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【ゲイ】後輩のチンポを電マ2本で挟んで悶絶責めしてやりましたwwwwwwwww

後輩にお仕置き

愛知県在住の学生さんからの投稿。小学生のときにはじめた柔道を大学に入っても続けていると言う投稿者。ある日、後輩から相談を持ちかけられたのでそいつの家に寄る事にした・・・
チンポを電マ責め
俺は、今日も柔道の部活にいそしんでした。

もう、終わろうかという時間、後輩の竹が相談があるといってきた。

「先輩、相談があるんすが、いいっすか。」

俺は、頷いた。

「ここじゃ話づらいっす」竹は何故か顔を赤めながらそう言った。

結局、俺は一人暮らしをしているという竹のアパートについていった。

竹「こんな相談できるのは、先輩だけっすけど。」とはっきりしない

俺は「なんだ言ってみろよ。」

竹は覚悟を決めたように「先輩!自慰ってどうやるんすか。俺、高校生にもなってまだしたことないんすよ…」

俺は、意外すぎる相談に少し驚いたが、仕方を教えてやった。

すると、竹は「前からネットで調べまくっているんすけど言葉じゃわかんないす。やってみて欲しいっす!」

「いくら後輩の頼みでも、さすがにそれは恥ずかしいじゃん。」俺はそれを断った。

竹は「ここ、2人しかいないから、いいじゃないですか。」と諦めず迫ってくる。

仕方なく、俺はマラを取り出して「こうして扱くんだよ」と、やってみせた。

「うわぁ、大きいっすね。」

竹は興味を持ったらしく、俺のマラを掴み、扱きだした。

「先輩、すごいすね。こんなに、固く、大きくなるんすね。」とさらに、強く扱いてくる。

俺は、「止めろ、それ以上すると出ちまうじゃねぇか。」と竹の腕を掴んだ。

竹は、「スイマセン、つい…」とマラから手を離した。

俺は、マラをズボンの中にしまうと、「じゃあな。後は自分でやるんだな」といった。

すると、竹はいきなり俺の足首を掴むと、股間のなかに足を入れ細かく振動させてきた。

「お前何するんだよ、止めろよ。こんなことして、ただで済むと思っているのかよ。」

俺は凄んだが、竹は全く気にせず、更に足の振動を強めていった。

「先輩、嫌がっている割には、何か大きくなってきてますよ。」

竹はそう言うと、すでに限界まで大きくなっている俺のマラを、ズボンの上から、なで始めた

そして、シャツをめくった。

「あれ、先輩乳首も立っているじゃないですか、もしかして溜まっているんですか。これが、好きなんすか。」と言ってきた。

俺は否定できないが、竹はズボンをずらし、直接扱き始めてきた。

「先輩、凄いっすよ…大きくて、温かい。」

「なんか汁もでてきてますよ。」

俺は、もう限界だった。

「イクッ」そうつぶやくと、竹は扱くのを止めた。

「先輩、早いっすね。」

そう言われれて、「バカ野郎、そんなに激しく扱くからだよ。」と俺は叫んだ。

竹は「じゃ、今度はイく時、勝手にイってください。」とカリ首から触り始めた。

乳首を反対の手で弄り、カリ首の手は金玉へ。

俺はもうダメだった。

金玉の手が、今度は陰茎を激しく上下すると、俺は腰を反らせて噴火した。

「先輩、すごいっすね、」

竹は、ニヤニヤしている。

俺は、なんとかシャワーを浴び、竹に「お前舐めてんじゃねぇ」と腹に蹴りを入れると見事に決まり、竹は崩れて咳き込んでいる。

俺は、後ろに回り込んで竹のズボンをずらした。

「お前、何こんなにおっ勃ててんだよ。俺を騙したな。」

俺は金玉を揉みながら「痛ーか。あ、こら?」

竹は「痛いっす。もっと優しくしてください。」

「うるせーよ。」

俺は一旦、竹を離し部屋を物色した。

「こんなん、なんであるんだよ。」と再び、荒い息をしている竹を後ろから抱えると、亀頭にローションを垂らした

「これ、あるんだったら。お前、人に聞かなくても、知ってたんじゃねーか。あぁ」

竹は、「すんません。どうしても、先輩のが触りたくて。」と言ってる。

俺は、見つけてきた歯ブラシで亀頭とカリ首をシャカシャカした。

「綺麗にしとかないとな。」

竹は、ヨガり喘ぎまくっている。

玉袋、乳首とシャカシャカした。

「先輩スイマセン、俺が悪かったっす。」

その竹の言葉を無視し、俺は何故か2個もあった電動マッサージで、「何で、2個も電マあんだよ、変態だな。」とタオルで、陰茎を覆い電マ2個で挟むようにマッサージを、開始した。

カリ首は特に丁寧に。

「先輩、もうダメっすよ…」

カリ首のマッサージを止め、俺は電マを乳首に当てて、「まだ、イかせんぞ。」と耳元で囁いた。

竹は、腰をくねらせて口は半開きで、目もトロンとして、もう、ただただ快感に身をゆだねているかのようであった。

俺は、片手の電マを歯ブラシに持ち替えてカリ首を、刺激した。

「あー。あー。」

竹のマラは。もう破裂寸前だった。

ここまでやればいいか。と俺は、電マを辞め、ローションをマラに丁寧に塗りたくって、乳首をシャブリながら、上下運動を加速した。

竹は、大きく仰け反ると、絶頂して果てた。

 

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