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【ゲイ体験談】パイパンのチンポ中毒がハッテン場でフェラチオ祭り

【ゲイ体験談】綺麗に剃毛して

 

ツルツルになった股間をぶら下げてよく尼崎 サウナニュープラザに通っていた投稿者。思い出すとパイパンにすることになったキッカケも、この発展場で知り合った男の影響らしい。色々と楽しかった思い出が詰まっている尼崎 サウナニュープラザでの最後の体験談を投稿してくださった・・・・・

パイパンのチンポ

 

有名な発展場だった尼Nが、閉館となった。

 

数ヶ月前の最後のこのサウナでの、ハッテンを思い出しながら、書いてみました。

 

しばらく収まっていたはずだったのに・・・

 

無性にチンポがしゃぶりたくなり、尼Nに行ってみた。

 

入館すると、休憩スペースには2人しかいない。

私と合わせても3人だけ・・・

 

あまり、期待出来そうにない。

取りあえず、浣腸して風呂に入り、身体もアナルも綺麗にすべく洗っていた。

 

すると、休憩スペースにいた50前後の男が入ってきた。

 

私を追いかけるように・・・

 

男をみると、ペニスが既に勃起していた。

 

立ち上がり、身体を流していた私をみて、パイパンでもあるし確信したのだろう。

 

ニヤリと笑うと、私に近づき「舐めろ」と言わんばかりに、私をしゃがませた。

 

私は迷わすず、男のチンポにしゃぶりついた。ビンビンに勃起していたペニスを、喉の奥まで咥え込み堪能する。

 

誰も浴室に入ってくる気配はない・・・

 

しばらく舐めた後、浴槽近くに移動し、ヘリに腰掛けた男のペニスを、再度咥え込む。

 

亀頭を舌で転がし、竿を裏スジから舌を這わす・・・タマタマにも舌を伸ばす。

 

再度奥まで咥え込み、喉ちんこ付近に亀頭を感じつつ、上下に動かす・・・

 

「あぁ~チンポ美味しいですぅ~」

 

「よし、後ろ向け!入れたろ」

 

「あっ、はい!お願いしますぅ」

 

私は、床に四つん這いになる。

 

浣腸し、石鹸で何度も指を入れ解し、綺麗にしていた私のアナルは、なんとローション無しで、男のペニスを受け入れた。

 

ズンっと、一気に入ってきた・・・

 

痛みもない・・・

 

「あっ、あぁ~~」

 

二人しか居ない広い浴室で、私は歓喜の声をあげた。

 

パンパンバンっと、お尻に男の身体があたり、浴室に響きわたる。

 

徐々に、女のオマンコのように、アナルが濡れ、滑りがよくなっていく。

 

「ほら、もっとケツマツコ締め付けんかい!」

 

「は、はい!」

 

激しい・・・

 

スムーズになり、ガンガン突いてくる。

 

腰を回し、アナルが男のペニスで拡がっていく。

 

「そや!おー気持ちいい」

 

男は、そう言いながら腰を振り、私の両乳首に手を伸ばし、摘まむ。

 

乳首弱いので益々、感じ喘ぐ私・・・

 

「チンポ、気持ちいい~.、いっぱい突いて下さい~」

 

男の動きが、更に激しくなった。パンパンパンパン・・・

 

「もう、アカン・・イキそうや!」

 

そう言うと、アナルから引っこ抜き、私を起こし、再度咥えさせた。

 

先ほどまで、私のアナルに入っていたチンポを、私は激しく舐め回す・・・

 

「い、イク・・・」

 

男はそう言うと、奥まで咥え込んだ状態で私の頭を抑えつけ、ドクドクと放出した。

 

喉の奥に、精液が飛び当たるのが分かった・・・

 

放出し終えた男のペニスを、綺麗に掃除し、一戦を終えた・・・

 

浴室から出ると、館内は私一人になっていた。貸し切り状態だ。

 

長い時間、テレビをみたり携帯弄って過ごしていた。そして、少しウトウト・・・

 

目が覚め、(ぼちぼち帰るか・・)そう思ってたら、浴室に誰か居る気配が・・・

 

多くを期待せず、浴室に入ってみる。

 

30代の男性が、身体を洗っていた。

 

浴槽に浸かる私に、何度か視線を送ってくる。

 

(これは・・・)

 

私は、サウナ室に移動した。しばらくすると、男も入ってきた。

 

タオル一枚持たずいる私が、パイパンなのは確認したはずだった。

 

水風呂に入ると、男もついてきた。

 

チラ見すると、半勃起していた。

 

水風呂の横のベンチに座り、股をひろげた私・・・

 

男の視線・・・

 

男は水風呂から上がると、再びサウナ室に移動した。

 

フル勃起していた。

 

私もサウナ室に入る。

そして、いきなり男のペニスにしゃぶりついた。

 

歓喜の声をあげる男・・・

 

あーすげぇ~

 

気持ちいい~を、繰り返す。

 

カチコチに勃起しているチンポを、丁寧に舐めまわした。

 

乳首にも舌を伸ばし、アナルまで舐め、舌を入れた。

 

「こ、こんなに凄いなら、又会いたいですー」

 

などと、言っている。

 

「あっ、もうイッちゃいそうです」

 

「ダメ・・・もっと舐めさて」

 

「だって、すっごい気持ちいいから」

 

なかなか可愛い奴だ・・・

 

仕方ないので、フェラの激しさを増してやる。

 

「あぁ~イキます」

 

ドクッ ドクッ ドクッ ドクッ・・・・

 

しっかりと、口の中で受け止める。

凄い量だ・・・。

 

しっかり最後までペニスに吸い付き、出させた。

 

口いっぱいになった精液を、何度か口の中で転がし味わい、ゴクリと飲み干した。

 

「ごちそうさまでした」

 

サウナ室で汗だくになった身体をさましに、私は水風呂に向かった・・・



 

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