ホーム » フェチ・特殊性癖 » 【体験談】顔射オナニーが辞められない俺の話・・・・・

【体験談】顔射オナニーが辞められない俺の話・・・・・

辞められない止まらない顔射コンビニ

千葉県のけんやさんからの投稿です。投稿者が大学時代の時の出来事。今現在の彼の性癖が作り出された元凶とも言える存在は、当時同部屋だった先輩たちで・・・・・

大学時代は同部屋の先輩が変態で毎晩手コキさせられてて、機嫌悪いとぶっ掛けられてました。

嫌で嫌で仕方なかったけどあっちは180.100くらい俺は168.60くらいで力ずくでやられるよりはマシだから逆らわずにやってました。

ある時、練習試合で負けたらしくて機嫌最悪。

そんな日に手コキさせられて最後は顔にぶっ掛けられました。

今までは掛けられても胸とか腹だったのでビックリしました。

それで終わってくれるかと思ってたのに、買い出し行けと。断ろうと思ったけど何か発する前に殺されそうな目で睨まれた挙句、顔拭くなよ帰って来たら確認する、とまで言われる始末。

幸いもう11時を過ぎていたので女の子の店員がいない時間。

俺はダッシュでコーラを買い戻りました。

20台後半くらいの店員は慣れてるのか一瞬ビックリはしたみたいだけど薄ら笑いを浮かべて会計してくれました。

その日以来、手コキからの顔射が基本になってしまい、自分でシコるのも顔に出せと言われてました。

一年で先輩が卒業してくれたから助かったし、その後は彼女も出来て結婚もしました。

子どもが出来て嫁とレス気味になった今、風呂場でシコっては顔に垂らしてしまっています。

掲示板を知り知らない男に掛けられてはコンビニに自ら行ってしまうんです。

こんなの嫁に知られたらやばいのに顔射コンビニをやめられないんです。

 

カテゴリ:フェチ・特殊性癖の最新記事

カテゴリ:変態オナニーの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
体験談カテゴリ
都道府県で体験談検索
他サイト人気記事