【体験談】マジック用意して肉便器にされた数を記録したったwww
一晩で計10発も
東京都の終わりなき旅さんからの投稿です。今から30年前。発展場の様子はどのようなものだったのか。当時の思い出を未だに発展場通い現役の投稿者が教えてくれました・・・・・

俺は全身褐色肌
小顔童顔に無精髭
鍛え上げた厚めの胸板とパツンパツンに膨れた太腿が売りのBot
当時は20代前半現在52歳
地方へ行った時の醍醐味はアフター5に場末のヤリ部屋へ足を運ぶ
遠い昔岡山へ行った際予め入店時刻自身の目印拒否なしで種壺に徹する出没予告を掲示板
俺の書き込みが効いたかはわかないがロッカーをチェックすると平日でもそこそこ人で埋まってる様子
早速着替え風呂場へ
誰も利用者がいないのを確認しシャワーの音でごまかし準備しとい
香りを何度か繰り返しローションでケツ穴を濡らし浴場をあとにした
そくさま大部屋を覗く
プレイ中は誰もいないが何人かは狸寝入りしてる
そして俺に視線がぶつけられるか休憩ブースへ
俺を待っていたのか一斉に目が向けられた
厳つい兄貴や真っ黒にタンニングしたスレンダー小僧そして背中から尻まで和彫りの模様を刻んでる好みの鋭い目をした
種馬揃いの当たり日だと確信
アイマスクとマジックを散らつかせ挑発しながら微粒子煙草に火を
吸い終わる頃には従順な壺に仕上がってる
やべぇ位ガン◯まりに整ったトッロトロの淫ケツが完成
いざ大部屋へ
廊下の照明が入り込みうっすらと明るい真ん中の布団へ陣取る
足元にはローションとマジっク
アイマスクをつけケツ丸見え丸出し突き出しの四つん這い待機にも
浴衣を脱ぐ音
乳首弄ってくる奴
尻を撫で回す奴
枕元でチン◯を口へあてがってくる奴
マジックでケツたぶに肉便器と書いてくれた奴
種壺ショーの開演
*マジックを準備した理由は種付け回数と正マークで残されたかっ
最初に序章もなく奥まで一気にぶち込んできたのは日焼け小僧だ
『兄貴一発目は俺の種流し込むぜ』
小僧と甘く見てたら雁デカの巨根
穏やかな顔とは真逆の荒々しいピストンストローク攻撃
奥のGスポに当たりまくってくる
口にあてがってた兄貴も喘いだ時に開いた口に突っ込んできた
デカくはないが長棹だ
隠語も飛び交い出す
『ここにいる全員の種吸い取って貰うぜ』
『上玉肉便器だな たっぷり楽しませてくれ』
『空になるまで注ぎ込んでやるよ』
『おい◯態 仕込んでんのか』
『コイツまじ種便器』
『まだまだ輪姦れるんだぜ』
『もっとケツ突き上げて腰振ってみろ 雌犬』
『しっかり孕めよ』
『兄貴一発目くれてやるwオラッ』
日焼け小僧が果てる頃には朦朧でぶっ飛んでおりその後何発貰ったかはわからない
意識が戻ったのは耳元で
『オイ 感じてんのか もう5発入ってるぜ』
起き上がって一度シャワーと思い立ち上がろうとしたら布団に押し
『逃げんな便所野郎 ショータイムはまだコレからだ。ケツ元に3人構えてるから掻き回して貰え。ちょっと腕がチクッとするから我慢しろ。もっと変便器にしてやるよ』
追加のペンが刺された
耳元で囁き腕にペンを挿したのは休憩ブースで見かけた全身和彫り
『俺はトリ 終演に種くれてやるよ』
ここから第2幕
マジックで正マークを書く奴
口に舌を絡ませてくる奴
『さっきはよくも拒否ってくれたな』
『拒否しねんだろ 団塊ジジィや大デブのも味わえよ』
隠語も聞き取れ自ら腰を振ってたのも自覚出来た
アイマスクを外され俺に覆いかぶさり正常位でガン掘りしてきたのは和彫り兄さん
ピストンの間が絶妙に上手い
気持ち良過ぎて『もっと突いてくれ』とせがむ
それもそのはず
チン◯がブツブツ当たってたのは真珠入りの極太だからだ
媚薬効果もあり感じまくり完全に雌犬に墜とされた
兄貴は抜かずに2発目もドクドク垂れ流してくれた
『気に入ったぜ便所野郎 風呂で洗い流して来い 帰る前に休憩所に来てくれ』
休憩所で和彫り兄貴とガラケーナンバーを交換し仕事も控えてたの
番号交換した模様入り兄貴とは今も関係が続き東京に来た時は俺ン
俺も兄貴も年を重ねもういいオッサンだ
この話はアムラー現象やたまごっちが流行ってた時代だったか記憶
就職して駆け出しだったのは覚えてる
そして計10発貰えたと気づいたのはホテルへ戻りシャワーを浴びバスタ
今思えばホント良い時代だった












良き時代でした
ごめが違法になる前ギリギリ使ってた世代。あの当時は気がついたら仕込まれててウケやるの怖かったけど、癖になった。
今じゃシラフでフィスト受けまで出来るしトコロテンもするけど、仕込んだ時の快感は別物だったなぁ
堕ちたい時の必須アイテムで
楽しめた時代
現在じゃ考えられません
拝読して興奮度指数が上がりました
当時は20代前半現在52歳て何?
その前に書いてる容姿の説明が20代前半の頃のこと?
30年も経ったらそんなん関係なくね?
あの興奮は忘れられない