【ゲイ】家庭教師にご褒美アナルを求める教え子(14)の話
先生に抱かれたい・・・
山梨県在住の会社員さんからの投稿。大学時代に1人の男子生徒の家庭教師をしていたという投稿者。二年もの努力の末、無事に志望校へ合格したのだが、そのご褒美として生徒が求めてきたものは・・・・

大学3年生の時に家庭教師をしていた。
生徒は中学2年の男の子、偏差値が53だった。
志望高校の合格ラインは偏差値59、2年間で最低6上げねばならなかった。
俺は、2年間の綿密な計画を立てて受験勉強の指導を始めた。
まずは、中1からの復習からはじめたので半年間は偏差値の向上は無かったが、それは想定内だった。
その後徐々に上がり出し、最終的には志望校に合格した。
実は、志望校の試験の一年前にやる気を引き出して追い込みをするため『合格すれば一つだけ願いを叶える』と約束していた。
もちろん、金銭が発生しない(一万以内ならOK)範囲でと、付け加えておいた。
そして、少年の俺に対する願いというのは、意外にも『抱いて欲しい』というものだった。
俺には同い年の彼女がいたが、教え子が男子だったのでなにも怪しまれなかった。
俺は少年の望み通り、裸の少年を抱いてやった。
彼女とはアナルもするのでローションもあったし、アナルは男女関係なく付いているから容易かった。
色白でなよなよした14歳の少年のアナルにチンポを入れて、ゆっくり腰を動かしながらナマっ白いチンポをしごいた。
「アンアン」と女の子のように喘いで可愛かった。
腸内にたっぷりと注ぐと、少年のチンポからはおびただしい精液が噴き出た。
少年が高校生に、俺は社会人になって地元へ帰る直前、最後の交わりで俺は少年のチンポをアナルに受け入れた。
痛かったが我慢した。
腸内に暑い精液が注がれるのを感じた。
俺は正直アナルの良さが分からなかった。
彼女とも別れて地元に戻り、27歳の時に22歳の可愛い女性と結婚した。
俺にとって初めて抱いた処女の女性だった。
結婚式に出席したスラっと細身の美人、俺にビールを注ぎながら耳元で「先生、わたし・・・覚えてます?」と。
あの少年だった。
妻の従弟、いや、従妹だった。
結婚して7年過ぎたが、普通に接している。
妻は、性転換した従妹に差別なく接する俺を尊敬の眼差しで見ているが、本当のことを知ったらどう思うだろう。
彼、いや彼女も素敵な男性と交際しているし、俺とのことは黙っているし、年数回しか会わないので何ら支障はないが、あまりにも美人なのでもう1回・・・








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