ホーム » イケメン » 【ゲイ】ノンケDC、イケメン同級生のチンポ奴隷に成り下がるwwwww

【ゲイ】ノンケDC、イケメン同級生のチンポ奴隷に成り下がるwwwww

放課後の教室で・・・・

北海道在住の男性からの投稿。投稿者がまだノンケだった中学時代に、何度も告白してくる同級生がいたらしい。しかもそれは学校でも人気のある超イケメン男子なんだとか・・・・・

僕のルックス「142*38」小柄、女顔でよく女子と間違えられる

歩夢のルックス「167*57」超イケメン。よく女子から告られる

中2の頃、僕にはよく告白をしてくる歩夢というイケメン男子がいました。

歩夢は「お前可愛いよな…なぁ、俺と付き合わないか?」

男同士だし、もちろん恋愛対象は女性だったので、「ごめん…無理…」と毎回断っていました。

ただ、歩夢も諦めが悪く、会う度に周りにバレないようにお尻を触ったり胸を触るなどのセクハラをしてきました。

私は普通に「こいつヤバいやつだな…」程度にしか思ってなかったんですが、歩夢の行動はますますエスカレートしてきました。

僕のおちんちんを触ってきたり、2人の時はキスをしてきたりしてきて、僕は毎回「もうやめてよ!」と言うんですがなかなかやめてくれません。

そしてとうとう私は歩夢に襲われました。

僕が放課後に教室で委員会の作業をしていると、ドアがあいて歩夢が入ってきました。

私は「どうしたの?何か忘れた?」と声を掛けると歩夢はニヤッとして「あぁ…ちょっとな」と答えました。

僕が首を傾げていると、歩夢は突然僕に近づき僕の唇にキスをしてきました。

今まで唇にキスはされたことが無かったので、突然のことに呆然していました。

数分間ディープキスをしてようやく離れましたが、私が混乱して固まっていました。

そんな僕に、歩夢はズボンを脱ぎ歩夢のおちんちんを出して、「これ、舐めてくれないかなぁ?」と言ってきました。

私はハッとし、「無理無理!やだぁ!」と拒否するも歩夢は僕の頭を掴み、強引に近づけてきました。

おちんちんを僕の口の中に無理やり入れてきて、その中で腰を振ってきました。

おちんちんの先っぽが僕の喉奥を突き、私は苦しさで涙目になってましたがそれは歩夢を興奮させることでしかなく、とうとう歩夢は僕の口の中に出してしまいました。

初めて味わう精液の味は、少し苦く、えずいてしまいましたが、口を押さえられ飲み込むまで解放してくれませんでした。

精液を飲み込んで咳をこんでいる僕を四つん這いにし、ズボンを脱がされました。

僕のおちんちんは、この状況でも勃起していて顔を赤らめていましたが、歩夢は何の気なしに僕のアナルにローションを塗りたくって、指で弄られました。

最初は痛かったんですが、だんだん慣れてきて「あっ…あん…それっ…良すぎる…」と喘ぎ声をあげていて、それとともに、指の速度も速くなってきました。

僕は「もう…ダメッ…イっちゃう…!」と喘ぎ声がどんどん大きくなって、とうとうイキそうになっていた時に急に指を抜かれ、歩夢のおちんちんを一気に挿入されました。

急に奥まで入れられて、僕は思いっきりイってしまいましたが、歩夢はそれでもピストンを辞めずガンガンと激しいSEXを続けました。

僕のおちんちんからは精液が垂れ流していて、顔も汗と涙と唾液と精液でぐちゃぐちゃになっていて、僕の体はもう壊れてしまっていました。

歩夢は「はぁっ…!はぁっ…!はぁっ…!」と呼吸もピストンも速くなって、「うっ出るっ…!」というと歩夢のおちんちんからとても熱い精液を僕のアナルにたくさん出されてしまいました。

僕は「あぁぁぁ…あぁ…あん…ひぅ…」とずっと喘いでいて、何も考えられなくなってしまいました。

その後…僕は歩夢のおちんちんが忘れられなくなり、歩夢の彼女という名の性奴隷と成り果てて行きました…

歩夢という名前は偽名ですが、話の内容は全て実際に起こったことです。

 

カテゴリ:イケメンの最新記事

カテゴリ:レイプの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。