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【ゲイ】空手道場でウッスウッス呻きながら逝っちゃう白帯練習生wwwwwwww

道場破りの男たち

山口県在住の学生さんからの投稿。大学入学と同時に近くの空手道場に通いだした投稿者。まだ練習生なので遠征にも連れて行ってもらえず、とある土曜日に電話番で1人留守番をすることに・・・
熟年さんのフェラチオ
今日は通っている空手道場が、土曜の昼間に遠征しに行くというので電話番をしている俺。

といっても、玄関にはカーテンしているし、休館日と札を下げているし、ま、楽勝!!と持ってきたプレステをやってた。

「ピンポーン。」呼び鈴がなる。

「誰だよ…」

俺は、玄関に行ってみる。

そこには、大柄で屈強そうな男が5人おり「試合を申し込みたいのだが。」と言う。

俺は「今日は、館長がいないので明日来てもらえませんかね。それに、うち、他流派と基本的に試合しないっすよ。」

それを、聞いていた一人が突然、俺の股間に膝を叩き込んだ。

「うっ!!!」倒れ込んだ俺に唾まで吐きかける男。

「うるせーんだよ、とにかく上がれせてもらうぜ。」

俺は、引きずるように奥に連れていかれ、「どうせ、今日、帰ってくるんだろ?それまで、待たせてもらうよ。」と言われた。

そして呻いている俺を、脱がしていく。

「お前、道場生か?」

「事務員っす。」

「嘘つけ。」

乳首を指で撫で撫でしている。違うやつが、玉袋を咥えている。

「気持ちいいか?」

「そんなわけないっす。」

玉袋を離すと、鼠径をレロレロ始めた。

「うううう。」

俺は、のけずる。

「勃ってきたな。」

胸や腹を舐めている。

「くすぐったいす…」

構わず、玉を揉み込んでチンポを咥えシャブシャブしてくる。

「汁たれてきたな。」

しゃぶりが、激しくなっている。っといきなり、刺激がやんだ。

「えっ?」

戸惑う俺に、「ちょっと、休憩な」

「完全に感じてんじゃん。」

「何が、そんなわけないだよ。」

いきなり、チンポを掴むと激しくしごきだした。

「痛いっす。」

「うるせー。」

乳首を、濃厚にしゃぶっている。金玉は、足で、刺激されている。

すぐに、到達した。

「ダメっす。イクっすよ。」

俺は知らない奴らに射精させられた。

結局、館長たちが帰ってくる前に男たちは居なくなったんだが…

あれは誰で何だったんだろう…

 

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コメント1件

  1. より:

    こういう格闘技とかやってて本来強いはずの野郎を犯すのは燃えるよな

    てか強い男ってマゾ多い気がする

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