Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

ホーム » SM調教 » 【ゲイ体験談】彼との最後のセックスがトラウマになりそうです・・・・・・

【ゲイ体験談】彼との最後のセックスがトラウマになりそうです・・・・・・

最低の彼氏

東京都在住のCDショップ勤務さん(26)からの投稿。彼氏の浮気ぐせが酷く交際3ヶ月という短い期間で別れることになった投稿者。彼氏は別れ話に一応納得してくれたようだったが・・・・・・

彼氏の性処理オモチャ

2550

渋谷在住の178*66*26のヒロと言います。

 

胸のわだかまりを少し解消するため、体験を書いて、すっきりしたいと思います。

 

以前、3ヶ月くらい付き合っていた彼氏と別れることになった時、「最後に1回だけやらせてくれ」って言われて、僕もお人好しなんで断りきれなくて部屋に行きました。

 

そしたら「最後なんだから縛ってみたいんだけど、いい?」って言われて、軽い気持ちでまぁ~いいかなと思ってOKしたら、すぐに手枷・足枷・猿轡された上に全然身動きできないくらいに縛られて(亀甲縛りとかではなかったのですが)、そしたら浣腸らしきもの(?)を注射器みたいなので1リットルくらい注入された上に栓をされました。

 

そして、一番敏感な両方の乳首を舐められたり、噛まれたり、洗濯バサミで挟まれたりしながら30分くらい弄ばれました。

 

もちろん、お腹はパンパンで少しずつ痛くなってるので、乳首の気持ち良さとお腹の激痛で思わず泣いて首を振って懇願したら、猿轡をはずしてきて、今度は口にアソコを突っ込まれました。

 

「もう気が済んだでしょ、こんなに乱暴にするのならもう、やめて」と僕が言うと「口でイカせたら尻の栓を外して、出させてやるよ」と言われたのですが、体が縛られてる上に意識も朦朧としてて、思うように口で出来ないでいると、彼氏が容赦なく腰をふってきて喉をガンガンついてきました。

 

鼻でしか息も出来ず、何度もえずいて胃液とかこみ上げてきたのですが、イッたら開放されると思ったので必死に耐え、ようやく彼氏が「イキそう」と言ったので安堵しかけたのですが、彼氏は「口にぶっ放すから全部飲めよ、わかったな?」と言って来ました。

 

彼ももちろん知ってるんだけど僕はザーメン飲むのが苦手で、その彼のも飲んだことなかったので、声にならない声で「やめて」って言ったのですが、無視して腰をふり続けられ、最後には喉の奥めがけて思いっきり出されました。

 

意識とは関係なく少し飲んでしまい、すぐにムセてセキをしたのですが、その間もアソコを口の中から抜く様子もなく「ほら、はやく飲め」と言いながら鼻をつままれ、無理やり飲み込まされました。

 

「やれば出来るんじゃねーかよ、ほら最後なんだから舌つかってきれいに舐めとれ」と言い「じゃー洗面器とってくるから、待ってろ」と言って洗面器を持ってきました。

 

僕はお腹や喉の痛みと、ザーメンの気持ち悪さで小声で「トイレでさせて下さい…」と言いましたが、許してくれるはずもなく、限界もきてたので洗面器にお腹の中のものをだしました。

 

事前にHすると分かってたので、ウォシュレットできれいにしてきたので、排泄物とかはなかったのですが。。

 

その後もバイブやハリ型とか入れられたり、乳首攻められながらフェラさせられたりしたのですが、実は栓を抜いてもらったときの開放感と、追い詰められた精神状態と、縛られてることで体の感覚が麻痺してるのが合わさって、何をされたか記憶にあまり残ってません…(たぶん、もう一回くらいザーメン飲まされた感じはありましたが)。

 

ただ、最後に記憶がまたハッキリしたのが、バックを突かれながら「ほら、中出ししてやるぞ」と言われ「い、いや…許して…下さい…」と半べそで頼んだのですが、もちろん中に出されてしまいました。

 

でも、イッたはずなのになかなかアナルから抜こうとしなくて「どうしたんだろう…」と思っていると「ほら、いくぞ」と言い「え?え?」って思っているとお腹が熱くなってきました。

 

彼は「ああ~気持ちいい、どうだ、しょんべん浣腸の味は?」と言い、僕はもうわけ分からなくなって「本当にもうやめて下さい…」とお願いすると、すぐにお尻の中のオシッコは出させてくれて、縄も解いてくれて(手枷はついたままですが)、フラフラの僕の体も洗ってくれました。

 

で、シャワーから出ると彼の布団で爆睡してしまいました^^:

 

ここで寝たらどうとか考える余裕がないくらいフラフラだったので、すぐ寝ちゃいましたTT

 

結構な時間(12時間くらい)死んだように寝たみたいなんですが、起きる切っ掛けは喋り声で、彼氏の他に3人の人がいました。

 

一気に目が覚め「え??」と思いながらも寝たふりして、目で追っていると気づかれてしまい「お!起きたみたいだぞ」と言って僕を取り囲んできました。

 

よく見ると手枷はついたままで、シャワー浴びるときに外してもらった足枷も何故かまたついていて、ここまできたら今から何されるかというのは、あふぉな僕でも分かったのでさんざん抵抗したのですがまぁ~4人相手に手枷・足枷付きでは無理でしたTT

 

まぁ~書くまでもなく、とにかく色んなことされました。

 

初めて複数にまわされて思ったのは、気持ちいいとかいうより我慢することの方が多いという事でした。

 

性処理オモチャってこういう事を言うのだなと思いました。

 

ザーメンは10回以上は飲まされましたし、僕が寝てる間にオナニーして出したやつと言って、コップに溜めてあった結構な量のザーメンも無理やり飲まされました。これはさすがに吐いちゃいました…

 

同時に両方の乳首を舐められ、フェラされ、アナルにも入れられて何度も気が狂いそうになりました。

 

どれくらいの時間廻されてたのかわかりませんが、終わった頃には全然意識もなく、立つ気力もなくて、お風呂に担がれて水の張ってない浴槽に入れられ、無理やり口開かせられたと思ったら「ほら、最後の仕上げだと言って」4人並んでオシッコを口の中めがけてしてきました(一人は「まじ、出ね~」とか言ってましたが)。

 

「飲め」とは言われましたが流石に飲むことはできなくて、口をあけてるだけでした。 抵抗する気力もなく本当の便所になった気分です。

 

その後は「適当にシャワー浴びて帰っていいぞ、服もそこに置いといてやったから」と言われで、僕はしばらく呆然とした後、シャワーを浴びて逃げるように帰りました。

 

言うまでもなく、それから3日くらい寝込みました。

 

喉と乳首が晴れ上がり、アナルもずっーとヒリヒリしてましたTT

 

まぁ~当然ではありますが、それから1年以上ショックで彼氏つくることも出来なかったです。もちろんHすることもなかったです。

 

今はその後出来た思いやりのある彼氏のおかげで立ち直りはしたんですが、その時のことを思い出すと、怖くてガタガタしてしまう自分と、少し興奮している自分がいます。

 

これって、そういうことまたされたいと望んでいるという事なのでしょうか?ノーマルのエッチでも落ち着くのですが、少し物足りなさを感じてしまうのはおかしいのでしょうか?

 

今だに自分の好きなプレイ、嫌いなプレイっていうのがわかりません。。

 

そんなモヤモヤした感じで今は毎日を送っています。



 

カテゴリ:SM調教の最新記事

カテゴリ:彼氏の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索