【ゲイ体験談】道に迷ってたイケメン白人に声をかけた結果・・・・・・
外人の獣臭
東京都在住の専門学生からの投稿。東西線の某駅で道に迷っている白人男性を見かけた投稿者。厄介事はゴメンだが、男性があまりにカッコいいので思いきって話しかけてみたら・・・・・・

昨日は、学校の最後の時間が、休講だったので、いつもより、2時間くらい早く終わった。
オレは、バイトが始まるまでの3時間を、どう過ごすか考えながら、とりあえず、バイト先のある駅まで行こうと、東西線の駅へ足を向けた。
駅の中を歩いていると、大きなリュックを背負った一人の白人男性が、東京の地図を開いたまま、頭を抱えていた。
オレは学校で英会話をしているとはいえ、外国の人と話したことはなく、一度は通り過ぎたのだが、彼が、あまりにもカッコ良かったことと、本気で悩んでいるように見えたので、思いきって声をかけてみた。
話しかけてみると、身ぶり手ぶりで意外に通じるもので(地図があったからってのもあったけど)、彼が悩んでいる理由が、単に、どの出口がいいか、わからないだけと判ったので、時間もたっぷり余裕があったこともあり、こころよく案内してあげることにした。
出口付近まで連れていくと、悪いけどトイレに行きたいので案内してくれないか的なことを言ってきたので、近くのトイレに連れていった。
トイレまでの道中、うまくいけば、外人のデカいチンポを拝むことができるかも。そんな下心に、オレのチンポは、痛いくらい勃起してた。
トイレに入ると、初老のおじさんとスレ違っただけで、運よく中には誰もいなかった。
途端、彼は、無言でオレの手首をつかむと、いきなりキスをしてきて個室へ引きずりこんだ!
ものすごい力でめちゃめちゃ怖くて、逃げようとしたが、彼の腕力にはかなわず、個室の鍵は、無情にも閉ざされてしまった。
彼は人差し指を唇にあて『シーッ』と言ってきた。
狭い個室の中に、大の男が二人も入ったものだから、中は異常なくらいに暑く、むせかえるようだった。
そして彼はおもむろにキスをしてきた。
ベロを絡ませる、ヤらしいキスだ。
外人はキスがうまいって良く聞くけど、本当にうまかったw
煙草の臭いが、彼の男臭さに磨きをかけているように感じた。
最初は怖さで縮んでいたオレのチンポも、また硬くなりはじめ、彼は、オレの、じっとり湿ったタンクトップの上から、大胸筋と乳首をまさぐってきた。
鼻息が荒くなり、オレは、自分のチンポをしごきたくてしかたなかった。
手を下ろすと、たまたまズボン越しに彼のチンポがふれた。
それを合図にするかのように彼は、オレの乳首をいじるのをやめ、自分のズボンを下げた!
ブルン!って音がしそうだった!
赤みをおびた、でっかいズル剥けチンポが、天を向いて現れたのだ! 外国人ってスゲーッて思ったね。
オレは、もう我慢できなくなって、ここがトイレの中だというのも忘れ、ひざまづいて、名もしらぬ外人のチンポにむしゃぶりついた。
陰毛の付け根から、少しエズいてしまいそうな獣臭がしたが、彼のつけているフレグランスの香りと入り交じり、胸にキュンとくるオスの匂いに変化した。
下から上になめたり、吸いついたり、玉をなめたり、ありとあらゆるテクを使う。外人に自分の技が通用するか試したかったっていうのもある。
サイズが今までにないくらいデカイものだから、口は目一杯ひらき、喉の奥までくわえ、長いストロークで唇愛撫をした。
彼が吐息をもらすたび、彼のチンポから、しょっぱくて苦い汁が溢れでていた。
しゃぶりながら、オレは、自分のズボンを脱いで、右手で自分のガチガチチンポから溢れて止まらない先走り汁をすくいとり、左手でケツ穴を広げ、彼のチンポの先で自分の乳首をなで、イキそうになるのを必死でこらえていた。
ふと見上げると、彼は、ニカァッと笑い、オレのケツに、オレのタン混じりの唾液でネトネトになったチンポをこすりつけてきた。
最初は、ゆっくりと小刻みに。
次第に早く、長いストロークで、ケツ穴をチンポの竿でこすりつけた。
思わず声がでそうになった時、誰かがトイレに入ってくる気配がした。
一瞬動きを止める二人。
しかし、彼は、オレの口をふさぐと、ゆっくりバックからケツ穴に挿入してきた。
「~~~~~ッ!!」
激痛はなかったが、ケツ穴が、一気に広がり、ブリュッとした雁に、ケツヒダが、ギリギリまで伸ばされていることがわかった。
トイレに入って来たやつは、小便だったらしく、スグにでていった。
彼は、その気配を感じると、オレのケツからチンポを抜いた。
「フシュッ」と小さな音をたててケツの栓が抜かれる。
彼はそのまま、便座に腰掛け、オレは座位の形で彼のいきりたったチンポの上に、腰を下ろした。
声を出さないようにディープキスをしながら。
彼は、下から、すごい勢いで突き上げはじめた。
声を出さなくても、ここでナニが行われているのか音でバレてしまうくらいに。
彼のチンポは、オレのケツの奥に激しく当たっていた。
その度に、オレの勃起したチンポは、透明な汁をまき散らしながら、二人のボコボコの腹筋の間を、のたうちまわっていた。
彼は、オレを抱えると、駅弁スタイルをとった。
一層深く入り込んでくるチンポ。
不安定な体勢の中、チンポのヌルヌルとした出入りをケツで感じていると、彼のチンポが、オレの感じるツボを突いた。
「ん~~~~っ!!!」
思わず声をだすと、彼は、やらしい腰使いで、ケツマンGスポをネチネチと突いてきた。
かなり気持ちがよく、オレは意識がブットびそうだった。
すぐに我慢ができなくなり、「アアアアッイグゥッ!」と、大量発射してしまった。
彼に思い切りしがみつき、手を使わずに何回も射精した。
その度にケツ穴がキュウッとしぼみ、四回目のザーメンが二人の腹筋を汚した時、彼も、オレのケツ穴に、大量のチンポ汁を発射した。
オレは、気持ちよすぎて、体の痙攣を止めることができず、そんなオレを、彼は繋がったまま、抱きしめた。













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