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【体験談】一晩で6人もの外国人チンポを受け入れた親爺の末路・・・

毎週末のお楽しみ

兵庫県のウケ専親爺さんからの投稿です。投稿者が単身赴任していた時の出来事。ウケ専の投稿者が、掲示板にてタチを募集していたところ、ブラジル人の性欲処理に使わせて欲しいという連絡をもらい・・・・・

おじさん

定年退職済の熟年ウケ専親爺です、単身赴任していた頃の話になります。

赴任先のアパートで週末夜に掲示板で即掘り即種付けでアナルを性欲処理に使ってくれるタチの募集をしてました。

ある日同年代のタチの方から私に興味が有るとメールが有りやり取りをしたところブラジル人労働者を派遣する仕事をしていて寮代わりのアパートで暮らしているブラジル人の性欲処理に使わせて欲しいとお願いされました。

その方が車で何人か連れて来られてアパートに入るのは必ず一人ずつで入り行為だけして終わったら直ぐに車に戻り次の人と交代で最後は連れて来た人達が問題を起こしていないかその方が部屋に来て確認も含めてその方の性欲処理もさせて欲しいとの事。

メールのやり取りの最中にネットでブラジル人のペニスサイズと検索したところサイトによってかなり差は有るものの比較的大きいと書いてあるサイトが多くそこそこ経験を重ねていた私はブラジル人の大きさに興味が湧き何人で来られるのか?と返信しました。

来られる人数は5~6人、最大だとその方を入れて8人との事。

条件としてアパートのキッチンスペースだけで引き戸で仕切られたリビングには入らない、トイレ、浴室も使用しない、必ず一人ずつで交代で来ること、私は仰向けで寝てるだけでマグロ状態で受ける、フェらはしない、感染症の検査で問題ない人だけを連れて来ると言う条件で受ける事にしました。

やり取りを開始した週は検査が間に合わないので二週間後の金曜夜22時以降からと言う事にしました。

約束の日時直前にしっかりシャワ浣を行いローションを少し注入しアナル周り含めてローション塗ってマットレス上に仰向けで待機、この日はブラジル人労働者5人とやり取りしている派遣会社の経営者の6人が相手とのことで約束の時間に1人目のブラジル人労働者が部屋に入って来たので膝を抱えて挿入しやすい体勢になってると服を脱ぎ終えて勃起チンポをしごきながら膝の間に来てアナルに勃起チンポねじ込むように挿入してきました。

経験した中では普通サイズくらいで難なく根元まで入り飢えていたのか激しく腰を振ってピストンし始めたと思ったらアッという間に根元まで押し付けてきたと思ったらビクンビクンとチンポを痙攣させて中出しされました。

余裕の1人目てした。

出し切ったらチンポ抜いて後始末をすませ退室、入れ替わり2人目が入室1人目同様に正常位で挿入。

少し大きく感じたチンポは掘り慣れているのか前立腺をガンガン突いてきました。

2人目も比較的早目に動きが早くなったと思ったらビクンビクンと中出しして完了し後始末して退室。

私はお腹の上に少しだけ精液漏らしてました。

3人目が直ぐに入室、同じ流れで即掘り開始。

結構太くて長く奥の狭くなった所にガンガン打ち付けてピストンされました。

3人目のガン掘りでは私が先に我慢の限界を超えてしまいお腹の上にドロドロと大量トコロテン射精して完全にメスイキするとブラジル人労働者も中出しで逝ったようでした。

私が逝き果てて賢者タイム中に4人目5人目のブラジル人がマグロ状態の私のアナルに中出ししこの日のブラジル人は終了し最後に派遣会社の経営者が部屋に。

部屋に入って一通り室内に異常が無いか確認されてから服を脱がれてマグロ状態の私に身体を重ねてこられました。

すでに5人に掘られたアナルを指で弛み揃っているのを確認すると亀頭をアナルに押し当てアナルを押し広げながら入って来たのを感じていると少しの痛みとペニスの途中にいくつもの突起を感じました。

その方は元自由業だったそうで真珠がいくつも埋め込まれたイボマラの持ち主でした。

根元まで難なく入ったので激しく腰を振り始められた途端イボイボが入り口や中の粘膜をゴリゴリ刺激し苦痛とも快感とも言えない感覚に襲われマグロ状態ではいられなくなりその方にしがみつき私も腰を思い切り振っていました。

その方の腰の動きが速くなり耳元に「出すぞ!」と言う声が。

イボマラがビクンビクンと跳ねるのを感じながら私も2度目のトコロテン。

この日予定の全員の性欲処理が終わりグッタリしている間に帰られました。

しばらくして程よい疲れを感じながら部屋の後片付けするのに起き上がるとマットレスにアナルから漏れ出た精液でシミが出来ているのを見ながら立ち上がるとアナルから更に精液が漏れ出してきました。

間違いなく過去最高の量の精液が一晩で私のアナルに中出しされました。

その後「今日はありがとう。次週もよろしく。」メールがはいりました。

その後コロナの流行が始まるまでの半年くらいの間、私のアナルは毎週末ブラジル人労働者と派遣会社経営者のイボマラの性欲処理をさせて頂いてました。

最初はきつかったものの3週間目あたりからは週末が待ち遠しく感じる身体になってました。

今では懐かしい思い出です。

 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    自分もブラジル人の処理やってた時期あります!明るい変態って感じで盛り上がりますよね!
    真夏にエアコン無しで汗だくなってローション無しで掘るのが大好きぬ奴で最後は種付けした穴を舐めてくれてキスして終わってた。
    シャワー浴びさせてくれなかったのは少しきつかったけど、あっちの人は体臭強いから日本人は汗だくくらいが丁度良いんだって。
    またやりたいなー

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