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【ゲイ】小6の頃、団地に監禁されて延々と陵辱された・・・・

少年のトラウマ

秋田県在住のけんたさんからの投稿。幼少時代、近所にある廃墟となった団地に遊びに出かけた投稿者。すると見知らぬ男に腕を引かれ部屋に閉じ込められてしまう。そこから延々と身体を・・・・
犯された少年
子どもの頃住んでた田舎に廃墟となった団地があった。

半年ほど前までは、大きな自動車工場で働く外国人が多く住んでいた。

工場が閉鎖になって外国人は立ち退き、住む人はいなくり取り壊しが決まっていた。
周りは立ち入り禁止の柵で囲まれていた。

中学入学前の春休みだった。午前中から買ったばかりのデジカメを持って撮影散歩に出かけた。

団地の前を通りかかったとき、好奇心から中に入ってみようと思った。柵の隙間から中に入った。

敷地内は枯草に覆われ、当たり前だけど人の気配はなかった。少し怖かったけど、好奇心が勝った。

最上階の通路から景色を撮ろうと思い、階段を上がった。

4階くらいまで上がり、通路の端に向かった。高い場所からの眺めは良く、写真を何枚か撮った。

冷たい風が強く吹いて寒かったので、すぐに引き上げようと思った。

階段へ向かい歩き始めたとき、階段近くの部屋のドアが開き男が顔を出した。

体が固まるほどびっくりした。男は僕にここで何してる?と聞いた。

声が出なかった。男が近づいてきて、ちょっと来いといいながら手を掴まれ、引っ張るように僕を部屋に入れ鍵をかけた。

うす暗い部屋だった。窓は厚手のカーテンで覆われ電気もなかった。男は椅子に座り僕を前に立たせると、また何にしてたの?と聞いてきた。

固まったままでいると、穏やかな声でボクは近くの子かな?何年生?と聞いてきた。

やっと今度中学生とだけ答えるのが精いっぱいだった。

僕の持っていたデジカメに気づき、写真撮っていたんだ?と聞いた。僕がうなづくと、二コリとした。

男はしばらく上目遣いで僕の顔をじっと見ていた。薄暗い中で男の顔が不気味だった。

突然僕の両手を握ると、ぼそっとボク可愛いね、おじさんのタイプやと言った。

そして視線を僕のお腹あたりに移すと、ここも可愛いのかな・・と言い出し片手を離し手で股間をポンポンと軽くたたいた。

片方の手は握られたままで、身を避けるのが精いっぱいだった。

男は僕の表情を確かめながら、ジーンズのファスナーに手をかけてきた。男の目が怖く、足が震えて声は出せなかった。

ファスナーを下ろすと、指を入れてパンツの上から股間をまさぐり、チンコを摘まみながら泣きそうな僕の表情を見ていた。

じっとしてるんだよ、といった。

抵抗しない僕に安心したのか、もう片方の手を離すとダウンジャケットのチャックを下げ、セーターを少しめくりジーンズのボタンを外そうとしてきた。

寒いと言って無意識に体を離そうとしたら、立ち上がって怖い目で睨み、僕をお姫様抱っこのように抱え、隣の部屋に運んだ。

隣の部屋はさらに暗かった。布団が敷いてあったよで、僕を寝かすと添い寝すうように男も横になった。

男は布団を僕にかけながら、枕元にあったと思う懐中電灯で僕の顔を照らした。

眩しくて目を閉じたとき、綺麗な顔だといい、ほっぺたや耳をベロっと舐められた。

僕の右手を掴むと今度は指一本一本を舐められた。

男の左手は布団の中でジーンズのボタンを外し、ジーンズを膝くらいまで下げた。

太ももを撫でたあと、パンツの中に手を入れチンコ全体を軽く握りながら、耳元で小っちゃいくて柔らかいチンチンだ、髭もまだなんだね。ミルクもまだかな・・といいながらキスをしてきた。

気持ち悪く口を開けないで抵抗すると男はあきらめ、耳元で可愛いチンチンをおじさんに良く見せてごらん、じっとしてないと食べちゃうからねと笑った。

僕から離れると懐中電灯を持って、僕の下半身の布団の中に潜った。

ジーンズを完全に脱がされ、太ももを撫でられたあと、顔をパンツの上から股間に押しあてて息を吸う音が聞こえた。

ハーッと声がした直後にパンツを脱がされてしまった。

肌に懐中電灯が当たる感触がした。そして僕の腰あたりに枕を入れ、足を広げるとおうおう、可愛いくて綺麗なチンチンだ、美味しそうだ。という声と興奮いてるような息遣いが聞こえた。

指で金玉の大きさやチンコの感触を確かめるように、何かつぶやきながら揉んだり引っ張ったりしていた。

突然チンコ全体が温かくなり、口に入れられたことが分かりイヤと体を離そうと抵抗したら、お尻をぎゅっと掴まれた。

下半身が動かせない状態で、チンコと金玉を舐め始めた。

ザラザラした舌が痛くて、痛いといったら、口から出し布団から出たので、少し安心と思ったら耳元でちょっとだけがまんだよとスグに気持ちよくなるからね、可愛いチンチンだねと何度もささやきながら、唾液でぬるぬるしたチンコを指で弄んだ。

10分くらいすると冷たくなった唾液で、股間が寒くなり尿意を感じていた。

次第にがまんで出来なくなり、オシッコとだけ言う言うと、ごめんねと言いながら僕を立たせ、トイレでなく最初の部屋に連れていかれた。

カップ麺の空容器を出して、ここにしろと命じられた。

下半身裸の状態で寒く我慢できずに出し始めると、途中で急に容器をどかし顔を近づけると、オシッコが出てるチンコを口に咥えた。

途中で止めることも出来ず、口からこぼれ下半身にもかかってしまった。

男は僕の頭を撫でながら、オシッコ飲んじゃったと笑った。

すぐに暗い部屋に戻され、寝かされると綺麗にしてあげるからねといい、布団に潜ると太もも舐められ、また足を広げられると縮んだチンコと金玉を同時に口に含み舌で弄ばれ続けた。

まだ精通もしてなかったし、それまで勃起したこともなかった気がする。

フェラチオという行為の意味を知ったのは、中学に入ってからだし。

それでも温かい口の中と舌でチンコへの刺激が続くと、何となく気持ちよくなってしまった。

男は何度も口に入れたり出したりしていた。

固くならないのかな・・と言って、今度はお尻を持ち上げ舐め始めた。

谷間をさんざん舐めたあと、穴まで舐めてた。

舌をねじ込むようにされた時、くすぐったくて初めて声が出てしまった。

声が出てしまったあと、男の行為はさらに執拗になった。

チンコとお尻を何度も往復しながら舐め、金玉をしゃぶられてる最中に、初めて固くなる感じがした。

僕が勃起したことに気づくと、チンコだけ口に咥え、唾液を溜めた口の中で舌を絡ませながら執拗に左右上下に弄んだ。

そして唇でチンコを挟み、舌先を皮の中に入れ尿道を刺激されたとき下半身が仰け反り、また声を出してしまった。

尿道に初めての感覚が走った。はっきりした自覚はなかったけど、何かが出た気がした。

男の口で吸われ激しい快感を初めて感じた。

最初の行為から1時間以上はたっていた。

また添い寝されチンコを指で撫でながら、耳元で初めてのミルクかな、しょっぱいけど美味しかったよといった。

しばらくして指の動きが止まったと思ったら、男は寝ていた。

逃げることも出来たかもしれない。しかし怖さがなくなったせいか、不思議な安ど感と睡魔が襲って僕も寝てしまった。

2時間くらいして目が覚めた。

下半身は裸のままだったから寒くて、またオシッコが出そうになった。

立ち上がった時、男の手を踏んでしまい気づかれてしまった。

男は寝ぼけているのか、オシッコと言ったら、いきなり両手でお尻を掴まれチンコを咥え吸い始めた。

尿道を舌先で刺激され口に出してしまった。
量は少なかったので漏らしたのは少しだけだった。

出し終わると一旦口を離したけど、そのまま押し倒された。だめだよーとか意味不明なことを言いながら、僕の服を脱がし始めとうとう全裸にされてしまった。

寒いと言っても無視され、僕をうつ伏せにすると布団をかけ、懐中電灯を持って隣の部屋に行った。

すぐに戻ってくると布団に潜り、お尻に冷たい液体をかけられた。

匂いでお酒だと分かった。

お尻の谷間にお酒を垂らすとお尻を広げ穴の奥まで舌をねじ込んだり、吸われたりもした。

何度も同じことを繰り返していた。

怖くなり体を離そうともがいたけど無駄だった。

さんざん舐めつくすと、仰向けにされ今度は顔から舌を這わせ、足の指までしゃぶられた。

体中に舌を這わせていた。チンコへの行為はさらに執拗だった。

股間をM字に広げられ、口に含んだ酒をチンコに吹きかけられると、チンチンと時々ぼやきながら、本当に食べられると怖くなるくらい、よだれを垂らしながら縮んだままのチンコや金玉を狂ったようにしゃぶったり吸ったりを延々と繰り返していた。

チンコが無くなると恐怖を感じていた。

途中で動きが止まることもあったけど、下半身への行為だけで3時間は続いたと思う。

感覚はとっくになく放心状態で真っ暗な天井を見上げていた。

お尻を持ち上げて穴とチンコを舐めてる最中に、急にお尻を下ろすと太ももを抱くようにして動きが止まった。

しばらく僕も動かなかったけど、今度は寝てしまったんだろうと思い、ゆっく立ち上がって手探りで服を探して着た。

パンツは見つからずにジーンズだけ履いた。

男は熟睡しているようで、今度は気づかれなかった。

最初の部屋に置いたデジカメを持って部屋を出た。

外は真っ暗で夜になっていた。うちに帰りお風呂に入った。

チンコがふやけた感じだったけど無事だった。

パンツがないことには気づかれなかった。

それから数カ月後に団地の取り壊しが始まった。男の行方は知らない。

中学に入りオナするときに、女性でなくあの日の出来事が過った。

2年の終わりやっと毛が生えてきた。自覚した精通も同じころ。でもチンコは小さいままで成長は遅かった。

中学の時は何事もなく過ごした。

 

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