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【ゲイ】怖そうなヤンキーが「ゴム付けてね」だってよwwwwww

刺青ヤロウはセーフ主義

岩手県在住の会社員さん(30)からの投稿。ある平日の夕方に久々に発展場へ行ってみた投稿者。待てど暮らせどタイプが見つからず、諦めかけた頃・・・・・
チンピラのアナルを犯す
仕事がいつもより早く終わったので発展場に行くことに。

平日の夕方で客入りは期待していなかったが、滅多に早く帰れるチャンスがないので。

久々でかなりテンション上がってたんだけど、やはりタイプがみあたらない、というより案の定、人がいない…。

しばらく番を張っていたが本当に誰も来ないんだ。

もう寝るかと諦めかけていたその時、誰かが入ってくる物音が!!!

入店してきたのは色黒茶髪で腕に入れ墨をしているヤンキー風の奴。

年は多分、俺と同じ20代後半。

俺は色白スリムのジャニ系がタイプで、こういう粗暴な感じは好きではない。

でも、待ちくたびれたチンコがビクビク動いて生マンコを欲しがっている(w

しばらく悩んだが今日はコイツにアプローチしてみることに!

目で個室に誘うとノコノコと付いてきた。

番号札の位置からするとウケだが一応「入れていい?」と確認してみる。

ところがヤンキーのくせに「ゴムある?」とスカしたことをぬかしやがる。

とりあえず「もちろん」と答え、薬を仕込むように薦めてみる。

薬はよく分からないと言うので「コレ使うとケツがスゲー感じやすくなるよ」

「そのうち御法度になるから今のうちにやっとかないと」などと説得し、ようやく受付に買いに行くことに。

数分後、ビニール袋に入った薬入りカプセルを持って来た。

それをローションで慣らしたケツから挿入。

薬が効き出すまでケツやチンコをいじって時間を潰すが、初めてとあってそんなに時間はかからなかった。

今すぐにでも欲しそうだ。

では!とばかりチンコを入れようとすると、「ゴムしているよね?」と問いかけてくる…意外にしつこいタイプ。

薬で“どうでもいい状態”になっていると思ったのに…

仕方なく「もちろん大丈夫だよ」と言いながら素早くゴムを着け、ゆっくり挿入。

チンコの根元を触ってきたが、ゴムが付いていることが分かると、ゴーゴーモードに切り替わった!

奴は気持ちよさそうにヨガっているが、こっちはガンガンに腰を振るも、ゴムが快感を奪って完全勃起にはならない。動きを弱めたら萎えてしまいそうな勢いだ。

悪いが、もう外すしかない(w

相手はヤンキーで、それがバレたら恐ろしいことになりそうだが、薬もかなり効き出しているようだし、こういうスリルも興奮ものだ。

正常位から四つん這いに体位を変えさせ、その時にゴムとはオサラバ!

ワンワンスタイルで後ろから生チンをぶち込む。

やっぱり生は最高~

さっきまでどんなに激しく振ってもイマイチだったのに、もうギンギンのカチンカチン状態!

生マンコをたっぷり味わう!そろそろ中出しカウントダウン。

いつもだったら「タネください」と何度も連呼させ派手に中出しするが、今日は事情が違うからね。

中出ししたことを悟られないように中出ししなくてはならない。

平常を装うがイキそうになるとどうしても呼吸が荒くなる。

それを必死にこらえながら発射ーーー!!!

奥の奥にたっぷりザーメンを流し込む!

はぁ〜気持ち良かった。って事で長居は無用。バレる前に退散w



 

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