずかしいくらい溢れていました。

 

足の指を舐め終ると、今度はディープキスです。

 

チンポを出し入れしながらの、ディープキッスです。

 

今ならよくホモビデオで見る光景です。

 

そして、彼は、私のチンポもしごきます。

 

やがて私は、「ああ~、いっちゃう、いっちゃうよ~。」と叫びながら絶頂に達し、驚くほど多量の精液を噴射しました。

 

それは、私の頭を飛び越え、ベッドの上の障子にまで飛んでしまいました。

 

そして、私が絶頂に達した頃、彼のチンポの出し入れも一層激しくなり、ううぐっ、ううぐっ~! とうめき声をあげたかと思うと、私の体内にやはり多量の精液を放出しました。

 

その勢いは凄まじく、私の体内の腸壁目がけて精液がぶつかっていくのがわかるくらいでした。

 

彼は何度も何度も噴射し、精液を放出し終わりチンポを抜くと、私に対して、

 

「初めてのアナルセックスどうだった? 気持ち良かっただろ?」と18歳の私の処女尻を征服したことを満足そうにつぶやきました。

 

まるで浣腸されたときのような感覚に、私は便意を感じてトイレに行き、力むと、彼のザーメンがアナルから便器にごっそり出て来ました。

 

その時は、初めてのフェラチオの時のように、自分が犯されたことに対して嫌悪感しか無かったのですが、すぐにこのときの快感が忘れられずに、犯されたときのことをおかずにしてオナニー三昧の日々を送るようになりました。

 

もう35年以上も前の経験ですが、今でもこの初めてのアナルセックスの経験が、私のいいオナニーのおかずです。

 

あのときのお兄さん、どうしているだろうな・・・。

 

私も、もう20年以上アナルを責められていないので、今、責められたら、またあの時のような強烈な思いになるのかなと秘かに期待しています・・・。



 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    一時期再刊なっていた時は購読してたなぁ
    昔はおすぎとかがコラム書いてたんだってね

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